横須賀市(よこすかし)は、
変(へん)な形(かたち)の渡(わた)し船(ぶね)を、
浦賀(うらが)に作(つく)りました。
市営(しえい)ですけれど、
昔(むかし)からの渡(わた)し船(ぶね)を
売(う)り込(こ)み、
観光客(かんこうきゃく)を誘致(ゆうち)したいそうです。
焼(や)け石(いし)に水(みず)と思(おも)いますが…
浦賀(うらが)は、造船所(ぞうせんしょ)が出来たので、
町(まち)になりました。
そうでなければ、鄙(ひな)びた漁村(ぎょそん)でした。
今(いま)は、韓国(かんこく)のほうが、
お値段(ねだん)が安(やす)いので、
浦賀(うらが)ドックは、役(やく)に立(た)ちません。
閉鎖(へいさ)されました。
浦賀(うらが)に住(す)んで、
千葉(ちば)や東京(とうきょう)に
通勤(つうきん)するのは、辛(つら)いと思(おも)います。
次第(しだい)に廃(すた)れて、
やがて、町全体(まちぜんたい)が、廃墟(はいきょ)になります。
渡(わた)し船(ぶね)を宣伝(せんでん)して、
性転換(せいてんかん)のように、
観光(かんこう)を目指(めざ)すのは、無惨(むざん)です。
浮動票(ふどうひょう)で生(い)きて行(い)くのは、
遊(あそ)び人(にん)の競争(きょうそう)が、
熾烈(しれつ)です。
共食(ともぐ)いになりかねません。
住民は、すっかり、よそ者(もの)と、
入(い)れ替(か)わるのが、相場(そうば)です。
大阪(おおさか)は、
煙(けむり)の都(みやこ)と言(い)われましたが、
その種(しゅ)の産業(さんぎょう)は、
韓国(かんこく)や中国(ちゅうごく)に、負(ま)けました。
飲食(いんしょく)と歓楽(かんらく)の町(まち)を
目指(めざ)しましたが、
今(いま)は、住民(じゅうみん)の半数(はんすう)が、
在日韓国朝鮮系(ざいにちかんこくちょうせんけい)の
血筋(ちすじ)の人(ひと)です。
すっかり、住民(じゅうみん)の顔触(かおぶ)れが、
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