片瀬漁港 1217 性同一性障害の、立て籠(こも)り

江ノ島って、鎌倉市の西隣の、
藤沢市の沖の、陸繋島(りっけいとう)です。
 
境川(さかいがわ)の河口の、東側の岸辺の砂州が伸びて、
江ノ島と繋がりました。
 
西側の岸辺には、砂が溜まりませんので、
防波堤で囲い、片瀬漁港としました。
 
        ***          ***
 
GID(性同一性障害)を、どうやって治すのか、はっきりせいと、
糾弾されています。
 
時間が経てば、たくさんの人が治りますけれど、
性転換医療の効果とは、思えません。
むしろ、性転換医療が、GID発症の引き金になっただけでなく、
病気を悪化させたような気もします。
 
GIDっていう口実が、止まり木になっていますけれど、
生計を立てるための目的でなければ、
振り回しても、役に立たないのに、
マスコミや、学者さんや、お医者さんなどの尻馬に乗って、
患者さんたちは、心の性別や性転換などを、吹聴します。
 
お金にならないけれど、社会運動としての意味があるのは、
欧米のような、同性愛差別のひどかった社会の場合なのに…
 
日本のように、同性愛差別のなかった社会では、
性転換をして、体を壊すのは、
かえって、差別をひどくするようなものですから、
同性愛のカミングアウトの運動も、
GID(性同一性障害)の人たちの、精神の病気を、
悪化させることになりました。
 
GIDの患者さんたちは、
ホルモン療法や性転換手術などによって、体を壊すのが、
精神の病気の、決定的症状であることを、
理解できなくなっています。
 
性転換という口実のために、体を壊せば壊すほど、
GIDの仲間の人たちから、尊敬されます。
 
本物であると、認められて、幅が効くようになりますから、
オウムのような宗教に似て、現実離れしています。
自傷を実行しますので、明らかに有害です。
 
性転換をしたいと思う気持ちが、有害であるだけでなく、
性転換を善(よ)しとするマスコミや学者さんやお医者さんなどの
風潮が、有害です。
 
     GID(性同一性障害)って、発症の原因だけでなく、
     治癒の原因も、わかっていません。
     一過性の若気の至りが、直るようなものですから、
     自然治癒と言わざるを得ません。
 
     老化してからでも、発症しますが、
     身体疾患の苦痛や、社会生活上の具体的な苦悩や、
     とりわけ、
     体に纏わる社会的差別の被害などが、背景にあります。
 
     直接には、精神的苦痛から、異性との性交渉を、
     一緒に上手(うま)く行なうことができずに、
     性的快感が御無沙汰になっています。
 
     性的欲求不満を、オナニーのように解消する手段が、
     異性装や同性愛です。
 
     異性装は、手を使わずに、
     性的快感に浸ったままでいられますから、
     オナニーや同性愛に比べて、とても便利です。
 
     お医者さんや学者さんや、マスコミや国会などの、
     後押しがあり、GID(性同一性障害)を発症します。
 
     ホルモン療法やSRS(性転換手術)などを受ける目的で、
     受診すれば、発症したことになります。
 
     社会的な苦悩や、身体的な苦痛や、
     体を差別される苦しみなどの、
     個々の具体的な問題が解決されても、
     幼児期以来の性格は、必ずしも変更されません。
 
     理由の自覚できない精神的苦痛が残りますので、
     GIDでも、鬱病と診断される人がいます。
 
     実際には、1970年代後半から1990年代初め頃までの、
     TV(トランスベスティズム , ティーブイ)の流行以来、
     学者さんやマスコミやお医者さんなどの
     後押しが無くなったことは、一度もありません。
 
     この人たちの支援が、はっきりと、
     GIDの患者さんたちの、精神的苦痛の原因であれば、
     鬱病でないのは、言うまでもありません。
     唆(そそのか)されると、心の負担になります。
 
     レオタードを着て、有名な芸能人の司会する舞台に立ち、
     ダイエットの成果を披露する人たちがいます。
     普段は、
     ダイエットのための商品や、舞台のための商品などを、
     訪問販売していますけれど、
     お客さんは、自分たちだけです。
     
     自分たちの仲間同士で、売上と舞台の成果を、
     競争し合い、褒め合っているだけですから、
     完全に、内需だけの仕事です。
 
     商品の仕入れや、お金の計算や、舞台の準備などの、
     裏方の仕事も、自分たちだけでやっています。
     この人たちは、仕事をしているのでなく、
     遊んでいるのかも知れません。
 
     最初は、自分の消費する商品を買うだけのお客さんが、
     舞台に立ちます。
     そのうちに、他人の買う商品まで、まとめ買いをして、
     安い価格で仕入れますので、販売が本職になり、
     舞台に立たなくなります。
 
     さらに、売上が伸びると、自分は消費しなくなり、
     本部に勤めて、
     全体のための手配や会計や渉外交渉の専属になります。
     
     いつまでも、商品を消費して、販売をして、
     舞台で踊っているのは、競争に負けたあほに見えます。
     GID(性同一性障害)の抑鬱気分に、そっくりです。
     
幼児の頃からでしたら、発達障害とする説や、
GIDが悪化すれば、統合失調症になることから、
人格障害とする説もあります。
 
幼児の頃からの、継続的な苦痛や違和感などは、
変更不能かも知れません。
 
誕生時に、すでに変更不能になっていた素質が半分と、
幼児の頃までの生活状況のせいで、変更不能になった習慣が半分と、
言われます。
それぞれの人に、半分ずつの原因が、重なっています。
 
遺伝的であろうが、胎児期や幼児期までに作られたものであろうが、
変更不能って、確かな証拠があるのかしら。
 
変更不能なものだけを発達障害とするなら、
発達障害は、一人もいないのかも知れません。
 
そうかと言って、治るはずだから、治そうと思い、
躍起になっても、治らないのは、大変なプレッシャーです。
 
人格障害のように、性格が障害になるにしても、
幼児期以後に、変更不能でなければ、性格でないと、
定義されますから、
この世の中には、性格が存在しないのに
人格障害が存在するのかも知れません。
 
変更不能って、どうやって証明するのかしら。
 
発達障害にしても、人格障害にしても、
身過ぎ世過ぎのできる習慣を、身につければ、
良いのでないのかしら。
自動機械のように無意識に行動すれば、極楽蜻蛉で暮らせます。
 
お医者さんって、それです。
生活上の支障をきたさなければ、
いつの間(ま)にか、治ってしまいます。 
 
それとも、お医者さんは、本人が自覚しないにもかかわらず、
他人の感じる苦痛や迷惑が甚大なので、
お医者さんの発達障害や人格障害は、生涯治らない、
と言うべきなのかしら。
 
お医者さんって、たいてい、
みんなと一緒のことのできない変人です。
原因不明ですが、生まれつきや、性格です。
抜け駆けをするのが得意ですから、
性格の悪い奴とか、人間の屑(くず)とかと、言われているのが、
普通です。
 
ほとんどのお医者さんは、
自惚れて、他人を攻撃する癖が、一生、直りません。
  
     日本のGIDが、性転換をした後(のち)に、
     お医者さんになった例も、数例、知っています。
   
     お医者さんになってから、GIDになった例も、
     たくさんあります。
     後(あと)からGIDになるほうが、多いですが…
 
     GIDになってから、お医者さんになった例は、
     ほとんどがオウムのお医者さんのような気持ちです。
     人格障害です。
     
     知能は下がりませんけれど、
     統合失調症になると、知能が下がると、言われます。
     妄想や幻覚ばかりで、支離滅裂になっても、
     知能検査や学力検査の結果は、下がりません。
 
     それでも、
     統合失調症は、知能が下がると言われますから、
     二枚舌を使うな、と怒られます。
 
     ほんとは、みんなと一緒のことが出来なくなると、
     妄想や幻覚が出て、支離滅裂になります。
     それが、知能の低下に見えますけれど、
     人間って、賢いのとあほとの違いが、
     肝臓の器質に現れて来るように、
     脳味噌の器質に現れているはずと、考えます。
 
     物理化学って、エステティックな判断の手順ですので、
     必ず、そうなります。
 
     GIDになってから、お医者さんになった人って、
     恐くありません?
     こんなことを言うと、怒られますから、
     内緒ですけれど、気違いに刃物です。
 
     GIDの人って、たいてい、
     生まれつきに、心と体の性別が違っていたと、
     思春期以後に言い、
     違和感の正体が、性別であるって、
     できるだけ若い頃に、気づいていたほうが、
     賢いと、思っています。
 
     お医者さんのように、自分は賢いと
     思い込んでいる人でしたら、
     幼児の頃から、すでに、性別が変(へん)であるって、
     自覚していたことになります。
 
     事務的には、診断されなければ、GIDと言えませんから、
     受診した時が、GIDの発症ですけれど、
     お医者さんでありながら、GIDであるって人は、
     本人の述懐の通りなら、
     先にGIDになってから、後からお医者さんになったのに、
     決まっています。
 
     お医者さんって、
     性格が悪いと言われているのが、相場ですから、
     人格障害とGIDって、
     どうしても関係がありそうに見えます。
 
     GID(性同一性障害)が悪化すると、
     統合失調症になるしね。
 
     GIDの人の中には、はっきりと、
     性転換医療を普及するために、お医者さんになる、
     という目的を持っている人もいますので、
     健常者の袖を引いて、精神障害に引っ張り込むために、
     医術を使うようなものです。
 
     GIDの治癒した人たちは、はっきりと、
     お医者さんに袖(そで)を引かれたと、言います。
      
     医学や医療技術を学ぶことが、
     GIDでは、精神の病気の症状なの。
     たいへん危険です。
 
     本人は、性転換を、
     病気を治すための治療と思っています。
 
     この気持ちって、気違いですけれど、
     お医者さんのほとんどは、この程度ですから、困ります。
     この程度の人格障害なの。
 
     本人は苦しんでいないのですから、
     GIDや人格障害などでないと、思うかも知れませんが、
     お客の袖を引きますから、
     世界や日本に、性転換医療が流行った経緯と同じです。
 
     お医者さんって、自分では、気持ちが良く、
     精神障害を自覚していないだけでなく、
     同じことを、患者さんのために実行して、
     他人を苦しめることが、
     ちっとも苦しいと自覚しない原因かも知れません。
 
     お医者さんが、
     苦しみを感じずに、気持ち良くなったのは、
     引き籠って、学校の勉強をしたので、
     1番になり、褒められて、他人を攻撃したからですが…
     
     GIDって、これが多いの。
     学校の勉強の代わりに、引き籠って異性装に励み、
     そのうちに、歓楽街をうろつくようになります。
     異性装を褒められると、
     すぐに他人を攻撃するようになります。
 
     統合失調症も、発病する前の、まだ人格障害の頃には、
     苦しまない人が多く、
     自分が苦しんで、どこかが壊れなければ、
     統合失調症にならないかも知れません。
     ぶつかって、痛い目に遭うまでは、突っ走ります。
 
     本人に自覚できないような、病識のない精神の病気って、
     本人の苦痛でありませんから、
     他人や社会の苦痛を見て、病気とするしかありません。
 
     自分自身がGIDであるお医者さんって、
     GIDの治療が、他人を苦しめていることに、
     気づきません。
     自分自身がGIDでないお医者さんも、同じですから、
     厄介なことです。
 
     こういう厄介なところへ逃げ込むって、
     人格障害の特徴です。 
     引きこもりと言うよりも、立てこもりなのですが…
     
 
 
     

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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