【私は町の何でも屋】
Largo al factotum della città
バリトン : Dmitri Hvorostovsky
(ディミトリー・ホロストフスキー)
*** ***
La ran la lera, laran la la
La ran la lera, laran la la
Largo al factotum della città, largo!
La ran la la ran la la ran la la
Presto a bottega, chè l´alba è già, presto!!
La ran la la ran la la ran la la
Ah, che bel vivere,
che bel piacere, che bel piacere
per un barbiere di qualità, di qualità!
Ah, bravo fígaro!
Bravo, bravíssimo, bravo!
La ran la la ran la la ran la la
Fortunatissimo per verità! bravo,
La ran la la ran la la ran la la
Fortunatissimo per verità,
Fortunatissimo per verità.
la la ran la la la ran la
la ran la la ran la la ran la la ran la
Pronto a far tutto, la notte e il giorno
sempre d'intorno, in giro sta.
Miglior cuccagna per un barbiere,
vita più nobile, no, non si dà.
la le ran la le ran la le ran
la le ran la le ran la le ran la le ran la!
Rasori e pettini, lancette e forbici,
al mio comando tutto qui sta
lancette e forbici, rasori, pettini,
al mio commando tutto qui sta.
V´è la risorsa, poi, del mestiere
colla donetta... col cavaliere...
colla donetta, la le ran le rá,
col cavaliere, la la ran la la la!
Ah, che bel vivere,
che bel piacere, che bel piacere
per un barbiere di qualità, di qualità!
Tutti mi chiedono, tutti mi vogliono,
Donne, ragazzi, vecchi, fanciulle:
Qua la parruca... presto la barba...
Qua la sanguigna... Presto il biglietto...
Tutti mi chedono, tutti mi vogliono,
tutti mi vogliono, tutti mi vogliono,
Qua la parruca, presto la barba,
Presto il biglietto,
Figaro, Figaro, Figaro, ecc
Ahimè, oimè, Che furia, Ahimè, Che folla!
Uno alla volta per carità!
per carità, per carità, uno alla volta,
uno alla volta, uno alla volta per carità!
Fígaro! son qua.
(Ehi!) Fígaro! son qua.
Fígaro! qua, Fígaro! lá, Fígaro! qua, Fígaro! lá,
Fígaro! su, figaro giù, Fígaro! su, figaro giù
Pronto, prontíssimo, son come un fulmine,
sone il factotum della città, della città,
della città, della città, della città
Ah, bravo figaro! Bravo, bravísimo;
ah, bravo figaro! Bravo, bravísimo!
a te fortuna, a te fortuna
A te fortuna non mancherà
la la ran la la ran la la ran, ecc.
a te fortuna, a te fortuna
A te fortuna non mancherà
Sono il factotum della cità
Sono il factotum della cità
della città, della città, della città!
Make way for the topman of the city.
Rushing to his shop now that it's dawn.
Ah, isn't life good, how pleasant it is
For a barber of class!
Ah, nice one Figaro!
Nice one, really nice one!
I am the luckiest it's true to say!
Ready for anything,
night and day
Always busy and around.
A better lot for a barber,
A more noble life cannot be found.
Razors and combs
Lancets and scissors,
At my command
Are all here.
And there are `extras',
Then, for the business
With women... and with gentlemen...
Everyone asks for me, everyone wants me,
Women, young people, old people,
the golden haired;
What about the wig... A quick shave...
Some leeches for bleeding...
Quick the note...
What about the wig, a quick shave,
Hurry - the note, o me!
Figaro! Figaro! Figaro! etc.
Heavens, what mayhem!
Heavens, what crowds!
One at a time, For pities sake!
Figaro! Here I am.
O me, Figaro! Here I am.
Figaro here, Figaro there,
Figaro up, Figaro down,
Quicker and quicker the sparks fly with me;
I am the topman of the city.
Ah, nice one Figaro!
Nice one, really nice one;
From you luckiness will not depart.
イタリア語と英語の歌詞を、
貼り付けましたが、対照していません。
早口言葉のような歌詞ですが、
歌手の技量が、よくわかります。
嫌(いや)な奴ですが、
ホロストフスキーが、ロシアの至宝と、
言われるのも、無理はありません。
コンクールに優勝した当時は、
もっと、よそ行きの、澄ました声でした。
素戔鳴尊(すさのおうのみこと)みたいに、
暴れられるようになったのは、
髪が白くなるのと、ほとんど同じでした。
今が盛りでしょう。
日本語の字幕が、出ていましたので、
これにしました。
イスラム国のように、
元気に歌っている人の、首を、
ナイフで切り取るのと、
日本国のように、
物干し台みたいな所から、
ぶら下げて、絞め殺すのと、
どちらが、残虐なのかしら。
ホロストフスキーの首は、太い。
新聞やテレビニュースは、
イスラム国の殺し方が、残虐なので、
経営している首謀者たちも、
テロリストにすぎないように、書きます。
日本国も、死刑を実施していますから、
安倍晋三はテロリストに違いないと、
イスラム国の死刑執行人は、
演説していました。
公開の死刑執行のほうが、民主的ですが、
非公開の裁判は、オウムに似ています。
わたしの子供の頃は、
東條英機の死体が、あちこちに、
いっぱい載っていました。
まだ、1990年頃は、
インターネットで見られましたが、
今は、日本語の検索で、出て来ません。
総理大臣を死刑にされたのに、
その一部始終を、
見ることも出来ない日本人って、
ひ弱です。
日本の裁判を見れば、
論理能力の無い裁判官が、
判決文を書いていますから、
国民は可哀想です。
わたしのブログや、
イラスム国の死刑執行人の演説や、
日本国憲法や、
連合赤軍のリンチ殺人事件などと、
五十歩百歩なのに…
ブログは、日記みたいに、
居眠りながら、書いていますが、
死刑の判決文が、居眠りながらって、
恐い。
幼児に鉄砲を持たせるな、と言えば、
警察官に鉄砲を持たせるな、と言うのと、
似たような意味になります。
権力の階層って、社会の底辺では、
いわば、精神障害者ばかりですから、
この人たちを、
いかに騙して、こき使うかが、
権力の成否の、分かれ目になります。
論理能力は、相対的ですから、
高い人には、一瞬にして、わかることが、
低い人には、何十年もかかります。
この差は、ほとんど、生まれつきです。
日本人は、第二次世界大戦に負けて、
国を取り上げられたうえに、
石油がありませんから、
欧米に庇護してもらったほうが、
得に決まっています。
残虐や正義などと、関係ありません。
損得の計算です。
性転換医療は、性別変更の法律が、
全会一致で国会を通りましたけれど、
日本国の首吊り刑は、
残虐でないのかしら。
日本国経営の執行部は、性転換医療に、
全会一致で賛成した人たちです。
湯川君や後藤君は、
性転換医療をやっているお医者さんに、
首を切られたも、同然で、ないのかしら。
石油のために。
ホロストフスキーって、
現代のバリトン歌手の、第一人者ですが、
筋肉隆々とした体を、見せるのが、
好きみたい。
欧米では、
オペラ歌手って、ホモばかりと、
言われています。
どうして、湯川君は、
シリアに行かなければと、
思い詰めたのかしら。
実行しなければ、いけないと、
急(せ)かされる気持ちに、
なったのかしら。
日本の、石油とLGBTは、
同じことなんですよ。
石油が欲しいから、
欧米の言うことを、聞いたほうが、
得なのと、同じように、
欧米が、LGBTと言えば、
日本も、猿真似をして置いたほうが、
得なんです。
戦争に負けましたから。
LGBT(エルジービーティ)って、
レズゲイバイトランジェンダです。
なんで、ホロストフスキーなのかって、
彼が、戦場の兵士の気持ちを、
たくさん歌っているから。
ロシアは、男子皆兵の徴兵制と、
一般の学校での、軍事教練が、
今も生きています。
日本は、戦争に負けたから、
一瞬のうちに、
徴兵制と軍事教練がなくなりましたが、
戦時は、言うまでもなく、
平時に、殺し合いに耐えられない奴を、
間引くのが、軍事制度の目的です。
弱い者虐(いじ)めなの、
軍隊は世界中どこでも。
体の、病気や障害のせいなら、
わかりやすく、たくさんの民族が、
兵役や教練を、免除しますが、
心が、弱ければ、
一般社会で虐(いじ)め殺されるのが、
当たり前ですから、
軍隊が、間引くまでもありません。
心の弱い人って、
体の異常が、発見されないのに、
みんなと一緒のことの、できない人です。
放って置けば、
みんなに虐(いじ)め殺されますから、
犯罪者を、刑務所に匿(かくま)い、
保護してあげるように、
兵役や軍事教練を、免除してあげて、
精神病院に、放り込み、
真綿で首を絞めるように、
じわじわと、虐め殺すのは、
不合理であると、
預言者モハメットや、
イスラム原理主義や、
イスラム国の死刑執行人などは、
演説します。
心の弱い奴を、処刑すべきであると。
三島由紀夫氏のような、考え方ですから、
自分を処刑します。
お釈迦さんやイエスキリストも、
じわじわと燻(いぶ)し出して、
ブリの照り焼きのように、
炙(あぶ)り出して、
嬲(なぶ)り殺す階級社会を、
善(よ)しと、しました。
慈悲の心が、大切であると。
嬲(なぶ)り殺しの、精神です。
いずれにせよ、
生まれつきの変更不能な素質を、
救済するには、
直接に知覚される現実だけで、
間に合わないのは、
言うまでもありません。
わたしは、毎日4時間も5時間も、
学校の勉強を、
学校以外でも、しなければ、
一流大学の医学部に
合格できない人たちを見て、
どうして、生まれつきに能力の低い人に、
不得手なことを強要するのかと、
不思議に思いました。
同じことを、性別違和を訴えて、
性転換を希望する人たちも、
やっています。
異性の能力なんて、
体には、生まれつきに無いし、
生まれた後に習得した能力も、
異性に比べて、著しく低い。
それでも、自分の心は異性であると、
主張して、性転換を実行します。
一流大学の医学部に行く人に、
似ているでしょう?
上杉鷹山なの。
為せば成る、為さねば成らぬ何事も、
成らぬは人の為さぬなりけり。
アメリカ合衆国の、教育学や精神医学も、
そうみたい。
精神の病気は、生まれた後の、
文化や境遇や、生き方や考え方などを、
変更すれば、
上手(うま)く行く方法が、必ずあると。
それが出来なくても、
体を変更する医療がある。
希望を失なってはいけないと、
ジョージ・ワシントンは、
言ったのかしら。
彼は、今も、横須賀の港で、
ホームレスみたいに、
寝泊まりをしています。
湯川君を見れば、わかるように、
精神の病気の人が、
みんなに虐(いじ)められて、
食(は)み出して行くのと、
鉄砲を持つ気持ちは、同じなの。
イスラム国や軍隊や科学技術の気持ちも、
そう。
刃物や鉄砲や原爆により、
自分を守ろうとします。
横須賀のジョージ・ワシントンは、
無人機を飛ばせるのかしら。
アフガニスタンの時は、
パキスタンの基地から、
無人機を飛ばしましたが、
操縦は、人工衛星を使い、
ラスベガスの近所の空軍基地の、
女の子がやっていました。
反応が遅いので、翼が長くなり、
空母に、載せられませんが、
最新型の無人機を、
わたしは、見たことがありません。
翼が長ければ、飛行が安定しますので、
こまめに修正しなくても、
自動操縦だけで、行けます。
ミサイルの発射も、あらかじめ
入力されている地形や建物の情報を使い、
自動で行きますが、
葬式や結婚式の行列が、通過すると、
ネバダのネリス基地の女の子が、
ミサイル発射を、取りやめます。
標的の家に、駐車中の車が、少ない時も、
取りやめるのかしら。
子供が遊んでいるのを、
無人機のカメラで見てから、
発射を取りやめようとしても、
人工衛星経由ですから、間に合いません。
風の強い日や、雨の日に、
無人機は、飛行中止になるみたい。
パキスタンの基地から、飛び立つのに、
ビン・ラディンは、
パキスタンに住んでいました。
彼を庇護したのは、
パキスタン軍の情報機関と、
言われていますから、
一筋縄で行きません。
わたしは、ウルドゥ語やヒンディ語を、
片言しか知りませんが、
得意の友達が、
後藤君の奥さんと一緒の所に、
勤めています。
パキスタンだけでなく、
シリアやイラクやエジプトも、
古代文明の繁殖地であり、
現在も、人口密集地ですから、
中国に、似ています。
イスラム国が、首を切るから、
テロリストだなんて、
子供騙(だま)しの宣伝ですが、
わざと、首切りビデオを
流していますから、宣伝合戦です。
戦争は、いつも、そうですけれど、
新聞やテレビの、報道って、
その手先に、決まっています。
湯川氏や後藤氏は、
精神の病気でなかったのかしら。
知能が、下がっていたのでないかと、
疑われます。
ホロストフスキーと、湯川後藤の間に、
健康と病気の一線がありますが、
性転換医療を行なっているお医者さんは、
精神症状が見えていなければ、
いけません。
性転換医療の脱病理化と言い、
健常になるのでしたら、結構ですが、
精神の病気の進行が、
見えていないかも、知れません。
統合失調症と診断される初めの頃に、
自分は異星人であると、言うわけがない。
その妄想は、かなり進行した後です。
そこまで進行するのに、
統合失調症と初めて診断されてから、
今ですと、30年は掛かります。
異星人と、言い出すぐらいになれば、
生涯、退院できないとか、
病院以外の福祉施設に入所できれば、
善しとせざるを得ないとか、
それくらいに、進行しています。
アメリカ合衆国やロシアって、
しょっちゅう、戦争をしていますから、
兵隊になれば、
命の瀬戸際を経験する確率が、高い。
アメリカ合衆国は、
志願兵だけで、足りていますが、
ロシアの男子は、
1年間の兵役があります。
軍隊は嫌(いや)、と言えば、
3年間の労働奉仕らしいのですが、
軍隊に行くと、
どこの国でも、生涯の特典があり、
行かないと、差別されるのが、普通です。
ようするに、兵役逃れをすると、
一般市民としての生活は、
できなくなります。
それでも、昔のアメリカ合衆国のように、
牢屋にぶち込まれなくなっただけでも、
ましです。
ベトナム戦争の頃に、徴兵逃れのために、
性同一性障害を主張すると、
抗精神病薬を飲まされました。
精神病でなくても、
抗精神病薬を飲まされると、
精神病の人の場合と、
同じ精神状態になりますから、
当時のソ連が、政敵を、
精神病と診断して、強制的に
シベリアの収容所に放り込んだのと、
ほとんど同じです。
当時のアメリカ合衆国の国連大使が、
我が国では、
ケネディ大統領を批判しても、
逮捕されないって、胸を張りましたが、
ソ連の国連大使の言うには、
我が国でも、
ケネディ大統領を批判しても、
逮捕されません。
人生や社会だけでなく、
科学技術や論理や数学って、
笑い話で成り立っているのに、
成人する頃に、まだ気づかないでいると、
危ない。
ホロストフスキーや、湯川後藤氏は、
気づいているのかしら。
結婚や子供の誕生って、
笑い話に飽き飽きした頃の、
清涼飲料水みたいなものですが、
糖尿病になっても、知らん。
成人すると、
退屈で退屈で、やることのない人生。
仕方ないので、
仕事や兵役や金儲けや人殺しや、
生殖や育児を、
生物は、なんで発明したのかしら。
サッカーや歌やコカコーラが
大切だなんて…
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