菊屋橋から 1754 個人の望みは、支離滅裂では?

浅草通りの、菊屋橋交差点から、1㎞南の、
蔵前橋通りの、蔵前4丁目交差点を、見た写真。
元浅草です。
 
道の写真は、
Google の、Street View で、いくらでも見れますが、
それでも撮りたい。
建物が写るから。
 
場所や時間や人を、特定するのが、好きなんです。
内臓や脳の中でも、そう。
 
とにかく、場所や時間や人などを、
具体的に特定できなければ、頭が退屈で…
普段は、現実が一杯の、生活ですので。
ブログとは、正反対。
 
ここから、蔵前4丁目交差点が、
突き当りのように見えますが、
突き当りでありません。
 
見た瞬間に、
50年前の雰囲気の、美しい道と思いましたので、
大慌てで、写真に撮りました。
信号が変わらないうちに。
 
元浅草って、言い難(にく)くありません?
でも、浅草って、面白い地名。
アーサクーサ。
 
        ***          ***
 
性別違和に苦しんだり、
性転換を実行したりする人は、
脳の生まれつきの、変更不能の素質が、
文化的に、異性の流行に、相応(ふさわ)しく、
体と同じ性別の流行に、適応できないと、
主張します。
 
証拠がありませんけれど、
御本人は、性ホルモンや手術を、希望しますから、
実行したのに、宛(あ)てが外(はず)れれば、
えらい目に遭(い)います。
 
実際に、ホルモンや手術などの、医療を受けても、
人生の成り行きは、あまり良い結果で、ありません。
 
みんなと一緒のことが、出来ずに、
精神的に、ストレスが掛かるたびに、
みんなから逸(はぐ)れて、
社会の底辺に、落ちて行く途中に、
性別違和や性転換という止まり木が、
あるのでないかと、疑われます。
 
止まりたいのに、止めてもらえなければ、
むしろ、性転換医療は、
社会の底辺行きの、超特急列車でないかと。
 
最初から、あほであったり、
甘やかされて育てられたので、
あほになったりしたことが、
性別違和や性転換の原因であると、
主張する人もいます。
 
性転換医療のせいでないと。 
 
わたしは、だんだんとあほになる病気の、
症状の一つが、
性同一性障害であろうと、思っています。
 
性転換や性転換医療が、
病気の進行を、遅らせたり止めたりすれば、
良いのですが、むしろ、早めています。
 
思春期以前に、
すでに、みんなと一緒のことの出来ない子に、
性転換医療を行なうって、
ほとんど、イスラム国と同じくらいに、
無茶苦茶です。
 
思春期からホルモン療法を行ない、
本人の望む通りに、暮らすのが良い、とするのは、
みんなと一緒や、憲法や道徳の正義よりも、
一層、根拠がないのに…
 
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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