コマクサ 1362 共食い医療

駒草(こまくさ)は、宿根の高山植物ですが、
山野草として、平地で栽培すると、今頃でも咲いています。
 
実生(みしょう)から品種改良をされた園芸品ですが、
野生の個体に比べて、色が淡い。
 
確かに、馬面(うまづら)です。
 
          ***          ***
 
精神の病気って、病気の物的証拠がないとか、
証拠があっても、治療法がないとか、とても厄介です。
 
本人や周囲の人が、実際に苦しんでいますので、
何(なん)とか、しなければいけません。
 
精神的に苦しむって、脳味噌の神経を、自分で壊しています。
放(ほう)って置くと、とんでもないことをします。
すでに、しでかしているかも、知れません。
 
そうすれば、気持ちが楽になります。
本人よりも、周囲の人が、とんでもないことをして、
気持が楽になっているかも知れません。
 
気持良さそうに、とんでもないことをしているのは、
精神的に苦しい証拠のようなものであるって、
異性になった気分の、性的快感に浸っている人を見れば、
一目瞭然です。
 
そのせいで、御家族が、とても苦しくなり、
アル中(ちゅう)になっても、わたしは知りません。
 
GID(性同一性障害)の人が、異性装で勤務しようとするのを、
解雇してはいけないって、裁判所が言えば、
倒産し掛けの、中小企業の社長が、首を吊るかも知れません。
 
物的証拠のない精神の病気の原因は、
風が吹けば桶屋が儲かるようなものです。
理屈と膏薬(こうやく)は、どこにでもくっ付きます。
 
ほんとは、理屈だけでなく、物的証拠も、どこにでもくっつくのに、
精神科医や裁判官などと、精神障害者や犯罪者などの、
同類相憐れむ共食いって、とても可哀想です。
 
     1970年頃に、性転換をしたい人は、
     顔や体の見てくれが、異性に似ているので、
     差別虐待を受けて、苦しいと、訴えました。
 
     性転換をして、異性になれば、
     文句はないはずと、言います。
 
     性転換医療を受けても、
     本当に異性になれるわけが、ありませんけれど、
     確かに、見てくれが異性に似ていましたので、
     差別されるかもって、案じられました。
 
     性転換よりも、むしろ、同性らしく見えるように、
     顔や体の見てくれを、工夫すべきかも知れません。
     
     根本的には、
     顔や体の見てくれにより、人を差別する文化が、悪い。
     個人が、性転換医療を受けるのは、間違いです。
 
     でも、性転換医療が、一般に知られると、
     異性に似ていない顔や体の見てくれの人が、
     性転換をしたいと言い、受診するようになりました。
     
     心が異性であるそうです。
     異性の性ホルモン剤を使用して、
     顔の見てくれが、異性に近くなると、
     子供の頃からの、この見てくれのせいで、
     異性のように間違われて来たと、言い出します。
 
     性ホルモン剤を使う前に、
     異性に間違われるような見てくれで、ありませんでした。
     それでも、抜け抜けと、言います。
     
     心が異性である、という訴えは、どこへ行ったのかしら。
     
     GID(性同一性障害)の、精神的な苦しさは、
     けっして、顔や体の見てくれや、心などが、
     異性に似ているせいで、差別虐待されるのでありません。
     
     何らかの事情により、みんなと一緒のことができずに、
     みんなに差別虐待されるように、自分から孤立しました。
     
     精神的な苦しさを紛らわそうとして、
     異性装や同性愛などを使い、
     異性になった気分の、性的快感に浸りました。
 
     長期間が経過すれば、
     みんなと一緒の生活に、戻れなくなりますから
     いつまでも、性的快感にしがみつきたくて、
     性転換を決意します。
 
     顔や体の見てくれや、心などが、異性に似ているとか、
     そのせいで、差別されるとかって、
     ただの言い訳(わけ)です。
 
     みんなと一緒のことができないのは、
     精神の病気の、一般的な原因ですが、
     そのまた理由や原因は、人それぞれです。
 
     症状の組み合わせが、似ていましたら、
     GID(性同一性障害)のように、
     一つの診断名に、纏められます。
     GIDは、性転換を実行しようとする気持ちが、共通です。
 
性転換により、
みんなと一緒のことのできない精神的な苦しみが、治るのでしたら、
生殖機能や他の体の機能を壊しても、
その甲斐があるかも知れません。
 
実際には、性転換に躍起になれば、
嬉しくて、一時凌ぎになりますけれど、
半数の人は、やがて、元の木阿弥になります。
 
残りの人は、性転換の有無にかかわらずに、
時間が経てば、自然治癒します。
 
全体の1%の人だけが、水商売や芸能などにより、
性転換が、生活の糧になるかも知れません。
 
性転換は、生殖機能や体を壊すだけでなく、
一緒に暮らせる人が、精神障害の人しか、いなくなりますので、
得てして、精神障害者同士の、危険な結果になります。
 
一緒に暮らす人だけでなく、
性転換を支援する学者さんやお医者さんなどにも、
精神の病気の嫌疑の掛かる人が、少なくありません。
 
性転換って、社会の底辺の仲間内にたむろする病気です。
お医者さんは、失業をしませんので、底辺でも暮らせますけれど、
一般の患者さんが、棲み着く所で、ありません。
 
精神の病気のお医者さんが、
社会の底辺の人たちの袖(そで)を引き、
GID(性同一性障害)という精神の病気を、作りました。
 
同性愛の、性交渉の相手を、確保したの。
 
性転換医療は、精神の病人同士の、共食いです。
オウムの医療のようなものですけれど、
社会の底辺の人たちは、今も昔も、共食いをして、暮らしています。
 
GIDの人は、頭が良ければ、すぐにお医者さんになり、
性転換医療を行ない、仲間を食べます。
そういう精神の病気なの。
 
正当な理由もなく、自分の体を壊すから、精神の病気ですが、
病気が悪化すると、性転換医療を行なうお医者さんのように、
他人の体を壊そうとします。
 
100円均一の、馬肉の薄っぺらな缶詰が、あるでしょう?
焼き肉の表示ですけれど、美味しい。
お医者さんみたいに、サラブレッドかしら。
 
日本は、食用の馬を、生産していないでしょう?
ガリバー旅行記の馬は、フウイヌムと言われて、
とても賢いそうでした。
 


 
 
 
 
 
 

 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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