フクジュソウ 1097 性同一性障害と、体のコンプレックス

福寿草(ふくじゅそう)も、
節分草(せつぶんそう)と同様(どうよう)に、
スプリング・エフェメラル(Spring ephemeral)と
言(い)われる早春(そうしゅん)の草花(くさばな)です。
 
いずれも、キンポウゲ科(か)です。
 
日本(にほん)に、妖精(ようせい)なんか、いませんけれど、
春植物(はるしょくぶつ)と言(い)わずに、
春(はる)の妖精(ようせい)と、言(い)う人(ひと)もいます。
 
あれは、女(おんな)の幽霊(ゆうれい)かしら。
 
森(もり)に誘(さそ)われた男(おとこ)が、
道(みち)に迷(まよ)い、死(し)にますから、
捨(す)てられた女(おんな)の、仕返(しかえ)しです。
 
冬(ふゆ)に遭難(そうなん)した人(ひと)の死体(したい)が、
腐(くさ)らずに残(のこ)っていると、
 
 
コンプレックスって、昔に流行(はや)りましたが、
今はストレスのほうが、よく流布(るふ)しています。
 
心のことを言うのでしたら、
どうせ文学ですから、屁(へ)の突っ張りにもならないことが、
ほとんどです。
 
ストレスが掛ると、コルチゾールや海馬やらって、
オナニーの肴(さかな)になりそう。
  
オルガムスは、性交渉やオナニーの、絶頂感ですけれど、
ギリシャ語のοργασμος (orgasmos)が、語源です。
 
オーガズムやオルガズムや、オルガスムやオルガスムスなどと、
どこの言葉を表記したかによって、カタカナが違いますけれど、
ギリシャ語のακμη(akme)の意味です。
 
日本語のイク感じですけれど、
ありとあらゆる種類の気持ち良さと、置換可能です。
 
その置き換えのために、生物の脳みそがあると、
言っても良いくらいですので、
生殖本能を、端的に表す感情のようなものです。
 
この置換が滞(とどこお)るのと、精神の病気とは、
ほぼ同じ意味です。
 
生物って、生きて生殖をしますけれど、
ほんとは、気持ち良くなっているだけかも知れません。
何もかもは夢幻(ゆめまぼろし)のようなもので。
 
QOL(生活の質、quality of life)と言い、
生殖機能を阻害するのは、もの凄く極端です。
生殖なんて、どうでもいいんじゃ、
夢幻(ゆめまぼろし)さえあれば、幸せって意味でしょう?
 
ちょっとぐらいは、折衷(せっちゅう)をして、
二股(ふたまた)を掛ければいいのに…
どうして、保険なしの極端なことを、一本槍で行くのかしら。
 
気持ち良いのと、気持ち悪く、苦しく痛いのとは、
正反対のようですが、ようするに量を計っているだけですので、
同じ一つものの量の違いが、分化したものであると、
頭の中で、纏(まと)めて置きます。
 
プラスの数も、マイナスの数も、
一列に並べた価値を、一本の物差しによって、測っただけです。
どのへんを、真ん中にしたほうが便利かによって、
ゼロの位置が変わるだけなの。
 
一番端っこを、ゼロにしたら、どうかと、提案しても、
端っこなんて、ありません。
だれでも、自分の脳みそが、宇宙の中心なの。
あほと言わずに、ゼロと言っても、似たようなものです。
 
     コンプレックスのことを、劣等感と翻訳すれば、
     優越感と、正反対になりそうですけれど、
     劣等感も優越感も、一つに合わせて、
     物事の価値を測ろうとする心の、一本の物差しを、
     コンプレックスと言います。
 
     あほの一つ覚えと言う人もいますけれど、
     あほの一つ覚えでも、優秀な人は、ちゃんと、IQ185で、
     一流大学の医学部を卒業しています。
 
     人間の知能って、経験的なものは、
     あほの一つ覚えの、積み重ねにすぎません。
 
     そうでないのは、生まれた時に、すでに変更不能の、
     電気配線や、化学変化の仕来(しきた)りなのに…
    
     脳や体の代謝って、遺伝や免疫や学習みたいに、
     コピーされて伝わりますから、流行文化にそっくりです。
 
     発生や胎児の頃に作られて、変更不能なことも、
     生まれた後の変更できそうな経験も、
     似たような仕組みですけれど、
     一応、日本国憲法は、フランス革命の子分ですから、
     個人主義で行きます。
     責任能力が、個人にあるって、規定されています。
     そんな能力を、見た人なんか、一人もいないのに。
 
     生まれた後に、経験的に作られた脳の仕組みって、
     変更可能なのかしら。
 
     書き間違えても、消すことができずに、
     ちょろまかしているだけかも知れません。
     演奏会場の楽器の演奏なんか、
     間違えても、取り消せませんから、
     部分的に創作をして、誤魔化さざるを得ません。
 
     脳みそも、新たに書き足して、
     変更をしたことに、しているだけかも知れないの。
     人間の脳が複雑になったのは、
     間違いの履歴かも知れませんので、
     生物の進化って、毎日が、
     明けましてお目出度う御座いますって感じかしら。
              
     ついでに言うと、統合失調症の人でも、
     IQ150以上の人が、たくさんいますけれど、
     IQ135以上の人は、統合失調症にならないと、
     信じているお医者さんもいます。
 
     精神病院に入院しながらでも、IQ150以上で、
     医学部にも、医師の国家試験にも、合格する人がいます。
     
     お医者さんって、
     自分は賢いっていう偏見を、捨てられないうちは、
     使いっ走りの仕事しか、できません。
     賢いなんて、ただの価値なのに…
 
     こういうのも、コンプレックスと言います。
     自分は賢いっていう優越感を持っていますけれど、
     現代社会の代表的なコンプレックスなの。
 
     体の形のコンプレックスのせいで、
     アクメを感じることができずに、
     性転換をしたいと望むGID(性同一性障害)の人も
     いれば、
     アクメを感じて、性転換医療を行なうお医者さんも
     います。
 
     類は友を呼ぶの。
 
性分化疾患の人は、体のコンプレックスのせいで、
オーガズムを感じないかも知れません。
性欲旺盛で、オナニーもできるのに、
異性と性交渉をしようとすると、
オーガズムを感じることができません。
 
ちゃんと立つ男性が、挿入をすると射精できなかったりね。
似た者同士の同性愛でしたら、
オーガズムを感じて、口の中に射精できますから、
人間の心は繊細だなあと、思いますけれど、
そのせいで、性転換をするのは、早とちりかも知れません。
 
動物なんか、すこしでも本能に違(たが)うと、
性交渉ができませんから、人間よりも繊細です。
かたつむりは、左巻きですと、それだけで、種(しゅ)が違います。
ずーっと遺伝して、
右巻きの連中とは、子々孫々に至るまで、性交渉ができないから、
種(しゅ)が違って来ます。
 
右巻きと左巻きでも、性交渉ができるように、
工夫をすれば良いのに、
かたつむりの心は繊細ですので、工夫をしません。
 
体のコンプレックスって、くそったれで、
性分化疾患のように、性別の体の病気だけでなく、
男性なのに、背が低いとか、女性なのに、体がごついだけでも、
オーガズムを感じられません。
 
足の短い人なんか、性別に関係ないのに、
オナニーでなければ、オーガズムを感じませんし、
道を歩いているだけで、
毎週一回、必ず警察官の職務質問を受けます。
 
整形外科医は、患者の足の短さを、わざわざ指摘して笑い、
冗談であると言い、
性転換医療を行なっている美容外科医は、
受付のカウンターに足を乗せて、患者を出迎えて、笑うそうです。
 
それほど差別を受けている人が、
MtF(male to female 男→女)になるのは、
女なら、足が短くても、差別をされないからですけれど、
性転換医療を行なう精神科医が、それを知らなければ、
お目出度う御座います。
 
わたしは、知っているもんね。
 
精神の病気の患者さんは、
コンプレックスを感じていることを、言いたくないから、
精神症状を出します。
カミングアウトも、精神症状の一つなの。
杓子定規の建前(たてまえ)でしか、
お前とは、コミュニケーションをしたくない、という意味です。
 
心の性別が、体の性別と違うと、訴えたり、
妄想や支離滅裂の症状を出したりって、
コミュニケーション拒否のサインなの。
お前と話をしても無駄なので、
お前は杓子定規のことをやっていれば良い、
そのほうが、害にならない、と言う意味です。
 
杓子定規の建前(たてまえ)ですと、計算が簡単ですから、
ちゃんと予想通りの、成り行きになります。
患者さんにとって、そのほうが都合が良い、という意味なの。
動くな、そのまま、じっとしていろと、患者さんが言っています。
それが、精神症状や、カミングアウトや、精神症状の訴えなの。
 
     コンプレックスのせいで、
     オーガズムを感じられないとか、
     挿入は出来ても、射精しないとか、
     オナニーは出来るのに、異性との性交渉はできないとか、
     患者さんが教えてくれなければ、仕方ありません。
 
     お医者さんのほうが、それとなく話を紹介して、
     患者さんが乗ってくれれば、
     そうなんだと思いますけれど、
     ぜんぜん同調してくれなければ、
     撒(ま)いた餌(えさ)を、自分で食べるような、
     あほな手を、カウンセラーに任せて、
     お医者さんは、知らん顔をせざるを得ません。
      
     検査は技師に任せて、文学はカウンセラー。
     雑用は看護師で、事務員がいるから、
     医者はゴルフしか、することがありません。
     
     心や体の、ほんとに苦しい人が、
     精神科に行くわけがないのに、マスコミは、あほです。
      
     わたしの前任者の一族は、
     病院や老人ホームなどの、福祉施設ばっかりを、
     作っていましたけれど、修験道系の宗教なのに、
     同和予算を食べて、暮らしていました。
     
     皇室の出て来る病院でも、介護事業で儲けるには、
     やっぱり、やくざが仕切っています。
     警察が、やくざを干し上げる法律や条例を作り、
     マスコミが、やくざとの交際を、糾弾するのは、
     やくざが、いなくなったからなの。
     
     みんな、合法的組織になり、
     やくざが、姿を晦(くら)ましましたので、
     仕方なく、法律や条例を作り、キャンペーンを行ない、
     その成果として、やくざが少なくなったと、
     宣伝する手に、乗り換えました。
 
     ほんとは、やくざが介護や福祉事業を行なえば、
     だれも糾弾できません。
     老人の紙おむつを交換するヘルパーの人って、
     学校の成績の低い子なの。
     そういう人たちを仕切るのは、今も昔も、やくざです。
 
     類は友を呼びます。
     社会の下のほうを仕切るには、
     社会の下のほうの人たちが必要なの。
     福島の原発が壊れた時に、
     総理大臣っていう人が、原発に乗り込んだでしょう?
     作業員が真っ白の防護服を着て、
     うろうろしていた現場です。
     
     あの作業員って、
     7次下請けや、8次下請けの人たちでした。
     専門職でありません。
     ただの日雇いの臨時作業員でした。
     手配師の集めて来たドヤ街の人たちなの。
 
     上のほうで、いくら綺麗事を言っても、
     下のほうは、やくざが仕切っています。
     あの人は、
     日雇い労働者の年越し村ってのをやっていたから、
     よく知っていましたけれど、
     警察やマスコミが、やくざとの交際を、
     口汚く罵っても、虚(むな)しいばかりです。
 
     だれが、社会の下のほうの人たちを、
     纏(まと)めるのかしら。
     福祉や介護って、もろ丸出し。
     うちの親戚も、被差別部落って顔をして、
     同和予算に群がり、福祉施設を建設していました。
 
     建設現場や福祉施設で働く人たちに、
     指図(さしず)ができるのは、やくざしかいません。
 
     裁判員制度ってのがあり、
     素人(しろうと)が、事件を判断しますけれど、
     裁判の論点を理解できません。
 
     警察官のように、刑事事件の本職の人でも、
     証拠にもとづき、
     架空の事実が、合理的に組み立てられる仕組みと、
     物事が、目や耳により、
     自動的に認識されて行く仕組みとの、
     違いを理解できません。
 
     実際に目で見て、手で触って、知った事実が、
     論理と一致する証拠って、
     論理の独(ひと)り善(よ)がりでないのかしら。
     経験の中身って、論理によって、予言できます?
      
     物理化学は、
     何もかもを知っているぐらいに、科学が進歩すれば、
     予言できるはずであると言い、
     科学技術は、
     いつもの予言通りになる事のみを、実際に利用します。
 
     裁判は、
     知らない事実を、論理によって類推しますけれど、
     いつも確かに、言い当てることができれば、
     きっと、裁判は科学技術の一つと言われています。
 
     犯人が誰であるかを決める科学技術って、
     DNA鑑定のことなのかしら。
     そのせいで、
     冤罪(えんざい)を着せられた人がいましたけれど…
     百階建てのビルを建てるように、
     犯人を立てる科学技術って、なかったような気がします。
 
     専門の科学者や、技術者でない人に、わかるのかしら。
     科学技術の国家試験の問題を作り、合格した人しか、
     判断する能力がないと思いますけれど、
     裁判員や裁判官の人たちって、
     どうして、知らない事実を、知ることが出来るのかしら。
 
     老人ホームの事務をやっていた子が、
     ゲイバーのホストに転職して、
     MtF(male to female 男→女)の子を、相手にして、
     稼(かせ)いでいました。
     いつの間(ま)にか、本人がGID(性同一性障害)になり、
     性転換をしました。
 
     職業は、関連会社の事務員ですけれど、
     ほんとは、店付きの男娼(だんしょう)でした。
     昔のブルーボーイと、似たようなものです。
     どこの関連会社かは、言いませんけれど、
     皇室の出て来る病院も、介護事業をやっています。
 
     日本人は、みんな年寄りになりますから、
     ここに参入しないと、儲け口がありません。
     紙おむつの交換は、防護服を着ている人たちと、
     似たような仕事なの。
     うんこも、放射能も、やくざが仕切っています。
 
     ゴミ焼却工場の近くに行くと、
     雹(ひょう)や霰(あられ)みたいに、
     年柄(ねんがら)年中、灰が降り掛かって来ます。
     髪の毛に、バラバラと当たる音を、感じるの。
 
     空を見上げると、高い煙突がありますけれど、
     煙でなく、灰を吐いています。
     地面に落ちると、塊(かたまり)が崩れて、
     土埃(つちぼこり)みたいに、道路を覆(おお)います。
 
     警察官が、お掃除をして、
     マスコミが、家の前を奇麗にしましょうと、
     記事に書きます。
 
     ゴミ焼却工場って、公立の施設なのに…
     警察官も公務員ですから、
     原子力発電所や介護保険と同じです。
     
     やくざもGID(性同一性障害)も、国策なのに、
     マスコミは綺麗事しか言わないし、
     警察官は相変(あいか)わらず、
     弱い者虐(いじ)めに、躍起(やっき)です。
 
     自分が一番弱いのに、
     共食いをしているから、気づきません。
     犯人を逮捕するのは、共食いなの。
 
     お医者さんも、そう。
     いくら、高い煙突を立てても、灰になって落ちて来ます。
     医学部に入学して、医師免許を取っても、
     道路を覆(おお)う灰のような人生から、
     逃(のが)れられません。
 
コンプレックスって、劣等感と優越感の、共食いになります。
 
性転換医療のお医者さんと、GID(性同一性障害)の患者さんは、
何に、コンプレックスを持っているのかしら。
それらが、共食いをしています。
 
恐竜は共食いのせいで、絶滅したそうですけれど、
彗星(すいせい)がぶつかり、
土埃(つちぼこり)が、何年も何年も、空を覆(おお)い、
気温が下がり、植物が枯れて、たくさんの生物が死んだので、
変温動物の恐竜がくたばり、中生代が終わったそうです。
 
恒温動物の哺乳類のほうが、有利ですから、
ネズミみたいな奴が、人間になりました。
 
地球が冷えると、生物が変化しますけれど、
人間も、脳みそが冷えると、物の見え方が変わり、
GID(性同一性障害)が治ります。
 
日本の、いわゆる闇医療時代のGID(性同一性障害)って、
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)や、
TG(トランスジェンダー , ティージー)の人たちでしたけれど、
この人たちは、盛んに、サバイバルと言っていました。
 
TV(ティーブイ)の学校というのがあり、異性装を習い、
共食いをして、サバイバルをしました。
サイババの弟子になりたかったのかしら。
鳥の巣みたいな脳みその人。
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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