富士山 956 日本の性転換医療 

10月1日は、月齢(げつれい)が15の満月(まんげつ)でした。
月齢(げつれい)は、1日に1ずつ増えて、
29まで行くと、次は新月(しんげつ)の、0に戻(もど)ります。
 
満月(まんげつ)は、
朝(あさ)になると、西の空に沈みますけれど、
この写真は、午前6時半頃に、
真西(まにし)よりも、12度(ど)ほど北に、
沈(しず)もうとする満月です。
 
月の視直径(しちょっけい)って、0.5度の角度(かくど)です。
 
真東(まひがし)から昇り、真西に(まにし)沈むのか、
それよりも35度ぐらいの範囲(はんい)で、
北や南に偏(かたよ)った方角から昇(のぼ)り、
偏った方角に沈むのかは、
だいたい27日ぐらいの周期(しゅうき)で、変(か)わります。
 
でも、満月(まんげつ)から満月までは、
だいたい29日ぐらいの周期ですから、
満月でも、真東(まひがし)から昇ることもあれば、
それよりも35度ぐらいの範囲で、
北や南に偏(かたよ)った方角から、昇(のぼ)ることもあります。
 
太陽(たいよう)の、日の出と日の入りの方位角(ほういかく)は、
一年周期で変(か)わります。
日本では、30度ぐらいの範囲(はんい)で、
北や南に偏(かたよ)ります。
 
横須賀市って、三浦半島(みうらはんとう)の東側です。
原子力空母の碇泊(ていはく)している市街地は、
三浦半島の根元ですけれど、
先っちょのほうの、東京湾側の観音崎(かんのんざき)という岬も、
横須賀市内です。
 
岬(みさき)ですから、海(うみ)に、突(つ)き出しています。
そこから、横須賀の市街地(しがいち)が、西の方向に見えます。
そして、富士山(ふじさん)も、西の方向に見えます。
まだ、雪(ゆき)が積(つも)っていないみたい。
 
写真の右のほうに、
団地のような商業地域(しょうぎょうちいき)の、
海辺(うみべ)ニュータウンの棟屋(とうおく)が建(た)ち並び、
平成埠頭(へいせいふとう)に面(めん)しています。
 
写真の一番右端の、横に長い建物は、
県立保健福祉大学(けんりつほけんふくしだいがく)の
校舎(こうしゃ)です。
 
写真よりも、もう少し右に外(はず)れた所が、
横須賀(よこすか)の中心部(ちゅうしんぶ)でして、
市役所(しやくしょ)や、
横須賀中央駅(よこすかちゅうおうえき)などが、
横須賀新港(よこすかしんこう)に面(めん)しています。
 
空母(くうぼ)のいる横須賀本港(よこすかほんこう)は、
横須賀新港(よこすかしんこう)と背中合(せなかあ)わせの、
向(む)こう側(がわ)の湾(わん)になりますので、
横須賀(よこすか)の繁華街(はんかがい)は、
 
 
どうして、性転換医療を行なう医師や、それを支援する学者などが、
GID(性同一性障害)の患者さんと同じ病気なのかと、
文句を言う人が、たくさんいます。
 
簡単です。
変更不能な心の性別なるものを感じるとして、
体の性別と違うから、体の生殖機能を壊そうとするのを、
わたしたちは、精神の病気の症状としています。
 
ほぼ世界中の、ほとんどの医師の賛成するところです。
精神の病気の内の、どのような種類に配当して、分類するかは、
二の次、三の次です。
 
GID(性同一性障害)が、精神の病気の症状であることは、
多くの医師の、共通の判断です。
 
心の性別なるものが、荒唐無稽であり、
実際に自傷を望み、体を壊しますから、
精神の病気の、よくある症状のパターンです。
 
     精神の病気の症状の通りに、
     体の生殖機能を壊してあげて、
     GID(性同一性障害)という病気が治るものかは、
     因果関係の特定が困難です。
 
     性転換の有無にかかわらず、
     精神症状の治る人は治るし、治らない人は治りませんが、
     治る人は、他の精神症状も治りますし、
     治らない人は、GID(性同一性障害)に特徴的な症状が、
     希薄になるにもかかわらず、
     他の精神症状が、多岐に渡り、悪化する傾向があります。
 
     性転換やGID医療が、GIDの治癒に有効である、
     と評価するのは、困難です。
 
性転換医療を行なう医師や、それを支援する学者たちの、多くは、
GID(性同一性障害)を治そうとする気がなく、
GIDは病気でない、と考えています。
 
GID(性同一性障害)を、精神の病気の症状とする考え方に、
矛盾しています。
ほとんどの、性転換医療を行なう医師は、
性転換を合法としたいために、便宜的に事務的に、
GID(性同一性障害)という精神の病気を作っただけである、
と考えています。
 
性転換医療を行なう医師や学者たちは、
世間や国会などを、騙(だま)したことになります。
嘘をついて、特例法という法律を作った詐欺師かも知れません。
 
     儲かる医療でしたら、病気にして、
     治療の名目にするのですけれど、
     精神の病気では、
     患者さんに、相応の判断力があるとは限りません。
 
     病気であるか、病気でないかを、
     どうでも良いこととするのは、
     犯罪者の言い逃れにすぎないかも知れないの。
 
     患者さんの精神がイカレている間に、
     お医者が悪さをするトラブルって、
     精神科が一番多いの。
 
     身体の診療科ですと、
     痛い苦しいって、呻(うめ)いている患者さんが
     一杯いますし、麻酔を掛けられている患者さんもいます。
     眠っている患者さんも、無数にいます。
 
     みんな、精神がイカレていますけれど、
     患者さんがイカレているとなると、
     悪さをするお医者って、精神科に多いの。
     精神科のお医者さんは、モラルが低いのかも。
     認知障害のお客から、
     お金を騙し取る悪徳商人に似ています。
 
     精神の病気を、病気と考えずに、
     痛く苦しいのを治せば良い、と考えるのは、
     悪さをしたいお医者の言い訳に聞こえます。
 
     だって、精神科の患者さんって、
     痛い苦しいの意味が、
     体の診療科の患者さんと、違うよ。
     内科の患者さんなら、痛くない、苦しくないのに。
 
     だから、精神科なのに、
     どうして、体を壊してくれ、と患者さんが言えば、
     お医者さんが壊すのかしら。
     どうして、GIDのことを、病気と言うなって、
     わたしに食って掛かって来るのかしら。
 
     GID(性同一性障害)の病気の真っ最中には、
     性別や性転換に関する責任能力が、
     患者さんにあるとは思えません。
     性転換は、全面的に医師の責任です。
 
     病人の意識から、責任能力が失われている間に、
     医師が患者の体を壊したと、治癒した人たちは言います。
     しかも、意図的に、憎しみを込めて壊したと。
 
     一般の医師たちは、
     性転換医療を行なう医師と同じように、
     国民を騙(だま)して、GID(性同一性障害)を、
     精神の病気としたのでしょうか。
 
     GIDを、精神の病気とした医師たちの、ほとんどは、
     心の性別の確信や、
     性転換を実行しようとする行動などを、
     正真正銘の精神の病気の症状であると、考えています。
 
     けっして、病気でないものを、
     便宜的に病気としたのでありません。
     GID(性同一性障害)は、紛れもなく、精神の病気です。
 
性転換医療を行なう医師や、それを支援する学者たちは、
ほんとうは、GID(性同一性障害)って、精神の病気でないと、
思っています。
GIDの治癒していない患者さんたちと、同じ気持ちです。
 
GID(性同一性障害)を、精神の病気とする医師たちのほとんどは、
嘘をついていませんが、
性転換医療を行なう医師たちのほとんどは、
嘘をついて、国民を騙(だま)しています。
 
性転換医療を行なうことが、
GIDの患者さんたちと、同じ精神の病気の症状なの。
 
一般の医師たちは、
GID(性同一性障害)を、精神の病気としますが、
けっして、性転換医療を行ないません。
 
性転換が、GIDの治療に有効であると、証明できないからです。
性転換が、GIDの患者さんの体を壊すだけでなく、
精神の病気を、悪化させている可能性もあります。
 
     性転換医療を行なう医師たちは、
     性転換により、GIDの患者さんたちの体を壊しても、
     何(なん)の咎(とが)も、感じません。
     GIDは精神の病気でない、と思っていますから、
     精神症状を治そうとも、思いません。
     患者さんの体の、生殖機能の破壊を、
     良いことと考えています。
 
     性転換医療を行なう医師の多くは、
     GID(性同一性障害)の患者さんが、
     自分の生殖機能を壊すことと、同じ満足を、
     自分の生殖機能を壊さずに、
     患者さんの生殖機能を壊すことに、感じています。
 
     GIDの患者さんの、精神の病気と、
     性転換医療を行なう医師たちの、精神の病気は、
     同じです。
     一般の医師から見れば、GIDの患者さんは、
     自傷をする症状の、精神の病気ですが、
     性転換医療を行なう医師は、
     患者さんを傷害する症状の、精神の病気です。
 
2つの症状は、同じ病気の症状です。
実際に、GID(性同一性障害)では、患者さんの頭が良ければ、
高い確率で、患者さん自身が医師になり、
他のGIDの患者さんの、生殖機能を壊そうとします。
そのように、病気の症状が進行します。
 
自分がGIDの患者にならずに、いきなり医師になり、
他のGIDの患者さんの、生殖機能を壊そうとする症状を
発症する人もいますし、
医師になる前に、GIDの患者さんの、性的パートナーであった人も
います。
他の精神障害の症状を、たくさん出していて、
向精神薬の依存症になっている医師も、少なくありません。
 
埼玉以前から、性転換医療を行なう医師は、
ほとんどが精神障害者でした。
性転換医療は、オウムのような医療です。
GID(性同一性障害)を発症するのは、
精神の病気になるだけでなく、
オウムに似た教団の一員になる意味です。
 
GID(性同一性障害)では、患者さんとお医者さんの両方が、
お互いに、自滅を目指す仲間内です。
集団で自滅をしよう、とする精神の病気なの。
お互いの仲間内の者同士が、
自滅を実行する患者さんと、
仲間に対する他害を実行するお医者さんとに、
役割を分担しています。
 
共食い医療なの。 
自分の体や生殖機能を、わざと壊すか、それとも、
他人の体や生殖機能を、わざと壊すかの、違いです。
心の動機は、同じ精神の病気なの。
 
性転換医療では、
患者さんのほうも、お医者さんのほうも、
それを支援する学者さんも、
ほとんどの人が、GID(性同一性障害)という精神の病気です。
 
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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