横須賀市(よこすかし)の鴨居(かもい)という所(ところ)から、
防波堤(ぼうはてい)の向(む)こうの、
浦賀水道(うらがすいどう)と、千葉県(ちばけん)の山(やま)。
右端(みぎはし)が、千葉県(ちばけん)の鋸山(のこぎりやま)で、
真(ま)ん中(なか)あたりが、鹿野山(かのうさん)。
マザー牧場(ぼくじょう)が、見(み)えているはずですが、
写(うつ)っていません。
東京湾観音(とうきょうわんかんのん)は
左端(ひだりはし)ぐらいかしら。
砂浜(すなはま)に、釣(つ)り人(びと)のための、
手漕(てこ)ぎの貸(か)しボートが並(なら)んでいます。
1日(にち)4千円(せんえん)で、
船外機(せんがいき)を付(つ)けると、
8千円(せんえん)追加(ついか)かしら。
横波(よこなみ)を受(う)ければ、沈(しず)みます。
救命胴衣(きゅうめいどうい)や無線機(むせんき)も、
借(か)りなければ。
また追加料金(ついかりょうきん)。
バブルになり、経済(けいざい)が沈(しず)むから、
インフレ政策(せいさく)でしょう?
アメリカ合衆国(がっしゅうこく)の真似(まね)をして、
日本人(にほんじん)は、
お金持(かねも)ちみたいに、遊(あそ)びますけれど、
あっちは、戦争(せんそう)をして、
世界(せかい)の約束事(やくそくごと)を
押(おさ)さえています。
世界中(せかいじゅう)の人(ひと)が、
アメリカ合衆国(がっしゅうこく)に、投資(とうし)をします。
世界中(せかいじゅう)の貧乏人(びんぼうにん)を、
こき使(つか)っているんだから。
日本(にほん)は、鉄砲(てっぽう)を持(も)っていないから、
アメリカ合衆国(がっしゅうこく)や、
働(はたら)き者(もの)の貧乏(びんぼう)な国(くに)などに、
投資(とうし)をして、食(た)べています。
バブルでしょう?
お金持(かねも)ちになりたい貧乏人(びんぼうにん)が、
鉄砲(てっぽう)を持(も)っていない日本人(にほんじん)の、
味方(みかた)になってくれるようにするには、
どうすれば良(よ)いのかしら。
働(はたら)かずに、投資(とうし)をするのでなく、
日本人(にほんじん)が、身(み)を粉(こ)にして、
働(はたら)かなければいけません。
でも、日本人(にほんじん)は、
絶対(ぜったい)に働(はたら)かないと、思(おも)う。
働(はたら)けば報(むく)われる、という保証(ほしょう)が
ないもん。
銃口(じゅうこう)を向(む)けていなければ、
仕返(しかえ)しをされます。
現業(げんぎょう)は赤字(あかじ)のくせに、
投資(とうし)で儲(もう)けている会社(かいしゃ)って、
ニートやフリーターと同(おな)じでしょう?
バブルの構造(こうぞう)です。
土地(とち)の代(か)わりに、
貧乏(びんぼう)な国(くに)に、投資(とうし)をしています。
日本国(にほんこく)を解散(かいさん)して、
アメリカ合衆国(がっしゅうこく)の州(しゅう)に
なればいいのに…
軍隊(ぐんたい)がなけば、
外国(がいこく)の貧乏(びんぼう)な人(ひと)たちが、
お金持(かねも)ちになった時(とき)に、
日本(にほん)は、必(かなら)ず仕返(しかえ)しをされます。
ホロコーストのユダヤ人(じん)と、
同(おな)じ目(め)に、遭(あ)います。
アメリカ合衆国(がっしゅうこく)のお金持(かねも)ちには、
ユダヤ人(じん)が多(おお)かったのに、
ヨーロッパのユダヤ人(じん)を、
助(たす)けてあげなかったでしょう?
ユダヤ人(じん)は、
金融業(きんゆうぎょう)を営(いとな)んだから、
恨(うら)まれたのでなく、
要領(ようりょう)良(よ)く、人(ひと)をこき使(つか)い、
楽(らく)をして儲(もう)けたから、殺(ころ)されました。
ポルポトが、
中産階級(ちゅうさんかいきゅう)を殺(ころ)したのも、
同(おな)じでした。
恨(うら)みを買(か)うことをして置(お)きながら、
銃口(じゅうこう)を向(む)けていなければ、
仕返(しかえ)しをされるのは、当(あ)たり前(まえ)です。
アメリカ合衆国(がっしゅうこく)の
お金持(かねも)ちのすることは、
世界中(せかいじゅう)の貧乏人(びんぼうにん)から、
恨(うら)みを買(か)うことなのに、
鉄砲(てっぽう)を持(も)たない日本人(にほんじん)が、
お金持(かねも)ちの真似(まね)をするのは、
自分(じぶん)から、殺(ころ)して下(くだ)さいと、
言(い)っているようなものです。
自殺志願(じさつしがん)は、
GID(性同一性障害,せいどういつせいしょうがい)の
ユダヤ人は
要領(ようりょう)良(よ)く、人(ひと)をこき使(つか)い、
楽(らく)をして儲(もう)けたから、殺(ころ)されたと、
書きましたので、さっそく、怒られました。
ユダヤ人は、不当に逆恨みをされたのであり、
けっして、正当に殺されたのでない、と言われました。
やっぱり、西ヨーロッパのユダヤ人のうちの、お金持ちは、
要領の良いのを、自慢していたのでないかしら。
お医者さんみたいに。
日本の若いお医者さんは、
第一次世界大戦後の、西ヨーロッパのユダヤ人のお金持ちよりも、
桁(けた)違いに自惚(うぬぼ)れて、
一般民衆を、徹底的に蔑(さげす)んでいます。
国民の支持を得たヒトラーに仕返しをされるのは、
時間の問題かも知れません。
わたしは、日本の性転換医療に、それが現れていると、思うの。
医師免許を持ちながらGID(性同一性障害)である人や、
性転換医療を行なうお医者さんに、顕著かも知れません。
治癒したGIDの人は、
性転換医療を行なう医師を、死刑にしろ、と言います。
過激派の跳ね上がりには、思えません。
実際に、生殖機能を壊されているもんね。
一般の若い人たちは、同世代の若い医者を見て、
患者に対する憎しみを、医療行為の動機としている、と言います。
医療は、執拗な憎悪(ぞうお)の、実行手段に見えるそうです。
頭の悪いあほを、嘲(あざ)け笑い、
傷(いた)めつけてやるために、
治療という懲罰を、くれてやっているそうです。
患者さんは、そのように解釈します。
これでは、ポルポトって人が、
カンボジアの医師の、ほぼ全員を殺したのと、
同じ結果になってしまいます。
40人だけ、生き残ったそうなの。
わたしは、日本の性転換医療に、それを感じます。
だって、闇医療時代のお医者さんって、
映画の中のナチスドイツ兵より、確実に、イカレていたもんね。
患者さんのほうも、精神障害でしたけれど、
なんでここだけ、時代が違うのかと、不思議に思いました。
1960年頃の、精神科の入院病棟も、そうでしたけれど、別世界なの。
お肉になる人間を、
それと同じくらいの、精神障害の看護師さんたちが、
家畜のように飼育していました。
江戸時代は、牢屋の番人って、罪人でした。
死体を扱う人は、被差別部落の人たちでした。
犯罪者を捕まえるのは、十手を持ったやくざでした。
第二次世界大戦後の、日本の精神病院も、それに似ていました。
医師会の会長さんは、牧畜業と表現しました。
闇医療時代の、GID(性同一性障害)の患者さんと、
性転換医療を行なう医師との関係も、そっくりでした。
精神障害のお医者さんが、
GIDという精神障害者の生殖機能を破壊していたの。
サリンを撒(ま)いたお医者さんと、オウムの信者さんたちも、
堅い信頼関係で、結ばれていたでしょう?
これが、若いお医者さんの行なっている医療であると、
若い患者さんたちは、言っているのかしら。
中学や高校の時に、成績が良くてお医者さんになった子が、
成績の悪い子を、蔑(さげす)んでいたのと、そっくりの態度が、
現代日本の医療に現れているそうです。
わたしは、今の性転換医療を行なうお医者さんを、
ほとんど知りません。
若い子が増えたので、昔のお医者さんしか、知らないの。
でも、憎しみや蔑(さげす)みや嘲(あざけ)りなどが、
非常に強い信頼感や、被害妄想などと同じように、
統合失調症の患者さんに、よく現れるのを知っています。
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