バラ科は、今が、実(み)の成る頃ですから、
四季咲きのバラは、節操がないのかも知れません。
日本では、
夏と冬に、気温が高すぎたり低すぎたりして、咲きませんので、
四季咲きと言っても、初夏と秋の二季咲きと、同じです。
一重(ひとえ)の蔓(つる)薔薇の、カクテルという品種が、
よく普及しています。
下から見上げる蔓薔薇は、妖しく美しいのかも知れません。
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性転換医療を行なうお医者さんと、性転換をする患者さんとは、
どちらも、似たような精神の病気です。
GID(性同一性障害)の人の、性転換の理由は、荒唐無稽ですので、
頭がイカレていると、たいていの人は感じます。
この人たちに、性転換を行なうお医者さんや、
この人たちを、馬鹿にするお医者さんも、
だいたい、似たような精神の病気です。
昔、三島由紀夫って人が、クーデターを呼びかけて、
自衛隊に立て籠もり、切腹をしました。
三島氏は、当時の性転換をした人たちと、同じ交際仲間でした。
彼の撒(ま)いた檄文(げきぶん)を読んでも、
クーデターが起るとは、到底、思えません。
ご本人は、総監を人質にとり、演説をして、
切腹を実行するぐらいに、確信をしていましたから、
どこかがイカレていました。
GIDの人が、性転換を実行するのと、似たようなものです。
荒唐無稽な理由を訴える人たちに、
性転換手術をしてあげるお医者さんも、
同じくらいにイカレています。
GID(性同一性障害)の人たちを、馬鹿にして、
嘲笑(あざわら)いながら、性転換手術をしてあげます。
この心が、オウムの患者さんを治療するオウムのお医者さんに、
似ているの。
オウムは学歴偏重とか、
オウムの教祖は、東京大学医学部を志望していたとかって、
聞いたことがありませんか。
自分は賢い、と自惚(うぬぼ)れて、
他人を侮(あなど)り、嘲(あざけ)る気持ちが、
オウムの医療や、性転換医療や、
GID(性同一性障害)という病気などに、共通しています。
荒唐無稽なことを、進歩的であると、確信している精神障害者を、
馬鹿にするお医者さんの精神障害が、
GIDの患者さんに、性転換手術を行なう行為として、現れています。
精神科の病棟でも、そうなの。
看護師さんやお医者さんが、患者さんの精神症状を、
軽蔑して嘲笑しているって、ごく普通です。
病人を介護するよりも、むしろ虐待しているかも知れません。
宇都宮病院事件のようなものは、今でも見飽きています。
介護施設の実態は、どこでも似たようなものですが、
社会の底辺の仕事を、立派な人が行なうことは、まずありません。
類は友を呼ぶように、底辺には、底辺の人が集まり、
共食いをするように、医療や介護が行われます。
GID(性同一性障害)の患者さんの精神障害と、
性転換医療を行なうお医者さんの精神障害って、
似たような種類の病気なの。
それが見えなければ、GIDは治らないかも知れません。
日本には、
欧米のような、同性愛を理由にした差別虐待が、ありません。
昔から、人それぞれの自由な趣味として、認められていましたから、
体を壊してまで、異性に成り済まさなければいけない、
という緊急性が、皆無です。
その代わりに、生殖の義務が厳しく、
男性の不妊症まで、女性の責任であるかのように、
いびられて、当て擦られて、虐(いじ)められました。
子供のいない女性を、石女(うまずめ)と言いますが、
石ころの扱いですから、お医者さんに似ています。
不妊だけでなく、子供がいなければ、
同世代と一緒の社会生活が困難になり、孤立せざるを得ませんから、
結果として、虐(いじ)められます。
生殖のできない体の事情まで、性転換で纏めて、
GID(性同一性障害)とする医者や学者のあほは、
救いようがありません。
出生率が低くなり、
産婦人科や小児科が、性転換医療に手を出しました。
こんなことを言うから怒られるのですが、
精神の病気と、脳を含めた体の病気の、兼ね合いを、
片手間でも出来るかのように、軽んじていると、
すぐに、妄想や幻覚の出て来た患者さんを、笑う医者になります。
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