メキシコのティファナ 968 マスコミと性転換

小豆色(あずきいろ)の建物(たてもの)を見て、
歯(は)が痛(いた)くなったのでありません。
お昼(ひる)ですから、屋台(やたい)のお店(みせ)を見て、
サンドイッチかしら、と思案(しあん)していました。
 
歯(は)は、虫歯(むしば)よりも歯茎(はぐき)のほうが、
面倒(めんどう)です。
 
電信柱(でんしばしら)って、
 
 
メキシコの麻薬戦争の報道を見ていると、
日本の、GID(性同一性障害)と性転換医療に、
似ている気がします。
 
住民の事情を知っている人は、中立の報道ができませんので、
麻薬組織のお抱えの政治家やジャーナリストが、
アメリカのマスコミに登場しているのかも知れません。
 
テレビや新聞に、意見や活動を、紹介された人が、
生きたまま、首を切り取られて、ビデオを公開されていますので、
対立する陣営の麻薬組織に殺されたものと思います。
 
わたしは、たくさんの男どもに囲まれて、メキシコに入りました。
スーダンに入った時も、そうでしたけれど、
ボディガード付きと言えば、颯爽(さっそう)としています。
 
ほんとは、公的な視察団の一員でした。
どうせ、身分を知られると、
生きたまま、首を切り取られる可能性がありましたから、
みんなと一緒のほうが、安全です。
 
     このブログも、そうなの。
     匿名で書かないと、袋叩きにされます。
     昔から、性転換をする人の性格って、同じですので。
     わたしの若いころは、
     誰々がコンクリート漬けとか、土左衛門とかと、
     よく噂(うわさ)に聞きました。
      
     埼玉っていう所が、記者会見をして、
     公然と、性転換医療を始めてから、
     性転換をする人たちが、明るくなりましたけれど、
     牢屋の中で自殺をした三浦和義って人の、
     いわゆるロス疑惑の裁判の中で、
     あの人たちのグループの、日頃の会話の内容が、
     何度も出てきました。
 
     GID(性同一性障害)の人たちの、日頃の話と、
     そっくりでしたので、やっぱりなあ、と思いました。
     実際に人殺しをする人たちって、
     共通点があるのかも知れません。
 
     子供であるまいし、
     傍若無人に、自分たちの関わる人殺しの話を、
     酒場で吹聴(ふいちょう)するって、
     よほど変(へん)な人たちですけれど、
     同じグループに、
     ジャーナリストや芸能人が、たくさんいました。
 
     劇場犯罪という言葉がありますけれど、
     生きたままの人間の首を切り取り、
     一部始終のビデオを公開するって、
     神戸の酒鬼薔薇君にそっくりです。
 
     マスコミが伝えれば伝えるほど、残酷になります。
     尖閣諸島も、そうでしょう?
     日本のマスコミが伝えるので、中国人が勢いづきます。
     文化大革命や部落解放運動や新左翼運動なども、
     そうでしたが、
     三島由紀夫って人の切腹もね。
 
     SRS(性転換手術)も、生きたままの首切りも、切腹も、
     似たようなものなのですが…
 
     残酷であればあるほど、
     水を得た魚のように、元気になります。
     みんなが、付いて行けないと、言えば言うほど、
     自分が尊敬されているかのように、感じるのかしら。
     そういう人たちが、行方不明になりました。
 
     コンクリート漬けなのか、土左衛門なのか、
     よく知りませんが、
     思いやりがなく、尊敬されていない人が、
     自惚(うぬぼ)れるように、エスカレートすると、
     周囲の人に始末されます。
     
     マスコミの報道は、
     そういう危険な心の状況を作り出します。
     現場の人たちの、下世話なコミュニケーションを、
     無視するみたいなの。
     超越的なのかしら、マスコミの報道の中身って。
     一種の妄想です。
 
     日本の性転換医療は、酒鬼薔薇君の無念の思いが、
     マスコミに、もてはやされているのかも知れません。
     オウム医療と言っても、いいのですが…
 
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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