横須賀市の相模湾側の、貸し出し用のモーターボートのマリーナ。
お出かけ中のボートのほかは、陸(おか)の上なので、
水面は空っぽ。
海岸近くのレジャーボートって、
五月蝿(うるさ)く、危ないので、大嫌(だいきら)いですけれど、
こんなに静かでも、商売になるのかしらと、訝(いぶか)りました。
このブログは、タイトルの後ろの括弧(かっこ)の中に、
発達障害と統合失調症だけを書きましたけれど、
長ったらしくなるので、二つに限ったに過ぎません。
認知の仕組みと、エステティックな症状との、
文学的な関係を、しつこく書きましたので、
意図はおわかりと思います。
精神障害の中でも、統合失調症やGID(性同一性障害)のように、
脳の器質に、
共通の原因となる病変が発見されていない種類の病気って、
まるで、脳の器質に、
原因となる病変の発見されているアルツハイマーみたいに、
奇麗に認知障害が現れます。
どうして、こんなことが起こるのかしら。
精神的なストレスがかかると、頭がおかしくなる、
という共通の特徴があります。
健常な人でも、そうなりますから、
病気の仕組みが、なんとなく想像できる、と言うものです。
ストレスが掛かると、実際に、脳の神経細胞が壊れます。
精神的ストレスって、痛い、苦しいと、自覚することなのよ。
嫌(いや)だ、嫌(きら)いだってのが、ひどくなると、
痛い、苦しいと、感じます。
GID(性同一性障害)の人は、自分たちは病気でないと言いますし、
統合失調症の人も、病識のないのが普通です。
GIDの診断と治療のガイドラインには、GIDは精神病者でないと、
書かれています。
ここで言う精神病は、統合失調症の類のことを言いますけれど、
健常である、と言いたければ、
統合失調症と同類であり、精神病である、としたほうが、
良かったような気もします。
体の病気による苦痛や、特定の能力の不足や、
人それぞれの脳の微細な器質の異常による特定の能力の不足や、
顔や体のエステティックな見てくれによる差別や虐待の苦痛などが、
ストレスの原因になりやすいかも知れません。
この中でも、顔や体のエステティックな見てくれによるものは、
医師が気づかないばかりか、
医師が、差別や虐待の張本人であることが、よくあります。
患者の賢しこさのような、特定の価値と言われる能力の不足を、
医師が差別虐待するのは、日常茶飯かも知れません。
同様に、エステティックな見てくれを糾弾するための、差別虐待も、
医師の専門と言ってもよいぐらいです。
お医者さんって、エステティックな見てくれや、賢しこさに、
物凄いコンプレックスを持っていますので、
これが、患者さんを差別虐待して、
患者さんの病気を悪化させているってことね。
GID(性同一性障害)の患者さんが、
一般の身体の診療科を受診すると、認知症のお薬を処方されたとか、
エステティックな見てくれを非難されたとかって、よく聞きます。
人の痛みや苦しみを取り除いて、病気を治してあげたいので、
お医者さんになった人って、滅多(めった)にいません。
たいていは、学校の成績が良かったので、
一番の人って、お医者さんになる流行ですから、
自惚(うぬぼ)れて、うっとりとし続けるために、
お医者さんになったの。
学校の成績にしがみついた理由も、
エステティックな見てくれを、差別虐待されていたとか、
差別虐待をするのが好きだったとかって、わりと普通です。
GIDの患者さんが、一般の身体の診療科では、
あほだ、不細工だと、言わんばかりに差別虐待をされるのも、
別に珍しくありません。
GIDだけが、特別なのでなく、
精神障害の患者さんを虐(いじ)めるのは、
お医者さんになった理由と、同じ原因によりますから、
当たり前です。
賢しこさと美しさに対するコンプレックスね。
お医者さんって、下司(げす)なの。
GID(性同一性障害)についても、それが問題であるとするのは、
たくさんの精神障害の中でも、GIDが医原病であり、
性転換を、精神障害の治療法にしよう、とする人たちって、
そのことが、御自分の精神障害の症状である現実に、
気づいていないからなの。
早い話が、GIDっていう病気は、悪化すると、
必ず、他人の袖(そで)を引き、性転換に引き込もうとしたり、
性転換医療を進めるお医者さんや学者さんになろう、
としたりします。
自分自身がGIDでなくても、いわゆる闇医療の時代には、
性転換医療を行なうお医者さんって、
脳に作用するお薬を濫用している人であったり、
他の精神障害の症状が丸見えの人であったりって、ごく普通でした。
性転換って、患者さんもお医者さんも、
精神障害者の巣窟のような社会の底辺ですけれど、
患者さんたちは、そのことを、
共食い医療とか、オウム医療とか、動物園などと言います。
埼玉の大学が、マスコミを呼んで、性転換医療を公然と始めた後や、
性同一性障害のための特例法が出来た後も、
この事情は変わっていません。
相変わらずの、社会の底辺の、似た者同士の仲間内の医療なの。
性転換によって、精神の病気が治った例は、一例もありません。
性転換の後に、GID(性同一性障害)だけでなく、
一切の精神の病気が治った例は、たくさんあります。
因果関係は不明ですけれど、
時間がたてば、ひとりでに、治る人は治ります。
性転換医療って、時間稼ぎのために、体をぶち壊す医療なの。
性転換の後に、他の精神障害の症状が、たくさん出て来た人も、
一杯います。
昔、平安時代の僧侶は、京都の町の中で、
競って雨乞いの儀式を、大々的に執り行いました。
ひたすら、祈祷するお坊さんもいましたけれど、
ほとんどのお坊さんは、西のほうのお天気の様子や、
山沿いの夕立の様子を気にして、
たくさんの人から、最近の雨の情報を仕入れました。
降りそうな時に、雨乞いの儀式を行ないましたけれど、
それでも、人々は、加持祈祷の効力の現れと信じました。
精神の病気が治れば、人は性転換のせいと、信じるかも知れません。
こういう文学的な因果関係って、
賢しこさや、見てくれの美しさの、
コンプレックスの塊(かたま)りのような人が、
お医者さんになったり、
精神障害の患者さんを差別虐待したりする理由と、
ほとんど同じです。
自分自身がGID(性同一性障害)でありながら、
お医者さんであるって、別に珍しくありません。
文学的な医療ですけれど、
実際に患者さんの体をぶち壊してしまう医療です。
因果関係って、原因と結果の関係のことですけれど、
時間の前後関係を、あたかも、
こうであれば、必ずこうなる、という関係のように理解します。
こういう認識の仕方を、自我って言います。
実際に、その通りの事実に見えますから、
認識の仕方って、物理や化学の、実験や技術の手続きと同じです。
認知機能と言います。
自我と事実と感情って、意識の内容の分け方の一つですけれど、
意識を持つってことが、認識するって意味なの。
認識の成り立ち方が、みんなと違うってのと、
脳の器質に、共通の原因となる病変のない種類の精神の病気の、
精神症状の成り立ち方って、ほとんど同じようなものです。
脳の器質の中身(なかみ)の、人それぞれの違いって、
遺伝的な違いや、胎児の頃の成長の違いによるだけでなく、
体の器質や形の、人それぞれの違いや、
自然環境や社会の中での、人それぞれの違いに由来します。
顔や体の見てくれや、社会的な立場のせいで、
長期間、差別虐待を受けて、苛酷な状況が続くと、
脳の器質の中身が、みんなと違うようになり、
精神症状と言われる苦痛や非行が、
統合失調症やGIDなどの、病気の種類に、分類されます。
自然環境や体の境遇が苛酷ですと、
外因性や器質性などと言われますけれど、
社会環境ですと、心因性なのかしら。
顔や体の形の、
エステティックな見てくれのせいで、差別されるのを、
昔の人は、どのように分類したのかしら。
統合失調症を、内因性などと、変に分類したのは、
ドイツ人ですけれど、
エステティックな見てくれを、一番差別したのも、
ドイツ人でした。
古代ギリシャやローマの文化に由来していますので、
原始的と言うか、粗暴と言うか…
差別の加害者と被害者が、同じドイツ人なの。
結局、ユダヤ人差別ってところに、落ち着きましたけれど、
ようするに、仲間内の共食いでした。
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