梅雨入りが近いので、紫陽花(あじさい)が咲いています。
柏葉紫陽花(かしわばあじさい)は、雑草のように見えるので、
公園に植えると、引き抜かれるかも知れません。
植物は、よく見かける樹木や草花でなければ、
造園業者に始末されます。
だんだんと、種類が少なくなりますので、人間と同じです。
ヤブガラシが伸びているので、
放って置くと、紫陽花のほうが、枯れます。
1975年頃までに、SRS(性転換手術)を受けた日本人の
MtF(male to female 男→女)のうちで、
売春を行なっていなかった人を、確認できなかっただけでなく、
普段の生活を確認できた人は、
全員が、過去や現在に、売春を行なっていました。
GID(性同一性障害)の精神の病気って、
発症してから10年間は、まず治りませんので、
GIDの仲間内の社会から消えることも、ありません。
発症してから、10年間ぐらいは、
GIDの仲間の人たちに尋ねれば、必ず本人の消息がわかりました。
要するに、MtFって、
性交渉をしたいために、性転換をしますけれど、
GIDの相手になる人って、一般の人と違い、
同性愛やオカマやGIDのことを、よく知っていますので、
嘘は、通じません。
GIDの本人が失業していれば、
たちどころに売春と同じ結果になります。
性転換をすれば、一般の人と、性的関係を持つことは、
詐欺でなければ、あり得ません。
はみ出し者の裏世界で、望みの性別として、生きて行くだけなの。
表向きは、他人を欺(あざむ)いて生きるような、
成り済ましの人生になります。
それが嫌(いや)なら、
GID(性同一性障害)という精神の病気を治すしか、ありません。
性転換をしてしまうと、体の後遺症は、治りません。
でも、精神的には、
精神の病気の治る人が、GIDの半分ぐらい、います。
治らずに、精神の病気の悪化する人も、半分ぐらいです。
悪化する人の中で、一番多いのは、
引き籠って、何もしなくなる人たちです。
GIDのほかの、精神の病気になる人も多く、
統合失調症になる人もいます。
統合失調症って、
最近は、治ると言っても良い人が、増えて来ましたが、
GIDから統合失調症になる人は、比較的、軽い人が多いようです。
お酒や麻薬などのせいでもないのに、
責任能力のなくなるところまで行ってしまうと、
統合失調症と診断されるかも知れません。
1975年ぐらいまでの、GIDの売春って、
本人は、性転換やGIDに対する差別があったので、
生活に困り、
やむを得ず、売春を行わなければならなかったとか、
売春でなく、個人的に親しく、恋愛関係にあったとかと、
言うかも知れません。
だいたい、本人の言うことは、嘘です。
ころっと騙される奴が、世の中には一杯いるので、
手玉(てだま)に取るのが、楽しいの。
なかには、生活費に不自由している人もいましたが、
GIDって、大部分が、働かなくても暮らして行けるだけの、
親の遺産を当てにできる人や、
在日韓国朝鮮や被差別部落や新左翼のような、
生活保護を受けても、開き直れるだけの、
好都合の事情のある人が、少なくありませんでした。
お金の算段をして、
他人を手玉に取る楽しさに、生涯を費やします。
大阪市の橋下って人の言うように、
現代の風俗の人たちは、
好きでやっているようなものですが、
GIDの売春も、一貫して、それでした。
性転換医療を行なうお医者さんに、よく似ています。
要領よく算段をして、狡賢く他人を騙して、
手玉に取る楽しさって、やめられません。
嘘八百の人生は、虚(むな)しくなると、
自殺をするかも知れません。
政治家や風俗や、芸能や娯楽関係などの人にも、
よくありますけれど、
性転換医療を行なうお医者さんにも、
珍しくありませんから、
やはり、性転換って、患者さんとお医者さんの、
両方を、いっぺんに見る必要があります。
オウムのお医者さんと患者さんは、
似たような種類の病気でした。
オウムのお医者さんの弁明を読むと、
可哀想だなあと、思います。
この人たちを死刑にすることは、
わたしでしたら、絶対にありません。
1960年代のGIDの人って、
ほとんど全員が、玄人(くろうと)の男娼でしたけれど、
これを、心の性別のように、弁明したお医者さんは、
オウムのお医者さんと、同じくらいに無残でした。
舌先三寸で、チョロまかす人生って、
空(むな)しいです。
1990年代に、埼玉が性転換医療を行なうまで、
性転換医療を行なっていた日本のお医者さんは、
ほとんどが、オウムのお医者さんと、
さして変わらなかったと、わたしは思います。
全員と言いたいのですが、一部に、
会ったことも話したこともないお医者さんがいますので、
ほとんどに、しておきます。
精神的に苦しく、性的快感に縋り付いた人たちの、
なんで、心の性別が、異性であるものですか。
精神的に苦しく、歓楽街にたむろする人たちと、
同じです。
心の性別がうんぬんと言い、
精神的に慰撫する手はあります。
実際に性転換をさせて、体を壊すのは、
お医者さんの面白半分です。
歓楽にしがみつく患者さんの心と、
似たような精神の病気でした。
針の付いた餌(えさ)と、わかっていながら、
自制できずに、かぶりついて、釣り上げられる人生って、
どうしようもない悲しさがあります。
性転換をして、売春をするMtFと、
絶対に自分は男であると、言い張る5才の女の子とが、
同じ病気であると言い、
性転換医療を行なうお医者さんは、
一般の人たちを、騙(だま)しました。
裁判官も、ころっと騙されました。
性分化疾患と、売春をする性転換とが、
同じ心であるとも、言いました。
5才の女の子や、性分化疾患の人を、除外すれば、
GID(性同一性障害)って、売春しか残りません。
仕方ないので、売春目的の性転換は除くって、
今でも、ガイドラインに書いてあるそうです。
GIDの人や、性転換医療を行なうお医者さんって、
こんなに姑息(こそく)な言い訳(わけ)を使い、
国会や一般の人を、手玉に取るのが、
面白くてやめられません。
患者さんと、お医者さんの、両方を合わせて、
GID(性同一性障害)という精神の病気なのですが…
ついでに、騙される売春のお客や、一般の支援者や、
国会の政治家も含めて、
同じ一つの病気である、と言うと、怒られます。
裁判所や国会を、GIDと同じくらいに病気であると、
言ってはいけません。
わたしは、GIDの人たちが、総理大臣になるように、
支援していますから。
うんこの総理大臣よりも、きっと立派です。
1975年頃になり、
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)と自称する人たちが、
まるで、ぼうふらのように、大量に涌(わ)いて来ました。
同時に、性分化疾患の人たちが、
SRS(性別再判定手術)を望むようになりました。
ほとんどは、TV(トランスベスティズム)の人たちの、
心の性別という荒唐無稽な主張と、
性分化疾患の体の病気から来る心の事情とを、
自分では、識別できなくなっていました。
いわゆる半陰陽の処置として、見かけの性別はややこしいけれど、
性腺を調べれば、性別の明らかな人が、
人工的に男性器の形成が困難なので、わざわざ精巣を摘出して、
女の子として育てられる例も、結構ありました。
女の子として、うまく適応できなかったときに、
男になりたいと、悩むのは、当然です。
育てられ方や、性ホルモン剤の使用がどうあれ、
生まれつきの性別が、脳味噌にあるのでないかと、
疑いたくなるのも、普通です。
子供の頃に、精巣を摘出しているのですから、
生まれつきの脳味噌は、精巣の通りと、思っておけば良いのですが、
精巣と卵巣の両方が、生まれつきにある人や、
両方ともない人もいますから、
その人たちが悩むと、一層、ややこしくなります。
簡単には、割り切れません。
生まれる前から、精巣が機能して、
アンドロゲン(男性ホルモン)が多ければ、
性周期がなくなり、
精巣が無いか、あるいは機能していなく、
アンドロゲンが少なければ、
性周期が残っているのですが…
胎児の特定の時期には、
アンドロゲン(男性ホルモン)でなく、
エストロゲン(女性ホルモン)が、
以後の性周期を、不可逆的に止めてしまいます。
その時期に、
お母さんや胎児自身によって生産されたエストロゲンが、
胎児の
脳血管関門というフィルターに遮(さえぎ)られて、
胎児の脳に入らなくなります。
エストロゲン(女性ホルモン)は、
アロマターゼっていう酵素(こうそ)が
アンドロゲン(男性ホルモン)に作用すると、
脳の中でも、生産されますけれど、
時間が経(た)てば、アロマターゼは変質して、
無効になります。
アンドロゲン(男性ホルモン)から、
エストロゲン(女性ホルモン)を作る能力によって、
性周期の有無を決める魂胆(こんたん)ですが、
肝臓で作られる酵素(こうそ)が作用しますので、
酵素の生産能力や、脳血管関門の機能なども、
影響するかも知れません。
素材の男性ホルモンの量が多ければ、
胎児の脳の中で生産されるエストロゲンの量も多い、
と見るのが、素直(すなお)です。
母親の女性ホルモンに、黙っていてもらいたければ、
女性ホルモンが、脳に入れなくなるのは、
当たり前ですけれど、
男の子自身の男性ホルモンが、邪魔なのではありません。
性周期を作るために、
男性ホルモンが役に立たないように、
性周期を止めるにも、
男性ホルモンは、直接に作用しないだけです。
いわゆるホルモンシャワーってヤツです。
性周期を不可逆的に止める仕組だけでなく、
性周期が作られる仕組や、機能する仕組も、
似たような問題です。
女性の、GnRH(性腺刺激ホルモン放出ホルモン)や、
LH(黄体形成ホルモン)って、
いっぺんにたくさん出て来ることがあるので、
男性と異なります。
女性の性周期の仕組みが、よくわかっていません。
性ホルモンを分泌して、血液の性ホルモン量を
小刻(こきざ)みに調節する仕組みは、
男女共通にあります。
血液の性ホルモン量は、
性腺の機能の仕方によって違いますから、
男女の性腺の構造が違っていれば、
性ホルモン量の調節の実際が違ってくるのは、
男女共通のプログラムでも、当然です。
排卵の直前に、
GnRH(性腺刺激ホルモン放出ホルモン)や、
LH(黄体形成ホルモン)を、大量に分泌するのが、
男女共通でなく、女性特有のプログラムでないかと、
疑われます。
男性では、この機能が無くなっているのでなければ、
停止しています。
生殖器官の男女の違いからは、
排卵直前の性ホルモンの調節機能を、導き出せません。
胎児の、いわゆるホルモンシャワーを明らかにするのと、
性ホルモンのサージ分泌の仕組みを明らかにするのとは、
似たような意味です。
今のところ、解明されていません。
人間でない脳味噌でしたら、食べても怒られませんから、
好きな人は、牛や豚のお鍋を突っつきながら、
研究して下さい。
5才の女の子や、性分化疾患の人たちの、
性転換を望む気持ちと、
売春をするMtF(male to female 男→女)の人たちの気持ちとは、
明らかに違いますけれど、
性転換によって、一括(ひとくく)りにして、
一つの病名として纏(まと)めるのは、
GID(性同一性障害)の患者さんや、
性転換医療を行なうお医者さんなどに共通の、
嘘つきになる種類の精神の病気です。
どうせ文学なんか、なんとでも作れますから、
やりたいことをやるんじゃ、
他人を手玉に取るのは、面白(おもしろ)いんじゃ、
という気持ちです。
自分や他人の体を壊すのですから、
中国の俚諺(りげん)の、
どんなに狡賢(ずるがしこ)い鶏(とり)も、
最後は鍋(なべ)に入る、と言うのに似ています。
他人を騙(だま)して、手玉(てだま)に取り、面白くて、
自分や他人の体を壊したり、自分を騙(だま)したりして
通りすがりの俄雨(にわかあめ)のように死んで行くのは、
精神の病気でないのかしら。
人間が鶏になるのは、精神の病気に決まっていますが、
わたしも、unsuiという名前で書いています。
雲と水です。
1975年頃から、日本でも、
大流行したTV(トランスベスティズム , ティーブイ)の運動が、
TG(トランスジェンダー , ティージー)の運動を経て、
1990年代に、GID(性同一性障害)の医療になりました。
同じ顔ぶれの、同じ性交渉の仲間の人たちですから、
TVとTGとGIDは、基本的に同じです。
TVの運動に乗り、興奮して来ると、生殖器を壊して、
自分の体に、異性の性器の外観を作リます。
こうすると、息をしているだけで、
手を使わなくても、一日中、オナニーをしているように、
性的快感にうっとりとしていられますから、楽ちんです。
だいたい、10年間ぐらいは、効きます。
色ボケですが、
あほになれますから、とても気持ち良く生きられます。
麻薬漬けになるのと、似たようなものですが、
犯罪や自殺よりは、良いかも知れません。
麻薬って、死ぬところまで、依存症が進みますけれど、
性転換は、10年間ぐらいで、効果がなくなりますから、安全です。
自然に、色ボケが効かなくなり、依存症でなくなります。
素直(すなお)に、精神の病気の治る人と、
幸せな気持ちの、効き目がなくなるので、
すごく、しんどくなり、何かをする元気のなくなる人や、
他の精神障害の症状の出てくる人などがいます。
ほぼ世界中の権力は、
犯罪や自殺よりも、色ぼけにして、遊ばせておけば、
手間がかからないと、判断します。
いわゆる愚民政策の一つですが、本当は優生医療です。
犯罪や自殺に走りそうな、危険な連中が、
子供を生まないように処置されれば、
禍(わざ)わいの根を、断つことができますから、
とりあえずは、良いではないか、という考えです。
わたしは、危険な人たちに、子孫を残して、働いてもらいたい。
スターリンやヒトラーやポルポトも、危険でしたが、
そういう人ほど、みんなのために働けます。
ロシアでは、親のいない孤児を、スターリンの子と言いました。
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)が、
現代のGID(性同一性障害)を作りました。
夜の風俗や歓楽の世界から、
心の性別という横断幕を張り巡らせて、
賑やかなバスを、昼間の町に走らせたようなものです。
嘘つきの社会運動でしたから、政治になりました。
大阪では、昔の遊郭の町に、
女装の便宜を提供するお店があったぐらいです。
1970年代後半の、夜の町は、
東京も大阪も、おかまの立ちん坊が溢(あふ)れて、
いっぺんに、賑やかになりました。
1960年代にSRS(性転換手術)を受けた人たちって、
TS(トランスセクシャリズム , ティーエス)と
自称しましたが、TSの全員が、同性愛者でしたのに、
TVの人たちは、1/3が童貞で、
1/3が、同性愛の趣味はないと、宣(のたま)いました。
実際は、童貞の人も、趣味がないと言う人も、
同性愛者でしたから、
ハリー・ベンジャミンが、
男性同性愛者の仲間内で女装をする人と、
男性同性愛でないTVの女装者を区別したのは、
嘘八百でした。
同性愛でないと、言わなければ、
男性の女装が、流行(はや)りません。
歓楽街が儲(もう)からなければ、
性転換医療を行なうお医者さんも、儲かりません。
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)のうちの、
同性愛の趣味がない、と言う人は、
奥さんや会社に、同性愛を隠していたかったのです。
MtFには、
離婚をしたくない、という不埒(ふらち)な奴が、
多いので…
男の我が儘(まま)まる出しでした。
男性とも女性とも、性交渉の経験がない、と言う人は、
ただの同性愛の卵でした。
同性愛って、アセクシャルの孤立感や、
みんなと一緒の消耗した気持ちなどから、
入って行きます。
TVは、結局、みんな同性愛者でしたけれど、
それを前面に出さずに、TVは同性愛でない、と言い、
お客を集めました。
歓楽街の商売の仕方って、政治やマスコミに似ています。
性転換医療も、そうなのに…
GID(性同一性障害)の人や、
性転換医療を行なう医師が、本当のことを言うと、
地球が三角になります。
橋下って人が、韓国の慰安婦の人と、揉めていますが、
売春婦やマスコミや政治家が、
本当のことを言うわけがありません。
カマトトに決まっています。
わたしは真面目なので、
鉄を作ったり、子供を育てたり、病気を治したりしか、
できませんでした。
埼玉が性転換医療を始めたので、
足を洗うことが出来ました。
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