葛飾区柴又って、
東京都と千葉県の境目の、江戸川の右岸ですから、
東京の、東の端っこです。
昔の映画の、
フーテンの寅さんの、生まれ故郷ですけれど、
アメリカ合衆国の、ヒッピーの流行の、
向こうを張り、
日本には、瘋癲(ふうてん)があるって、
感じでしょうか。
精神の病気のせいで、
無職や住所不定やホームレスなどの、
公序良俗から、はみ出した人たちを、言いますから、
やくざやテキ屋や博打(ばくち)打ちなども、
それに近い。
荒川と江戸川の間に、中川というのがあり、
昔の利根川の名残(なごり)ですけれど、
柴又って、中川と江戸川に、挟まれた地域ですから、
川底のように、標高の低い土地です。
ところどころに、高くなっている所は、
たいてい、細長く続いて、昔の自然堤防の跡です。
江戸時代の初めまで、
利根川が、東京湾に流れ込んでいましたから、
江戸城よりも東の、沖積平野は、
ほとんど、河川の氾濫原でした。
これでは、人間が住めないだけでなく、
田んぼも作れません。
利根川と荒川の、付け替え工事は、
徳川政権の基礎を築きましたが、
現在の、東京の下町や、隣接する千葉県の人は、
江戸時代の政策により、
計画的に造営された土地に、今も暮らしています。
日本の首都圏の経済を、支えていますから、
徳川氏の長期政権が続いたのは、順当でした。
沖積平野の河川の付け替えと、
下肥を運搬する水路の掘削が、平和を作りました。
徳川家康という人は、
戦争や同性愛を、毛嫌(けぎら)いしましたが、
人脈を作るのが、生き甲斐のような人でしたから、
性転換をする人も、爪の垢を煎じて飲めば、
良いかも知れません。
優れた先達(せんだつ)に、教えてもらうことが、
大切なの。
わたしは、爪の垢なんて、絶対に嫌(いや)です。
機関銃をぶっ放すほうが、好き。
*** ***
性転換をするのと、
性転換医療を行なうのとは、
同じ仲間内の、よく似た精神の病気です。
端的には、性転換をしようとする人は、
頭が良ければ、自分自身がお医者さんになり、
性転換医療を行おうとします。
性転換医療の悪口を言うと、
お医者さんが、自殺をしたり、
半ば自殺のように、死んだりしますから、
要注意です。
マイケル・ジャクソンみたいな死に方って、
半ば自殺でしょう?
自分でお薬を濫用して、死ぬ人が、
性転換医療を行なうお医者さんに、目立ちます。
精神の病気でなければ、
性転換医療を行なわないかも、知れません。
だって、性転換をしようとするのが、
精神の病気の症状ですから、
病気の通りにさせてあげれば、
良い結果になると、考えるのは、
たいへん難しい理屈が、必要になります。
実際には、性転換をしても、
精神の病気が治ることはなく、
症状が悪化します。
一時的には、
自分の望みが叶ったのですから、
気持ちが良くなります。
長期的には、体を壊した上に、
ますます、精神の病気の症状を、
自覚できなくなり、病気を増長させます。
ロボトミーや抗精神病薬などを使い、
精神の病気の、治療と称するのに、
似ているでしょう?
そこで、性転換医療は、
病気の治療と言わずに、
そもそも、性転換は病気でないと、
言おうとします。
今でも、
精神病ではないと、言っていますが、
統合失調症や、その近辺のような、
狭い意味での、精神病だけでなく、
もっと広く、寝ずっ張り症や、心配症や、
失恋の痛手症や、嘘つき症や、
学校の成績悪い症などの、
精神の病気でさえも、ないと、
言おうとします。
実際には、統合失調症の人が、
性別違和と診断されたり、
性転換をした後に、
統合失調症と診断されたりって、
たくさんいますので、
性別違和は、
精神病の症状の一つでないかと、
疑われます。
少なくとも、
発達障害の、軽い症状であることは、
間違いありませんから、
後に、統合失調症になる人が多いのは、
当たり前ですけれど、
性転換は、統合失調症を防ぐよりも、
むしろ、助長している可能性が、高い。
病気を悪化させているって、
ロボトミーや抗精神病薬と、同じです。
病気を治したり、悪化を防いだりするのでなく、
わざと、患者さんを廃人にして、
どうだ、病気が良くなっただろうと、
お医者さんが、威張ります。
患者さんのほうが、お医者さんよりも、
賢しこかったのに…
性転換医療も、それに見えますから、
お医者さんって、どれだけの、あほなのかって、
言わずと知れています。
だって、子供の頃から、
毎日毎日、何時間も、受験勉強をしているんだもん。
あほにしか、育ちません。
蛙(かえる)の言葉を聞かなければ、
蛙の言葉を、絶対に喋れないように、
あほの子と一緒に、仲良く暮らすことを、
子供の頃に、毎日毎日、何時間も経験しなければ、
人間は絶対に、賢くなりません。
なんで、精神科が、
美容外科のお先棒を、担ぐのかしら。
その形成外科医は、精神に作用するお薬を、
自分で、濫用(らんよう)していたり…
そんなに奴に、騙(だま)される精神科医も、
やっぱり、精神の病気なので、仕方ないのかしら。
性転換が、
精神の病気の症状であるだけでなく、
性転換医療を行なうのも、
精神の病気の症状なの。
そんなことを言い出すと、
警察官や、消防隊員や、兵隊になるのも、
精神の病気の症状でないかと、
疑いたくなります。
専業主婦も、それ、と言うと、
ライオンの雌は、精神の病気か、
それとも、雄のほうが、精神の病気かと、
問われます。
ばい菌は、どう?
職業により、人を差別してはいけないと、
言われて、怒られます。
顔や体の、見てくれによる差別は、
憲法違反でないのかしら。
毎日毎日、1日に5時間も、
勉強をしたくせに、
公立大学の医学部にしか、
入学できなかった奴は、
知的障害かも知れません。
次々に、疑問が出て来ますので、
わたしは貝になりたい。
生まれつきの、精神の病気の子を見れば、
わかるように、
毎日毎日、お勉強をして、お医者さんになった子が、
たくさんの時間を使い、犠牲にしたことって、
生まれつきの、精神の病気の子を、
助けてあげることと、同じなの。
そのお医者さんが、精神科医になり、
精神の病気を、治療しようとするのは、
大切なことを、間違えているのでないかと、
疑われます。
それが、性転換医療に、端的に現れています。
わたしは、性転換って、病人の尻を蹴り、
崖から突き落とす医療に似ていると、思います。
他人の足を、引っ張る医療、とかね。
受験勉強って、そうでしょう?
戸籍の性別を変更するために、
生殖機能の破壊と、性器の美容整形を求めた法律を、
速(すみ)やかに改正すべきです。
性転換をしなくても、何度でも自由に、
事務的な性別を変更できるのが、良い。
そんなことをすれば、女風呂に入りたい男が、
自由に、戸籍の性別を、変更するのでないかと、
文句を言う人は、
大阪教育大学附属小学校の、宅間守氏を、
死刑にした精神科医と、同じくらいに、あほです。
宅間氏は、嘘をつき、統合失調症の真似をして、
精神病の診断を取ったと、法廷で言いました。
殺した小学生のことを、
俺の死刑の、踏み台にしてやったと、言いました。
死刑にならなければ、何度でも、人を殺してやると、
言いました。
薬を飲んでいないと、言っていました。
これは、統合失調症の症状に、矛盾しません。
法廷で、みんなに囲まれて、問い詰められたり、
刑務所の中で、みんなと一緒に暮らせば、
幻聴や妄想を、確認できなくなるのは、
当たり前です。
幻聴や妄想って、人から相手にされなくなり、
孤立して、1人っきりになると、よく現れます。
寝起きに、寝惚(ねとぼ)けているような、
症状なの。
彼の病気を、わざわざ、
統合失調症でなく、人格障害であるとした上で、
責任能力があるとして、死刑にしたのは、
あほな医者です。
彼の、法廷での言動は、重篤な統合失調症の症状を、
併せ持っている時の、
よくある見せ掛けの症状に、そっくりでした。
女風呂に入りたいために、
戸籍の性別を、自由に何度でも変更する人は、
統合失調症の疑いが、掛かります。
責任能力のない可能性も、高い。
それを、見分けられない精神科医は、あほです。
日本の精神科医には、
警察や検察の判断を、鵜呑みにする癖が、
ついています。
重症の統合失調症を、
ほとんどの警察官は、見分けられないのに…
抗精神病薬を飲んでいる人や、
陰性症状のひどい人は、わりと識別されますが、
抗精神病薬を処方されているのに、飲まずに、
ひどい陽性症状の出ている人を、
警察官は、ほとんど識別できません。
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