小豆色(あずきいろ)の建物(たてもの)を見て、
歯(は)が痛(いた)くなったのでありません。
お昼(ひる)ですから、屋台(やたい)のお店(みせ)を見て、
サンドイッチかしら、と思案(しあん)していました。
歯(は)は、虫歯(むしば)よりも歯茎(はぐき)のほうが、
面倒(めんどう)です。
電信柱(でんしばしら)って、
メキシコの麻薬戦争の報道を見ていると、
日本の、GID(性同一性障害)と性転換医療に、
似ている気がします。
住民の事情を知っている人は、中立の報道ができませんので、
麻薬組織のお抱えの政治家やジャーナリストが、
アメリカのマスコミに登場しているのかも知れません。
テレビや新聞に、意見や活動を、紹介された人が、
生きたまま、首を切り取られて、ビデオを公開されていますので、
対立する陣営の麻薬組織に殺されたものと思います。
わたしは、たくさんの男どもに囲まれて、メキシコに入りました。
スーダンに入った時も、そうでしたけれど、
ボディガード付きと言えば、颯爽(さっそう)としています。
ほんとは、公的な視察団の一員でした。
どうせ、身分を知られると、
生きたまま、首を切り取られる可能性がありましたから、
みんなと一緒のほうが、安全です。
このブログも、そうなの。
匿名で書かないと、袋叩きにされます。
昔から、性転換をする人の性格って、同じですので。
わたしの若いころは、
誰々がコンクリート漬けとか、土左衛門とかと、
よく噂(うわさ)に聞きました。
埼玉っていう所が、記者会見をして、
公然と、性転換医療を始めてから、
性転換をする人たちが、明るくなりましたけれど、
牢屋の中で自殺をした三浦和義って人の、
いわゆるロス疑惑の裁判の中で、
あの人たちのグループの、日頃の会話の内容が、
何度も出てきました。
GID(性同一性障害)の人たちの、日頃の話と、
そっくりでしたので、やっぱりなあ、と思いました。
実際に人殺しをする人たちって、
共通点があるのかも知れません。
子供であるまいし、
傍若無人に、自分たちの関わる人殺しの話を、
酒場で吹聴(ふいちょう)するって、
よほど変(へん)な人たちですけれど、
同じグループに、
ジャーナリストや芸能人が、たくさんいました。
劇場犯罪という言葉がありますけれど、
生きたままの人間の首を切り取り、
一部始終のビデオを公開するって、
神戸の酒鬼薔薇君にそっくりです。
マスコミが伝えれば伝えるほど、残酷になります。
尖閣諸島も、そうでしょう?
日本のマスコミが伝えるので、中国人が勢いづきます。
文化大革命や部落解放運動や新左翼運動なども、
そうでしたが、
三島由紀夫って人の切腹もね。
SRS(性転換手術)も、生きたままの首切りも、切腹も、
似たようなものなのですが…
残酷であればあるほど、
水を得た魚のように、元気になります。
みんなが、付いて行けないと、言えば言うほど、
自分が尊敬されているかのように、感じるのかしら。
そういう人たちが、行方不明になりました。
コンクリート漬けなのか、土左衛門なのか、
よく知りませんが、
思いやりがなく、尊敬されていない人が、
自惚(うぬぼ)れるように、エスカレートすると、
周囲の人に始末されます。
マスコミの報道は、
そういう危険な心の状況を作り出します。
現場の人たちの、下世話なコミュニケーションを、
無視するみたいなの。
超越的なのかしら、マスコミの報道の中身って。
一種の妄想です。
日本の性転換医療は、酒鬼薔薇君の無念の思いが、
マスコミに、もてはやされているのかも知れません。
オウム医療と言っても、いいのですが…
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