例年、半夏生(はんげしょう)は、7月2日頃ですから、
まだ、半夏生の5日間のはずです。
昔の、七十二候(しちじゅうにこう)ですけれど、
二十四節季(にじゅうしせっき)を、さらに3等分したものです。
一周360度の黄経(こうけい)を、
機械的に、24等分や72等分したものですから、
完全に、太陽暦です。
半夏生は、二十四節季の夏至の内の、
三番目の末候(まっこう)の5日間で、
黄経100度の日を含めて、その後の5日間ですから、覚えやすい。
次は、黄経105度の小暑(しょうしょ)の初候(しょこう)の、
温風至(あつかぜいたる)ってやつですけれど、こんなのは知らん。
二十四節季は、全部、耳慣れた言葉ですが、
七十二候って、有名なのは、僅かです。
なんで、太陽の回りを、360日で一周しないのかと、
地球に、文句を言いたくなります。
なんで、昔の人は、お月様を見て、
日を数えたのかって、これは簡単です。
一日一日を数えるのは、簡単でも、太陽に印をつけるのは難しい。
昔は、印刷物のカレンダーが、ありませんでした。
月は、毎日、形が変わりますので、覚えて置くのに、便利です。
月の形を見て、日数を計算するとか、
流れ星を見て、彗星の軌道を計算するとか、
メルカトル図法を見て、ランベルト図法に変換するとかって、
毎度毎度、似たような作業なのに、
この前にやった計算と、今回の計算とは、データが違うと言われて、
一生、計算ばっかりの人生って、
一生、体の世話ばっかりをしている人生と、ほとんど変わりません。
やくざの人や、三島由紀夫に似た人などは、
太く短いラーメンみたいに生きようとして、
自分の腸(はらわた)を、切るかも知れません。
マーク・トウェインの息子は、靴を磨きなさいと言われたのに、
どうせ磨いても、また汚れると答えて、磨きませんでした。
父親は、罰として、息子の食事を、抜きにしました。
どうせ食べても、また、お腹(なか)が減るから。
植物の半夏生(はんげしょう)って、
七十二候の半夏生の頃に咲くからです。
木天蓼(またたび)みたいに、葉が白くなるので、
すぐにわかります。
半夏(はんげ)って、
サトイモ科の烏柄杓(からすびしゃく)のことのようです。
その花の咲く頃ですから、
七十二候の一つを説明する言葉になりました。
ドクダミ科です。
*** ***
あまり、わけの判らないことを、書くな、と怒られました。
このところ、蒸し暑いので、
クーラーのある所に、引き籠りがちです。
性転換をしても、しなくても、GID(性同一性障害)の人って、
発症して、10年も経つと、
だんだんと、GIDの仲間の人たちの目から、消えて行きます。
性転換をして、体の健康を、わざと破壊した人たちは、
体の後遺症の手当を、続けなければいけませんけれど、
性転換を売り物にして、生計を立てている人でなければ、
GIDの人たちの前から、姿を消して行くのが、普通です。
同じ病院に、通院することさえ、嫌(きら)うようになります。
GIDの人たちを、見たくなくなるの。
体の後遺症の手当を、続けなければいけないとしても、
精神的にGIDが治れば、GIDの人たちと出会う所に、
行きたくなくなるのは、当然です。
性別への執着が、一般の健常な人よりも、顕著に無くなります。
性腺を除去して、生殖機能が無くなったのですから、
性別にこだわらなくなるのは、当たり前ですが、
FtM(female to male 女→男)が、
男性ホルモン剤を使っていても、そうなります。
男でも、女でも、気持ちは、どちらでも生きて行けますので、
みんなの言う通りや、体の都合の通りの性別で、構いません。
そういう気持ちになれば、精神的に、GIDが治癒したと、言えます。
GID(性同一性障害)の半分の人数は、
発症後、10年ぐらい経つと、治癒して来ます。
残りの人は、GIDの1%ぐらいの、
性転換を売り物にして、生計を立てている人を除けば、
他の精神障害に特徴的な精神症状が顕著になり、
やはり、GIDの人たちの仲間の社会に、姿を表さなくなるのが、
普通です。
GIDの仲間社会って、GID(性同一性障害)の人だけでなく、
GIDの性的パートナーになる人たちや、
学者さんや、マスコミの人たちや、お医者さんや、
異性装や同性愛の人たちなどが、集まる社会です。
だいたいは、性的快感にたむろする人たちですけれど、
昔の遊郭と同じように、乱交に近い間柄(あいだがら)です。
GID(性同一性障害)の性的パートナーになる人も、
GIDとよく似た精神症状の人たちでけれど、
お医者さんや学者さんなども、同類です。
ロス疑惑と言われた銃撃事件では、
お店の人だけでなく、マスコミの人たちも、
お互いに、同じスワッピングの仲間内でした。
芸能界の人たちや、その家族や友達などが、歓楽街に入り浸り、
性的な遊戯に興じていました。
オウムの事件でも、お医者さんが、信者さんを治療していましたが、
お医者さん自身が、サリンを撒(ま)きました。
GIDの人の、半数は、
やがて、他の精神障害の症状が悪化して、
GIDの仲間内から、消えて行きますが、
他の精神障害だけでなく、GIDに特徴的な精神症状も、
必ずしも、治ったと言えません。
発症して10年以上が経ち、
だんだんとGIDの仲間の人たちの社会から、
姿を消すようになっても、
それだけでは、治ったのか、悪化したのか、よくわかりません。
GIDであることや、性転換をしたことなどを、売り物にして、
生計を立てている人だけが、
いつまでも、GIDに特徴的な精神症状を吹聴したまま、
GIDの社会にたむろしています。
全体の1%ぐらいと思います。
GID(性同一性障害)の精神症状が、
ずーっと続くのは、その1%の人にしか、言えませんが、
わざと吹聴するのを、自覚しているのに、
GIDの精神症状と言うのも、変なものです。
精神の病気の治らない人も、
他の精神障害の症状が目立ちますので、
いつまでもGIDと言うのは、やはり変な感じです。
GIDの半数の人は、だんだんと精神症状が治って行きます。
性転換医療がなければ、たぶん、数年で治るものを、
医療と称して、症状を悪化させているだけかも知れません。
あるいは、性転換医療のせいで、治ったのかも知れません。
見掛けなくなった人を、追跡しなければ、わかりませんけれど、
お店の人に尋ねても、
そっとして置いてあげて下さいと、言われたこともあります。
すでに、自殺しているのに…
お店やGIDの人の名前が、遺書に出ていました。
GIDの人たちの社会って、去る者は追わずなの。
喧嘩別れになった人や、その直後に精神症状の悪化した人や、
自殺した人たちなどが、多いのですが、
去らない人って、性転換をネタに、商売をしている人だけです。
お医者さんは、
どうして、患者さんの精神の病気を、治さなかったのかしら。
サリンを撒いたオウムのお医者さんの、
弁明を聞けば、わかりますけれど、
お医者さんと患者さんの、両方が、オウムの信者さんでしたから、
どうしようもありません。
GIDの仲間内の社会を作っている人たちは、
欧米だけでなく、
世界的に、性転換医療が行なわれていると、言います。
日本は遅れているそうです。
欧米が行えば、世界中が真似(まね)をしますけれど…
欧米って、同性愛差別のひどい社会でした。
イスラム教国も、そうですけれど、
いずれも、建前は、ものすごい差別をしていましたのに、
差別の元凶の、宗教や軍隊が、同性愛の本家本元でした。
同性愛って、
宗教や軍隊の中にいると、仲間内の社会のように、安全でした。
そこから離れると、
宗教や軍隊が、同性愛差別を吹聴していましたから、
同性愛のバレた人は、生きる目がありません。
同性愛差別って、
出家者や兵士の、リクルート活動の一つのように、巧妙でした。
そういう成り行きに、吹き溜まってしまったのですが…
日本は、
おそらく世界で唯一の、同性愛差別の文化のなかった社会です。
第二次世界大戦後は、徴兵制や戦争のない唯一の社会です。
しかも、明治維新後や第二次世界大戦後などに、
欧米の真似(まね)をして、同性愛差別を吹聴したのは、
同性愛や異性装やGID(性同一性障害)などの人たちでした。
ついでに言うと、
第二次世界大戦後の日本の同性愛や異性装やGIDの人たちって、
多くが、在日韓国朝鮮の人たちであり、
やくざと交遊関係がありました。
歓楽街の経営者のほとんどが、在日の人たちであり、
やくざのほとんどが、
歓楽街を縄張りにしている在日や被差別部落の人たちですから、
当然なのですが…
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