これも、去年の暮れの写真ですが、
実際は、真っ暗で、
ぼんぼりさんの照明だけが、頼りでした。
写真に撮ると、夜明け後のように、見えます。
もっと暗くしないと、いけませんが、
面倒臭いので、
カメラの自動的な判断に、任せました。
京都や東京の観光地は、どこも、中国人で一杯です。
昔は、
パリやニューヨークに、日本人が一杯でしたから、
似ています。
このごろは、日本の分譲マンションって、
古くなると、空き家ばかりに、なるそうす。
売らずに、貸さずに、放置したままですから、
高度経済成長期の日本人が、
住まいを買うために、身を粉にして働いたのは、
何のためだったのかしら。
今は、中国人がそれです。
50年、遅れていますから、
京都を観光している若い中国人が、
楽になる頃は、70才代です。
戦争が起こるかも、知れませんが、
性同一性障害と、言っている日本人は、勝てません。
慎太郎は、何を考えているのでしょうか。
きっと、頭がイカレたのでしょう。
三島由紀夫氏を見て、知っているくせに。
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