準備はできているかい 1366 カーティス・メイフィールド

 
     【People Get Ready】 準備はできているかい
     歌 : Curtis Mayfield カーティス・メイフィールド
 
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People Get Ready :
 
People get ready, there's a train comin'
You don't need no baggage, you just get on board
All you need is faith to hear the diesels hummin'
You don't need no ticket you just thank the lord
 
People get ready, there's a train to Jordan
Picking up passengers coast to coast
Faith is the key, open the doors and board them
There's hope for all among those loved the most
 
There ain't no room for the hopeless sinner
whom would hurt all mankind
Just to save his own
Have pity on those whose chances grow thinner
For there is no hiding place against the kingdoms throne
 
People get ready there's a train comin'
You don't need no baggage, just get on board
All you need is faith to hear the diesels hummin'
You don't need no ticket, just thank the lord
 
Writer Curtis Mayfield
Producer Johnny Pate
 
 
     日本語の題名は、よく知りません。
     「ヨルダン行きの列車」や、
     「準備はできているかい」が、多かったみたい。
 
     1965年頃に、
     アメリカ合衆国のキリスト教の教会で、
     歌われていました。
 
     ゴスペルと言うか…、賛美歌や聖歌ですけれど、
     教会音楽の、新曲の流行歌です。
 
     Impression インプレッション というグループの、
     Curtis Mayfield カーティス・メイフィールド
     という人が、作詞して、歌いました。
 
     その後、たくさんの人が歌っていますので、
     儲かったのでしょうか。
 
     なんとなく、
     教会が歌ってくれても、印税を払ってくれないような…
 
     黒人の公民権運動を支えた歌の一つです。
 
     わたしは、この歌詞って、お肉や肥料にされそうで、
     嫌(いや)だなあ。
  
     ゲルマン系ドイツ人が、
     ユダヤ人を、収容所行きの列車に、乗せた時に、
     これと同じようなことを、言っていました。
     
     わたしは、絶対に乗りません。
     性転換を、しません。
 
     エルサレムの旧市街の東エルサレムは、
     1967年の第三次中東戦争が起こるまで、
     ヨルダン領でした。
 
     戦争のせいで、イスラエルに占領されてから、
     今も、そのままです。
 
     

 
     
      
     
 
     

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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