光の丘 1011 インフレ政策と、グルメ

横須賀市(よこすかし)の、
光(ひかり)の丘(おか)という所(ところ)の、
企業団地(きぎょうだんち)です。
 
横須賀(よこすか)リサーチパークという看板(かんばん)を
掲(かか)げています。
略(りゃく)して、YRP(ワイ・アール・ピー)と言(い)い、
京浜急行(けいひんきゅうこう)の
駅(えき)の名前(なまえ)にも、
YRP野比(ワイ・アール・ピー・のび)というのがあります。
 
変(へん)な名前(なまえ)です。
 
コンピュータや通信(つうしん)の、
研究開発(けんきゅうかいはつ)をする企業(きぎょう)が、
優遇(ゆうぐう)されるそうです。
 
写真(しゃしん)は、リサーチパークの中の、
水辺公園(すいへんこうえん)の、四季(しき)の池(いけ)です。
みずべこうえんかしら。
 
大(おお)きな建物(たてもの)が、
パナソニックモバイルコミュニケーションズの
研究(けんきゅう)センターとか。
 
池(いけ)の端(はた)のレストランは、
ラ・ルーヴルYRPという名前(なまえ)でした。
 
ランチが、1800円と3000円ですけれど、
わたしは、お魚(さかな)が好(す)きなの、って言(い)うと、
5000円のランチが出(で)てきました。
 
パナソニックの人って、太(ふと)るのでないかしら。
 
研究開発(けんきゅうかいはつ)のための、
企業団地(きぎょうだんち)なので、
団地(だんち)の中の、公園(こうえん)のレストランも、
シティホテルの高級(こうきゅう)レストランって、
横須賀市(よこすかし)の考(かんが)え方(かた)は、
 
 
日本銀行が、たくさん、お金を印刷すると、インフレになります。
景気が良くなるそうですけれど、ほんとかしら。
 
日本の製造業に、競争力がないのは、
中国や韓国よりも、技術力が低いのに、お給料が高いからです。
 
日本の若い子は、遊び癖が、ついちゃっていますから、
お給料が、増えれば増えるほど、お遊びに耽(ふけ)ります。
 
お金があれば、本気で働く必要なんか、ないもんね。
インフレ政策によって、お金をバラ撒(ま)けば、
逆効果になるのに…
 
馬って、人参(にんじん)を、鼻先にぶらさげられると、
一生懸命、走るそうです。
GID(性同一性障害)の子は、
異性の裸を見せられると、自分の体と生殖機能を、壊します。
 
日本の性転換の公然化は、バブルの産物ですけれど、
20年間も、不能になった日本に、お金を貸してあげて、
何をさせようとするのかしら。
 
うんこが止まらなくなり、総理大臣を辞めた子のように、
自惚(うぬぼ)れたり、他人を攻撃したりする人を、
ちゃんと、世話してあげるには、どうしたらいいかって、
性転換医療を行なうお医者さんを、どうしたらいいかっていう話と、
同じです。
 
わたしは、うんこの子が高校生ぐらいの頃に、見ていますけれど、
親が親だからと、思ったことがあります。
お祖父(じい)さんは、とても立派な人でしたのに…
 
     商品の値段が高ければ、外国との競争に負けますから、
     日本は、値上げを出来ません。
     日本銀行がお金を印刷して、ばらまいても、
     お給料の金額は同じです。
 
     お給料を上げると、インフレ政策の意味がありません。
 
     企業が借りたお金を、設備投資に回しても、
     商品が売れなければ、損をするだけです。
 
     商品を売るには、値段を安くするのでなければ、
     品質を高くしなければいけません。
 
     設備投資をして、
     商品の値段を安くしたり、品質を高くしたりするには、
     技術開発を行なわなければいけません。
 
     日本の若い子に、その能力がありません。
     技術開発や設備投資に、お金を回しても、
     ぜんぶ無駄になります。
 
     インフレになり、国家の借金が増えて、
     国民の預金の金額を超えると、
     実質的な生活水準が、下がり始めます。
 
     日本の国って、すごい借金ですけれど、
     国民が安心していられるのは、
     個人の資産があるからです。
 
     とりわけ、即効性のある預金の金額が、ものすごいので、
     日本銀行がお金を印刷して、ばら撒(ま)く政策は、
     国民の預金を、強制的に目減(めべ)りさせるのと、
     同じ意味です。
 
     インフレになれば、お金の価値が下がるって、
     中学校の教科書に、書いてありました。
 
     インフレ政策って、国民個人は黙っていても、
     自動的に、預金の金額の価値が、目減りして行きます。
     国民個人から、お金を借りるのでなく、
     無理矢理に吸い上げる政策です。
 
     日本人って、預金ばっかりして、
     株に投資しないでしょう?
     株式って、日本人の性格に、合ってないもん。
     企業が倒産しても、
     経営者が乞食にならないって、許せません。
 
     インフレ政策のせいで、企業が、お金を借りて、
     設備投資や技術開発に、お金を注(つ)ぎ込み、
     国際競争力が増えれば良いのですけれど、
     日本の若い子には、中国や韓国の若い子のような、
     活力がありません。
 
     企業の技術開発に、予算がついても、
     日本の若い子は、
     諸外国に負けない技術や製品を、開発できません。
     その気がないんだもん。
 
     子供の頃から、バブルの遊び人として、
     育てられています。
     お金があると思えば思うほど、楽をしようとします。
     企業ニートね。
 
インフレ政策は、
親から相続した資産の不労所得によって、
食べて行こうとする人たちを、直撃します。
 
今の若い子は、みんな、そうです。
活力のある若い子なら、良いのですけれど、
バブルに育てられた若い子は、焼き直しが効きません。
人間のお肉を食べることのできない子どもたちなの。
使い物になりません。
 
昔のニューギニアに、戦争に行った人たちって、
死んだ戦友のお肉を食べました。
 
日本人だけでなく、アメリカ合衆国の兵隊も、
死んだ日本兵を、ドラム缶で茹(ゆ)でて、
お肉を剥(は)いで、骨を削り、ナイフを作りました。
日本兵の骨で作った工芸品は、アメリカ合衆国の人気商品でした。
 
殺し合いをすると、だれでも、そうなります。
ならなければ、精神の病気になって、殺されます。
 
中国人って、尖閣諸島を、自分たちのものと言いますけれど、
餃子に毒を入れても、自分たちが悪かったとは、絶対に言いません。
日本人は体が弱いのでないかと、中国人は、言ってのけました。
わたしは、その通りと思いました。
日本人は頭が弱くなっています。
 
韓国人は、日本人を強姦しても、みんな喜んでいます。
捕まった韓国人のことを、ドジなやつと、笑います。
日本人が痛い目に遭えば遭うほど、
韓国人たちは、胸のつかえが下(お)りて、大喜びをします。
 
うちのお父さんは、蒋介石を尊敬していました。
お父さんは、捕虜になっても、殺されずに、帰国できました。
蒋介石のことを、命の恩人と思っていました。
 
満州の日本兵は、シベリアに連行されて、
35万人も、スターリンに殺されました。
ソ連って、日本に原爆が落ちてから、中立条約を破棄しましたから、
ぜんぜん投資をしないで、棚からぼた餅の、ぼろ儲けでした。
ヒトラーに殺された分を、満州で取り返したの。
 
ニューギニアやシベリアのことを思うと、
うちのお父さんは天国でした。
蚯蚓(みみず)や、蛇(へび)や、螻蛄(おけら)や、草の根などを、
食べましたけれど、
人間のお肉を食べるまでもなかったので、とても幸せでした。
 
日本人に必要なのは、人間のお肉を食べる気持ちです。
ちゃんと煮沸して食べる論理と事実って、生殖本能なの。
 
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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