この歌声や楽器の演奏は、
民俗芸能を再現するグループの仕事と、思います。
アメリカ大陸の先住民の音楽は、
アフリカ大陸の、黒人のそれに、似ています。
多分、枝分かれした兄弟姉妹の文化ですが、
アメリカインディァンは、
氷河期に、アメリカ大陸に渡ったそうですから、
黒よりも、黄色の肌のほうが、
紫外線の少ない所では、生存率が高かったのでしょう。
白人のほうが、もっと、寒さに強そうですが、
太陽光線が、雪や氷に反射しますので、
あまり、メラニン色素が少ないと、
生き残れないかも、知れません。
ヨーロッパ人は、南北のネイティブ・アメリカンを、
たくさん殺しても、ちっとも反省しません。
殺されてから、反省されても、有難迷惑でしょうが。
*** ***
日本人や中国人などは、
科学技術と論理の関係の、インチキを、
子供の頃に、早く知らなければいけません。
学校で教えないどころか、
数学や物理化学などの、論理が正しいから、
科学技術があると、教科書に書かれています。
そんな、あほな…
論理は、
これとあれが、違うのに、同じであると、
定義することです。
黒を白と、言います。
何も難しいことは、ありません。
違うものを、同じとするのは、
共通点を定義して、分類することです。
定義されなければ、共通点は、知覚されません。
目で見て、手で触り、耳で聞いて、知覚するのは、
神経や化学物質が、
そのように、定義しているからです。
エリートを抽出して、病気を間引くことにより、
生まれつきの、素質の組み合わせを、
品種改良して来ましたが、
何が優秀であり、何が病気であるかは、
もちろん、具体的な流行文化の中身です。
生まれた後にも、汎用性のある脳の機能を、
特定の定義のために、
変更不能の物体として、固定することが、
日々の知覚の仕事と、言われます。
すべての音を聞こうとして、耳を澄ますと、
普段は、気付かなかった音が、
とても、大きく感じられるだけでなく、
ベートーベンになったり、統合失調症になったり、
するかも知れません。
佐村河内氏は、かなりの難聴でしたが、
勝手つんぼと、難聴は、よく似ています。
特定の音しか、聞こえないようにするのと、
音が聞こえるのとは、同じ意味なの。
物が見えるのも、そう。
フィルターや注意と、言いますが、
定義や論理や、物体になることとも、言います。
わたしたちが、物事(ものごと)を知るのは、
生命の機能が、物体を生産して、
だんだんと、変更不能になり、死んで行くことです。
論理的には、定義と言います。
手順が同じなら、いつも、同じ物が作られるから、
わたしたちは、科学技術と言い、
その論理の、物理化学が正しいと、確信します。
いつも同じように、認識するのは、
脳の中に、
特定の変更不能の物体が、作られた証拠です。
わたしたちは、死につつあることを、正しいと
信じています。
あほですが、その通りです。
健康な人だけでなく、精神の病気の人も、
その故(ゆえ)に、そう呼ばれます。
変更可能を、変更不能にすることを、
資本主義や共産主義などの、経済学では、
生産すると言います。
定義することや、知覚することです。
生命は、命と引き換えに、そうしています。
あほになりつつあることが、
死につつあることですから、
統合失調症の病状が、進行性に推移するのは、
当たり前です。
そのほうが、楽ちんなの。
他人よりも早く、
精神が老化するように、見えるのと、
他人と一緒のことを、知ろうとしないのは、
たぶん、同じです。
性別違和を訴えて、性転換をしたり、
性転換医療を行なったりする人を見れば、
わかるように、
これこれならば、こうである、という論理が、
体の老化の証拠であることを、
彼らは、肌で感じません。
論理だけでなく、定義することは、すべてそう。
判断しても、二度と同じ道を通らないように、
記憶しなければいけません。
同じ道を通るように、記憶するのは、あほです。
責任を取れば取るほど、心や体が、老化します。
妄想や幻覚や支離滅裂であるか、そうでないかが、
問題でありません。
変化しなくなるのが、問題です。
流行文化は、
どのように具体的に、変化しなくなるかを、
競います。
みんなと一緒でない人を、
心が老化していると、言いますが、
変化しなくなるのは、体の老化に、決まっています。
規則的であれば、殺され易(やす)くなります。
他人に信用されても、
自分を信用しないほうが、良い。
他人を信じるのは、最悪ですが、
いつも信じているかのように、嘘をついたほうが、
良い。
数学や物理化学や科学技術を、
信じていると、言わなければいけません。
中世ヨーロッパに生きながら、
キリストを信じない、と言う奴は、あほです。
現代でも、論理法則は絶対であると、
教科書のように、嘘をつくのが、賢い。
ほんとうは、数学者や物理化学者や科学技術者は、
知的障害です。
お寺さんは、学校で一番ケツッペタの成績に、
決まっています。
アメリカ・インディアンは、
けっして、たくさんの鉄砲に、
撃ち殺されたのでなく、
インカ帝国は、ほんの数百丁の鉄砲を、
やっつけることが、できませんでした。
1200万の人口がありながら、
鉄砲の弾が飛んで来て、人が死ぬのを、
理解できなかったようなの。
なぜ、死んだか、という情報が入らずに、
鉄砲の仕組みに、疑問を持つまでもなく、
右往左往しているうちに、
スペイン人が、王宮に乗り込んで来ました。
戦争になりませんでした。
論理が正しいから、科学技術が発明されたのでなく、
発明された技術や、自分の脳みそを、
絶対化するために、
具体的な論理と言われる定義を、吹聴するのに…
いつも、必ずそうなるって、定義しかありません。
一番大切なことは、人殺しであると、考えたのは、
インドヨーロッパ文化ですが、
三島由紀夫氏だけでなく、精神の病気の人が、
自分を、よく殺すように、
他人を殺すことが出来なければ、自分を殺します。
他人や自分を、殺さないために、
武器を、作らなければいけません。
患者さんが、自分の体を壊さないように、
医者が、性転換医療を行なうには、
性腺の破壊や、性器の美容整形を、求める法律を、
殺さなければいけません。
インディアンやアイヌが、やっつけられたのは、
精神の病気の人が、病気とされて、
繁殖しなくなるのと、同じなの。
老化すれば、心や体がしんどくなり、
死んで行くように、
何かを知ったり、行なったり、信じたり、
何もしなかったりするのは、
死のうとしているようなものです。
どうせ死ぬのですから、どうしたら良いでしょうか。
世代交代は、生命たる所以の者かも、知れませんが、
心の中身のほうが、面白いと、言う人もいます。
文化的に流行しますから、
世代交代のように、他人に伝わります。
わたしなら、
世代交代を確保してから、心を伝えますが、
性別違和を訴えて、性転換を行なう人たちは、
世代交代をしないほうが、純粋で高級であると、
確信します。
重症なのに…
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