公園の秋 1676

トラブルばかりに、見舞われる毎日ですので、
公園の秋は、気持ちが落ち着きます。
 
できるだけ、1日に7㎞ぐらいを、歩きます。
1時間ちょっとですが、
2時間ぐらいは、へっちゃら。
公園の中を、あっと言う間(ま)に、通り抜けます。
 
水道橋から三軒茶屋ぐらいの、距離でしたら、
時間の余裕と、車の排気ガスが、問題です。
 
精神の病気は、
カミングアウトをすると、差別虐待されますけれど、
わたしは、普段の生活のままに、歩きますので、
カミングアウトをしなくても、構いません。
 
お医者さんや政治家は、
大きな病院や国会議事堂の中を、
トロット(速歩,はやあし)で歩きますが、
あれは、患者様や国民の、健康に悪い。
 
カミングアウトは、精神の病気の、大切な症状です。
多くは、その時に、精神の病気と、診断されます。
 
ただの、秋の公園ですけれど、
遠くの紅葉が、奇麗に写っているのは、
欅(けやき)です。
幹の形が、良いと、言われています。
 
手前の一本立ちの、常緑の楠(くすのき)が、
都市気候と地球温暖化のせいで、
関東南部でも、よく育つようになりました。
 
欅と対照的な、深い菱型の網目模様の樹皮に、
緑の葉と、黒い実が、美しい。
 
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精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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