携帯電話なので、写りが悪くて、すみません。
雌雄の生殖器のある自分の体の事実を、
認識できなければ困りますけれど、
GID(性同一性障害)であれ、統合失調症であれ、
事実を認識できなくなるのは、ほとんどが妄想や幻覚のせいです。
体の性別の事実を認識できなければ、
GIDと診断されることは、ありませんけれど、
診断された後に、体の性別の事実を認識できなくなることは、
珍しくありません。
一応、GID(性同一性障害)と診断された時には、
すでに治療が始まっていますけれど、性転換医療では、
治療を受ければ受けるほど、GIDの症状が深刻になる傾向があります。
性転換医療は、GID(性同一性障害)という病気を作ったり、
悪化させたりするための医療のようなものでして、
傷害でないかと、疑う人もいます。
御本人は、体が変形して行くことに、夢を乗せていますけれど、
性ホルモン剤の使用や、精神科の受診の前から、
異性装に夢を託す習慣がついています。
仲間に袖を引かれて、覚えますけれど、
異性装って、
誰にも見られないような、リラックスのできる状況では、
誰でも、性的に気持ちの良いものです。
慣れると、自分一人でも、異性装のまま、
夜だけでなく、昼間も出歩くようになります。
それだけですと、性的快感に引っ張られているに過ぎませんけれど、
異性装で出歩くようになると、
インターネットを検索して、仲間と一緒になりますので、
昔ながらの、
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)の言い草を覚えます。
異性装が気持ち良いのは、異性に対する性欲のせいでなく、
心の性別が、体の性別と異なり、
生れつきに体と反対の性別に似ていたからである、と言うのです。
どれほど似ているかが、
生まれる以前から、素質的に決まっているので、
心が、反対の性別に近い人ほど、
SRS(性転換手術)を受けるところまで行く、と言います。
実際は、生れつきの精神障害になりやすい素質と、
生まれた後の習慣と、
顔や体の見てくれが、どれほど異性に近いかによって、
性転換をするところまで行く人や、
カミングアウトをしないで、性ホルモン剤の使用だけで行く人や、
余暇の異性装を楽しむだけの人などが、決まります。
心の性別は、荒唐無稽な歓楽街の戯言(たわごと)ですが、
ハリー・ベンジャミンという人が、吹聴しました。
カミングアウトって、
みんなに言い触らして、気が変らないように、退路を絶つことで、
社会的に刺青(いれずみ)を入れるようなものです。
生まれた後の習慣のほとんどは、
異性装や性転換をする仲間同士の夜遊びの悪習です。
生れつきの精神障害になりやすい素質には、
コミュニケーションを嫌って、引きこもりやすい傾向や
広汎性発達障害と言われるものもありますが、
異性との性交渉を習得できずに、
同性愛しか習得できない心理傾向に現れていることもあります。
GID(性同一性障害)って、性的非行だけでなく、
生殖拒否や、生殖機能と体の破壊を目指しますので、
統合失調症や拒食症などに匹敵する重症の精神障害です。
自分が気持ち良くなるだけでなく、
社会や人生のぶち壊しに、夢を託していますので、
周囲に及ぼす影響は、病気でなければ、重大な犯罪です。
そういう二者択一を、捨て身で迫りますので、
昔は、統合失調症と同様の薬物療法が試みられましたが、
認知障害が軽症ですので、抗精神病薬を使うべきでありません。
一部の人は、認知障害が進行して、
後に統合失調症と診断されるようになります。
ほんとうは、GID医療を行なわずに、放置するのが最善です。
予後が一番良いの。
GID医療は、藪蛇(やぶへび)でして、
お金に困ったお医者さんや、精神障害のお医者さんの、
非常手段に過ぎませんでした。
性転換医療の後に、自然に治癒する人が多く、
たくさんの人が、性転換医療の後遺症に苦しんでいますので、
GID(性同一性障害)に対する性転換医療は、
廃止されるのが最善です。
現在のところは、よく流行していますので、
今後も、20年間ぐらいは、心配要(い)りません。
若い人は、将来、性転換医療が廃止されることを、
見込んで置いてください。
0コメント