【およげ!たいやきくん】
歌 : 子門真人
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まいにち まいにち ぼくらはてっぱんの
うえで やかれて いやになっちゃうよ
あるあさ ぼくは みせのおじさんと
けんかして うみに にげこんだのさ
はじめて およいだ うみのそこ
とっても きもちが いいもんだ
おなかの あんこが おもいけど
うみは ひろいぜ こころがはずむ
ももいろ サンゴが てをふって
ぼくの およぎを ながめていたよ
まいにち まいにち たのしいことばかり
なんぱせんが ぼくのすみかさ
ときどき サメに いじめられるけど
そんなときゃ そうさ にげるのさ
いちにち およげば はらぺこさ
めだまも くるくる まわっちゃう
たまには エビでも くわなけりゃ
しおみず ばかりじゃ ふやけてしまう
いわばの かげから くいつけば
それは ちいさな つりばりだった
どんなに どんなに もがいても
ハリが のどから とれないよ
はまべで みしらぬ おじさんが
ぼくを つりあげ びっくりしてた
やっぱり ぼくは たいやきさ
すこし こげある たいやきさ
おじさん つばを のみこんで
ぼくを うまそうに たべたのさ
1975年の、たいやきくんは、
現在の、きゃりーぱみゅぱみゅの、つけまつけるよりも、
年齢の高い人に、受けました。
つけまつけるのほうが、発達障害の子に、人気です。
歌詞は、たいやきくんのほうが、簡単です。
統合失調症になり、強制的に、抗精神病薬を飲まされて、
痴呆まで行ってしまうことを、思えば、
乳幼児の頃から、
知的障害のための、特別な教育を受けたほうが、
幸せに暮らせたかも、知れません。
1975年には、発達障害という考え方が、
一般の人に、まだ受け入れられませんでした。
統合失調症になる人は、みんな、発達障害でしたけれど、
100年以上も前の、価値観が、
現在でも、発達障害の人たちの脳味噌を、
わざと壊して、治療とします。
犯罪者のようには、矯正ができないので、
無理矢理に、脳を壊して、大人しくさせます。
統合失調症の認知障害は、抗精神病薬のせいでなければ、
みんなに虐(いじ)められて、孤立したせいですから、
抗精神病薬のよる治療が、最も残虐かも知れません。
GID(性同一性障害)の人が、自分から性転換を望み、
体を壊して喜ぶように、
統合失調症の人も、自分から、人に嫌われることをして、
正しいことをしたと、確信しています。
確信犯と、どう違うのかって、
善悪や美醜などの、価値を知る能力でなく、
事実や論理を知る能力が、低いので、
精神の病気と、言われます。
事実や論理も、流行の価値が、沈着したものなのに、
哺乳類の時代の始めから、そうでしたので、古い。
早期に、治療を受けなければ、
最新の流行価値を、知ることが、出来なくなります。
MtF(male to female 男→女)の、
GID(性同一性障害)の人を、虐(いじ)めるのは、
精神の病気のような、社会の底辺の人たちですけれど、
FtM(female to male 女→男)の気持ちって、
虐める側の人たちの、粗暴さを
備えているかも知れません。
マゾとサドって言うと、怒られます。
ほんとは、
事実や論理を、知ったり運用したりする能力って、
学力検査をすれば、すぐにわかりますから、
統合失調症の人よりも、
社会の底辺の、ほとんどの人のほうが、低い。
流行の文化的な価値を、
強制的に習得させられて、実行する能力が、
健常な人よりも、低いのですけれど、
生まれつきに、嫌(いや)なことを、習得しません。
健常な人の目には、
価値観の違いなら、刑務所のほうに行くけれど、
事実や論理を、認識する能力が、低いので、
精神の病気に、見えます。
健常な人のほうが、あほなの。
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