花は、毎日見ていると、すぐに飽きます。
百日紅(さるすべり)は、漢名の通りに、
夏の間に、ずーっと咲いていますから、
原産地の中国南部の人が、これを愛でるのは、
仕方ないとしても、
日本人は、なかなか、好きになれません。
桜のように、季節を告げる花でなければ、
花壇の草花のように、
いつ見ても変わらぬ園芸品種は、
幼稚園の可愛らしいペットのような印象です。
韓国の人は、槿(むくげ)の花を、賞味しますが、
あれも、春から秋まで、咲きっ放しですので、
日本人には、
大統領のように、可愛らしい女の子に見えます。
花は桜木(さくらぎ)、人は武士と、
日本人は言いましたから、
百日紅(さるすべり)は、やっぱり猿かしら。
ずーっと咲き続けているのは、
人間未満かも知れません。
わたしは、大統領でも猿でも、
どちらでも、構いませんが、
韓国朝鮮の人は、
もっと、日本人の考え方を、
深く重く、批判してあげて下さい。
そうでなければ、日本人が、あほになります。
韓国朝鮮人を、差別虐待した歴史は、
上っ皮の出来事なので、了見が、浅くなります。
朝鮮併合から、1970年頃まで、
日本人は、ものすごく
韓国朝鮮人を、差別虐待しました。
弱いやつが、虐(いじ)められるのは、
性別違和や性転換も、同じですが、
虐める人よりも、虐められる人のほうが、
弱いやつを虐める気持ちが、無惨です。
社会の底辺が、どうしても、共食いになるように、
世界の歴史は、
類は友を呼ぶ殺し合いが、当たり前です。
欧米の人たちは、1000万人や1億人を、殺しても、
屁(へ)とも、思っていません。
お釈迦さんやアリストテレスやダーウィンなどが、
歴史の必然を、知ったように、言ったので、
インドヨーロッパ人は、フランス革命やスターリンや
ヒトラーや原爆などを、作りました。
南京大虐殺や従軍慰安婦を、打ち上げれば、
お涙を頂戴できると、思うのは、幼稚です。
日本人や韓国朝鮮人の心は、
線香花火のように、美しい。
性別違和や性転換の人や、韓国朝鮮の人には、
それを克服する心の、器量や思想が、必要です。
そうでなければ、生き残れない。
従軍慰安婦を運用した日本を、糾弾するのは、
百日紅(さるすべり)みたいなものかしら。
囲碁の盤面の、
端っこの定石(じょうせき)ですけれど、
ゲームに凝るのは、子供です。
*** ***
性別違和や性転換って、
その人たちを、生まれた時から死ぬまで、
ずーっと見ていると、
すでに、赤ちゃんの時の動作が、
みんなと一緒でないので
たぶん、若い内に、病気のせいで、
みんなと一緒のことが、できなくなると、
予想できます。
具体的な、赤ちゃんの動作の異常と、
後の、具体的な精神症状との、関係は、
よくわかりません。
生まれた後の境遇や、
生まれる前からの素質に、よりますから。
動作に異常があれば、
脳の器質を含めて、体の病気を疑いますが、
体の病気を特定できなければ、
高い確率で、後々の若い頃に、
慢性的な精神症状を、発症します。
顔や体の、見掛けの形も、そう。
動作や器質に、異常がなくても、
精神の病気の、最大の原因になります。
人生を経験すれば、するほど、
精神症状が増えたり、深刻になったりするのが、
普通ですから、
老人になる前に、自分や他人が苦しみ、
自殺や自傷や他害などに、及びます。
性別違和や性転換って、
その途中の、当たり前の出来事ですから、
予想通りですけれど、
具体的に、その症状になるとは、
予想できませんでした。
慢性的な、犯罪や抑うつ症状が、
一番多い。
ハンガーストライキをするように、
拒食をしたり、
性格や性別が違うと、
言い出したりするのは、
少ない種類ですが、
命や生殖などの、
生存を脅かす症状を、
簡単に出すようになったは、
生活が豊かになったからと、思います。
性格が違うと、主張するのは、
解離性同一症や解離性同一性障害や
多重人格や離人症などと、いわれますが、
性格が違うと、言葉で言わずに、
実演します。
自覚できませんので、
統合失調症に似ていますが、
わざと、たくさんの人格を使い、
多重人格を主張するのは、
病気に恋しているのかも、知れません。
離人症のように、軽い時は、
鬱病に似て、自殺しやすく、
だんだんと、自殺の危機が去れば、
統合失調症を経て、認知障害になります。
性別違和や性転換って、
幼児の頃に、発症した人は、
実演して訴えますが、
やがて、言葉や思想を使い、
性別違和や性転換を、
嬉しそうに、主張するように、なります。
こんなのは、
症状や、症状の組み合わせの、
分類ですから、
都合の良いように、
なんとでも、屁理屈をくっつけられます。
精神の病気の症状って、赤ちゃんの時に、
進む方向が、健常な人と、少し違っていると、
やがて、人生を経験するにつれて、
健常な人との、距離が開き、
手を繋ぐことさえ、できなくなります。
言葉を飛ばして、他人と交信しようと、
盛んに、試みます。
三島由紀夫氏や統合失調症や
解離性同一性障害や拒食症なども、そうですが、
性別違和や性転換の人も、
LGBTや、性転換の自助組織などの、社会運動に、
躍起になっている間は、まだ軽い。
やがて、文化運動のような精神症状を、
出さなくなり、孤立を深めて、症状が変わります。
性転換の実行や、文化運動などは、
助けを求めて、
池の鯉が、水面に口を出している姿なの。
ウイルスに感染していれば、
横っ腹を見せて、浮き上がったままになります。
鬱病の人が、
みんなと一緒の仕事ができなくなるのは、
責められないように、
みんなと一緒のことをして、
褒められようとするのが、
しんどいのですけれど、
働き過ぎれば、だれでも、そうなります。
ムキになって、みんなと競争したりは、
しないで、
のんびりと、個性を主張して置けば、
良いのですが、
そうは、行きません。
そんなことをすると、
みんなに虐められて、間引かれます。
ちんたら、ちんたら、やっていても、
みんなに好かれる人は、性格ですから、
それを主張するために、
個性という言葉を使ったりは、
しないみたい。
鬱病になる人には、
能力の低い人を攻撃するような、
しょうのない性分(しょうぶん)があり、
これを変更できないから、
自分自身を、やっつけてしまいます。
自傷と言いますが、
自分で、精神的に苦しむのも、
自分の心を、やっつけているからです。
社会が、個人主義により、運営されるのは、
古代ギリシャ文化やフランス革命のように、
顔や体の、形の見てくれを、
エステティックに、識別して、
殺し合いをするからです。
普通の社会は、
個人的に運営されませんから、社会と言われるのに…
自分で、自分の心をやっつけるのは、
プラトンやアリストテレスなどのように、
エステティックや粒々(つぶつぶ)主義や
個人主義などに、染まっているからです。
嫌(いや)な奴を、やっつけて、
社会の皺寄せを、解消しますので、
顔や体の見てくれに、不正が現れていると、
考えるのは、
エステティックも、物理化学も、同じです。
女性や科学技術者って、
社会の運営が不味(まず)いから、
皺が出来るとは、思いも寄りません。
権力に、不平を言わずに、従順です。
精神の病気の人が、
みんなと一緒のことができずに、
みんなに虐(いじ)められるのでしたら、
弱い者をやっつけるために、
競争をする社会を、批判して、
個性を大切にしろと、
言えば良いのですが、
精神の病気の人って、弱い者を攻撃して、
酷(むご)たらしく、
やっつける気持ちが、
社会の中で、一番に、
変更不能になっています。
だから、
自業自得のように、自分を苦しめます。
社会の底辺に落ちて、
共食いをする羽目になると、
お釈迦さんは、言いました。
生まれた時から、
落ち零(こぼ)れていましたら、
前生が悪いとも、言いました。
生まれつきの、
遺伝的素質の組み合わせだけでなく、
胎児の頃の、事故や病気もありますが、
生まれた後の、境遇もあります。
性別違和や性転換の人は、
生まれた時に、すでに、
みんなと一緒のことが、
できませんでしたが、
性別のせいと、思い込んだり、
主張したり、実行したりする種類の、
精神症状になったのは、
その後の、境遇や教育や人生経験などの、
せいです。
みんなから、
虐(いじ)められている人が、
弱いやつを、虐める人であるだけでなく、
弱いやつを虐める人は、
みんなと一緒のことが、できない人です。
余裕がありませんから、
精神の病気の人たちって、どうしても、
社会の底辺に、
類は友を呼ぶように、落ちて行き、
共食いに明け暮れます。
お釈迦さんは、
修羅や餓鬼や畜生や地獄などと、
言いました。
尼崎事件のような人たちです。
個人主義や合理主義や進化論や弁証法や
粒々(つぶつぶ)主義や
エステティックなどは、
インドヨーロッパ文化の、
一貫した特徴ですから、
品種改良をするように、
個体だけでなく、概念や論理や事実を、
こまめに、間引いています。
雑草を間引くようなものかしら。
性別違和や性転換では、
患者さんが、自分自身を
間引こうするだけでなく、
お医者さんが、患者さんを
間引こうとします。
お医者さんと、患者さんが、
同類の病気なの。
エボラは、ウイルスをやっつけることが
できないので、
隔離しなければいけないと、
言っているのに、
エボラは存在しないと、言い、
住民が、隔離施設を襲撃して、
患者さんを奪回しました。
性転換を行なうお医者さんの、言うには、
性転換は病気でなく、
エステティックであるそうです。
美容外科が、美容手術をしたり、
赤ちゃんが、産婦人科で産まれたり、
するようなものであると。
美容手術を受ける人って、
はっきりと、
頭がイカレていると、わかりますけれど、
生殖機能を壊すのが、
妊娠出産と、同じであるはずがない。
黒を白と、言うようなものですが、
黒猫でも白猫でも、
鼠(ねずみ)を捕る猫が、良いとも、
言います。
尖閣諸島で、中国と揉めたので、
わたしの、香港のネット通販の利用は、
1年間で、半数の6件が、トラブルになりました。
中国人って、
新聞や放送が、日本の悪口を宣伝すると、
幼稚園児が、唾(つば)を吐くように、
日本の客に、不良品や中古品を、
送りつけるのかしら。
1960年代の、山谷や釜ヶ崎の、日雇いの労務者は、
他人に唆(そそのか)されると、
すぐに、暴動を起こしました。
香港の商取引は、全部、勝ちましたけれど、
一々、不正や契約違反を証明して、論争するのは、
とても面倒でした。
必要なので、注文したのに、
解決するまでに、早くても、2ヶ月ぐらいは、
かかります。
無駄な時間を、取られたばかりか、
新しい仕入先を、見つけなければいけません。
第二次世界大戦や、日清日露戦争の頃に、
日本の商人は、中国や朝鮮の顧客に、
政治や軍事の、意趣返しをしたのかしら。
裁定をするのは、香港の人ですから、
イギリス人が立ち去れば、
今に、全部が、負けそうな気もします。
わたしの感覚では、尖閣や竹島で、揉めても、
台湾や朝鮮や樺太や千島や満州や南洋も、
どうせ、没収されたままですから、
一々、中国人や韓国朝鮮人に、
仕返しをしたりは、しません。
横須賀のアメリカ合衆国の基地は、
貸してあげたのでなく、
占領をされて、盗られたままの、日本領土です。
返してもらっていませんから、
焼き討ちにしても、構わないのですけれど、
日本人は、だれも、欧米に盾を突かないように、
中国や韓国朝鮮の人たちも、
相手が日本人なら、簡単に仕返しをします。
身近な日常生活について、仕返しをするのは、
中国人や韓国朝鮮人だけなのかしら。
日本の外科医は、
韓国朝鮮の性転換の患者さんに、
わざと、いい加減な手術を、行なったりは、
しないのかしら。
日本人の中でも、社会の底辺の人たちや、
性転換医療を行なう人たちは、
いつでも、報復をするかも知れません。
わたしの知っている性転換の患者さんは、
社会に復讐するために、性転換をしたそうです。
みんなに虐められている人と、
自分よりも弱い奴を、虐める人とが、
同じであるのは、社会の普通です。
性転換医療を行なうお医者さんは、
やっぱり、精神の病気の症状として、
性転換医療を行なっているのかも、知れません。
お医者さんになったのが、
病気の症状であった可能性も、小さくありません。
患者さんの体を壊すことにより、
かろうじて生きている人で、ないのかしら。
酒鬼薔薇君と、
闇医療時代の性転換医療を行なう医師は、
よく似た精神でした。
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