冬枯(ふゆが)れの赤木(あかぎ)の樹形(じゅけい)を、
見(み)に行(い)きました。
葉(は)っぱが、奇麗(きれい)に落(お)ちて、
実(み)も、ほとんど残(のこ)っていません。
鵯(ひよどり)が飛(と)んできて、
煩(うるさ)く鳴(な)きます。
こいつが、実(み)を、食(た)べたのかしら。
木材(もくざい)が赤(あか)いと、
ウィキペディアに書(か)いてありますが、
写真(しゃしん)を検索(けんさく)すると、
真(ま)っ白(しろ)の奇麗(きれい)な材質(ざいしつ)です。
真(ま)っ赤(か)な嘘(うそ)かしら。
冬枯(ふゆが)れの赤木(あかぎ)って、
花房(はなふさ)の柄(え)が、なんとなく赤(あか)いの。
これかも知(し)れません。
沖縄(おきなわ)の人(ひと)は、
赤色(あかいろ)が好(す)きですけれど、
生態学(せいたいがく)の人(ひと)は、
侵略的外来種(しんりゃくてきがいらいしゅ)ワースト100に
選(えら)んでいます。
小笠原(おがさわら)に
薪炭用(しんたんよう)として移入(いにゅう)されて、
全島(ぜんとう)に蔓延(はびこ)ったので、
わざわざ伐採(ばっさい)して、始末(しまつ)したそうです。
横須賀(よこすか)でも、
枯(か)れずに育(そだ)っていますから、
しぶとい木(き)ですけれど、
外来種(がいらいしゅ)は、やっつけないと、いけないのかしら。
白人(はくじん)や混血(こんけつ)を、殺(ころ)して、
英語(えいご)や物理化学(ぶつりかがく)や
科学技術(かがくぎじゅつ)を、拒否(きょひ)して、
テレビやコンピュータや携帯電話(けいたいでんわ)を、
壊(こわ)したほうが良(よ)いのかしら。
うんこが止(と)まらなくなり、
総理大臣(そうりだいじん)を辞(や)めた子(こ)や、
アルツハイマーの大統領(だいとうりょう)に
脅迫(きょうはく)されて、
これからの日本人(にほんじん)は、働(はたら)かずに、
ボランティアと不労所得(ふろうしょとく)で
暮(く)らしましょうと、テレビで演説(えんぜつ)をして、
バブルを招(まね)いた不沈空母(ふちんくうぼ)の
総理大臣(そうりだいじん)などは、
見(み)てくれが人気(にんき)の、
芸能人(げいのうじん)みたいな人(ひと)でしたから、
欧米(おうべい)の猿真似(さるまね)の、
鹿鳴館(ろくめいかん)に棲息(せいそく)していました。
日本人(にほんじん)は、
欧米白人(おうべいはくじん)のエステティックを、
好(この)んで賞味(しょうみ)しますけれど、
この際(さい)、
外来種(がいらいしゅ)は伐採(ばっさい)すべきなのかしら。
日本(にほん)の生態(せいたい)が危(あぶ)ないって、
日本生態学会(にほんせいたいがっかい)は
警告(けいこく)しています。
横須賀(よこすか)の赤木(あかぎ)は、
伐(き)らないと、いけないのかしら。
黒船(くろぶね)や原爆(げんばく)は、
無理矢理(むりやり)に、
侵入(しんにゅう)して来(き)ましたけれど、
憲法(けんぽう)や議会制(ぎかいせい)は、どうしよう。
鵯(ひよどり)って、ほとんど日本特産(にほんとくさん)なの。
外国(がいこく)の人(ひと)は、
稀(まれ)にしか、見(み)たことがないそうです。
日本(にほん)では、
雀(すずめ)や鳩(はと)や鴉(からす)と同(おな)じくらいに、
うじゃうじゃ居(い)ます。
漢字(かんじ)で書(か)くと、卑(いや)しい鳥(とり)です。
日本(にほん)の鳥(とり)は、卑(いや)しいと、
性転換は、たぶん、水商売や芸能関係の人などのように、
性転換を売り物にして、生計を立てる人しか、
得になりません。
性転換医療を行なう医師や、
それを支援する法律家なども、その類(るい)でしょう。
御本人は、
頭がイカレているという周囲の白い目を振り切り、
自分から、性転換をしますって、
見せびらかすように、みんなに宣言をして、
強い義務感や使命感に耐えかねて、
性転換をしたのですから、嬉しいのに決まっています。
公約を実現できて、みんなを見返す気持ちなの。
周囲の人は、薄ら笑いを浮かべています。
可哀想に…
昔、三島由紀夫っていう小説家を見て、
たいていの人は、薄ら笑いを浮かべました。
後(のち)に、日本のことを、不沈空母と言った人は、
三島さんのことを、玩具(おもちゃ)の兵隊と、
嘲(あざ)け笑いました。
わたしには、三島さんと不沈空母の、ご両人とも、
見てくれが自慢の、女の子のように、見えました。
現在の、うんこの総理大臣も、その類(るい)です。
三島さんは、自分のお腹を切り、首を切り取ってもらい、
公約を実現できて、嬉しかったでしょう。
三陸に、津波が来ても、健常な人は、驚きませんでした。
明治と昭和とチリ地震と、直接に経験をした人たちから、
何度も、話を伝え聞いていますから、4回目が来ても、当然です。
何月何日とは、予想できませんでしたけれど、
来るのに、決まっていました。
南三陸町では、町長も、防災無線の女の子も、
逃げずに、建物に残りました。
明治と昭和とチリ津波の、数字が残っているのに、
どうして、逃げなかったのかしら。
防潮堤の高さでは、足りないって、だれでも計算できます。
今回の地震は、その直後から、巨大地震であったと、
報道されていましたから、
今度こそ、本当に逃げなければいけませんでした。
気象庁は、最初、3mの津波と、予想していました。
防潮堤が5.5mなら、大丈夫です。
せいぜい、30cmぐらいしか、来ないのでは…
三陸の町は、日本中から、白い目で見られていたのかも知れません。
三島さんやGID(性同一性障害)の人みたいに。
バブルを招いた不沈空母や、うんこの総理大臣も、
似たような精神状態でした。
エステティックって、物理化学と同じ判断の仕方ですから、
抜け駆けをすると、面白い結果になります。
切腹も性転換も津波も、
テレビの視聴率が上がるくらいに、面白かったでしょう?
わたしは、大阪で暮らしていた頃に、
1m20cmの浸水を経験しています。
台風の高潮のせいで、運河の水が逆流して、溢れ出しました。
足もとの雨水が、流れなくなり、水が溜まり始めたので、
ドブが詰まっているのでないかと、突っついていると、
水が押し寄せて来ました。
1分間ぐらいで、押入れの真ん中の段の、すぐ下まで来ました。
大阪市の浸水の地図を見ても、記録されていません。
浸水のあと、韓国朝鮮の人が増えたので、
日本人は、みんな、引越しました。
昔のことが、韓国朝鮮の人に、伝わっていません。
わたしは、ちゃんと覚えています。
韓国朝鮮の人って、日本人の言うことを聞きませんから、
教えてあげても、嘘つきと、罵られるだけです。
みんな、戦前や戦争中に、日本に強制連行されたと、言いました。
1980年代のボートピープルも、
日本に強制連行された中国人なのかしら。
入国管理局に連れて行かれる時に、
日本帝国主義打倒とか、日本は恥を知れとかと、叫んでいました。
密入国で捕まったのに、意気揚々でした。
広島の韓国朝鮮の人も、
原爆のせいで、丸焼きの真っ黒焦げになったのに、
日本人に殺されたそうです。
原爆に遭(あ)ったのは、日本人のせいらしいの。
欧米白人は、中国や韓国朝鮮を豊かにしてくれたけれど、
日本人は、中国人や韓国朝鮮人を、殺しました。
朝鮮戦争も、日本のせいであり、
マッカーサーや毛沢東は、韓国朝鮮の発展に貢献しましたが、
日本人は、殺して破壊しました。
朝鮮戦争の戦禍(せんか)は、全部、日本のせいと言われています。
黒船に負けて、日本人も、鹿鳴館で踊り、
原爆に負けて、進駐軍のチョコレートを貰ったのに…
日本人は、敵の欧米白人の真似(まね)をして、強くなりました。
物理化学や科学技術の真似をして、
中国人や韓国朝鮮人を、殺しました。
血筋により、顔や体の見てくれが違うので、
人種差別って、エステティックに、人間を評価します。
殺すべき敵と、生殖すべき味方とを、識別しますから、
免疫システムの一種です。
物事(ものごと)は、
価値観の通りに見えるのが、いちばん楽ちんですから、
日本人が、
物理化学や科学技術は間違いないと、確信するのは、
人間に飼われた犬が、自分は人間であると、
確信するのと、似たようなものなの。
概念の中身は、いとも簡単に変わりますけれど、
数量って、中身が変わっても、お構いなしです。
言語が、脳や体の外側の、
生まれた後に習得された文化的な規格であるように、
論理は、脳や体の内側の、神経や化学物質の、
繋がり方やくっつき方などの、生まれつきの規格なの。
生まれつきの変更不能な規格って、
顔や体の見てくれに現れた血の繋がりと同じように、
楽ちんです。
エステティックは、
顔や体の表面に現れた血筋ですけれど、
物理化学は、神経や化学物質などの、
繋がり方やくっつき方に現れた血筋なの。
見てくれは、日本人にも、欧米白人にもあるけれど、
具体的な中身の違いが、血筋に現れるように、
論理も、日本人と欧米白人とでは、
具体的な中身の違いが、血筋に応じて、変更不能です。
敵の強いところの猿真似(さるまね)をした日本人って、
自分たちの血筋の中から、
欧米白人に近い人と生殖をして、
そうでない人を殺しました。
敵に迎合して、自分たちを品種改良するために、
整然と殺し合いをする社会が、日本の美しい文化なの。
鉄砲を使いませんから、平和的です。
日本のGID(性同一性障害)って、
日本文化の仕組みが、見事に現れています。
欧米のローカルな文化の猿真似をするために、
日本人の血筋の中から、不都合な人たちを間引いて、
平和的に品種改良をします。
よその民族は、
敵の真似(まね)をすると、敵と同じに扱われて、
味方に殺されますので、
敵の真似(まね)を、しませんでした。
日本人は、
逸早(いちはや)く、欧米白人の真似(まね)をして、
エステティックに鹿鳴館で踊り、物理化学を学びました。
日本人は、簡単に降伏をして、奴隷になる民族でした。
不甲斐(ふがい)のない民族ですけれど、
生き残るには、上手い方法でした。
味方を平和的に殺して、
敵の真似をするように、品種改良をします。
日本の性転換の流行と、同じでしょう?
日本人や中国人や韓国朝鮮人などは、
欧米白人に似ている人が、そうでない奴を殺しても、
正当であると、学びました。
欧米白人に殺されても、
涙を流して、正当であることを喜びますから、
不沈空母や、三島さんや、うんこの総理大臣などと、
同じです。
あの顔や体のエステティックな見てくれが、
美味(おい)しいお肉なの。
自己犠牲の精神です。
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