花韮(はなにら)って、放ったらかしでも、よく育つので、
ずぼらな人に、持って来いです。
GIDの全部に共通しているのは、
生殖まで、自分一人で賄おうとする個人主義でして、
自作自演が大好きです。
プラトニックね。
人間は、すでに知っていることしか、知れない、という考え方。
思い出しているだけなの。
子供が生まれてから、GID(性同一性障害)を発症しながら、
心の性別が、体の性別と違うって、現金に主張する人たちは、
自分たちのことを、トランスジェンダーと自称します。
結婚をして、みんなと一緒の暮らし方を試みたけれど、
上手(うま)く行かなかったので、
子供が生まれるやいなや、カミングアウトをして、
GIDを発症したそうです。
これですと、トランスジェンダーって、
いわゆるバイセクシャルと、同じ心になってしまいます。
LGBTは、同性愛の下世話な流行運動を言っていますけれど、
その中に、
トランスジェンダーやバイセクシャルが入っているのも、
なるほどと、納得できます。
うちの患者さんには、性欲が無い、と言い、
未婚の、性交渉を知らないGID(性同一性障害)の人たちが、
一杯います。
FtM(female to male 女→男)は、
同性愛を好む未婚の人が多いのですけれど、
MtF(male to female 男→女)の未婚の人には、
同性や異性との性交渉を、一切拒否して、
男性に対しても、女性に対しても、性欲が無い、
と主張する人たちがいます。
シャカムニと自称して、お釈迦さんも同類であった、と言います。
わたしには、
お釈迦さんって、子供が生まれるなり、家出をしていますから、
バイセクシャルの人たちに、似ているように見えますけれど、
シャカムニの人たちの言うには、あれは代理性交であったそうです。
神さまの代理の呪術師に頼んで、妻を妊娠させて貰いました。
呪術師自身が行なったそうですけれど、
ソ連では、私生児のことを、スターリンの子供と言いました。
イエス・キリストのお母さんは、未婚なのに身ごもりましたので、
慌てて大工さんと結婚しましたが、
生まれた子供は、私生児と言われて、後ろ指を差されました。
村の儀式の割礼を受けさせて貰えませんでしたので、
キリストさんは、肉の割礼なんか、要らん、心の割礼があれば良い、
と言いました。
後にキリストさんは、
マグダラのマリアと言われる娼婦と、一緒に暮らしました。
実のお母さんの名前も、マリアさんでしたけれど、
私生児を産みましたから、
やっぱり、娼婦と言われて、唾(つば)を吐かれたのかしら。
お釈迦さんのお母さんの名前は、摩耶(まや)さんですけれど、
嫁が、神さまの子を身ごもっても、娼婦と言われなかったはずです。
でも、お釈迦さんは、生まれた子供に、ラーフラと名付けて、
出奔(しゅっぽん)してしまいました。
ラーフラって、障害という意味です。
アリストテレスは、動物の生殖を見て、
論理と言われる概念のくっつき方は、
生殖と世代交代をなぞっている、と考えました。
概念は、似たもの同士の一群のことですけれど、
人間は、物事の共通点を見つけ出して、
類は友を呼ぶように、一つに纏めたものである、と主張します。
ほんとうは、感覚器官や脳味噌の性能が悪いので、
似ているものが、同じものに見えてしまいます。
時間をかけて、ゆっくりと観察していると、
同じに見えていたものが、違うように見えて来ます。
その時に、動きや変化を観察して、違いを知りますから、
空間や時間の似ていたのが、同じに見えた原因であると、
理解します。
動きって、空間の違いを知ることで、
変化って、時間の違いを知ることです。
同じ一つの物に見えても、空間や時間を適用すると、
違う物だったと、わかってくる、という意味ですから、
感覚器官や脳味噌の性能が悪かったのは、
空間や時間を、直観する能力が低かったと、解釈するわけです。
類は友を呼ぶように、一つに認識されていたものが、
空間や時間の違いによって、
いくつにも違うように認識されますので、
物事は、空間や時間が違うので、違う物と認識されているだけです。
空間や時間を適用される以前に、
最初に同じ一つの物と認識されたことのほうが、
本当の物事の姿かも知れません。
プラトンの言うことね。
論理は、その気持ちを表現しています。
物事が違っていても、物事と物事の、くっつきかたが同じなら、
物事のほうを取り替えても、
同じように移動したり変化したりするはずであると。
論理って、概念と概念の、くっつき方のことですが、
くっつきかたって、
ようするに、空間的な移動と、時間的な変化を表現していると、
アリストテレスは考えました。
生物の、生殖や世代交代を、観察するのが好きだったの。
人間って、たいてい、性交渉が好きですから、仕方ありません。
本能って、生物の移動や変化の、目的を表していますけれど、
生物の本能は、個体維持の本能も含めて、
生殖本能一本に纏められる、とするのが、
だいたい、生物学の考え方です。
生殖するから、生物なの。
進化論や精神分析なども、その考えをなぞっていますけれど、
もとは、アリストテレスの考え方と言われています。
ほんとは、彼の著作が、今に伝わっているので、
彼の考えと言われているだけで、
それ以前の、たくさんの人の考えを、
教科書に纏(まと)めて、弟子たちに教えただけみたい。
自然と論理とは、完全に一致するってことね。
でも、論理を、生殖の観察から解き明かしたのは、
アリストテレスの発案かも知れません。
スケベでした。
生殖は、生物の本能であるだけでなく、
物体や天体や機械などの、移動や変化の原理でもあるって意味です。
微積分のライプニッツって人は、
石ころにも、ちょっとぐらいは心がある、と言いました。
うちの昔の犬は、コロっていう名前でした。
卵(らん)と精子が、くっついて、発生して、
中枢神経ができて行く様子を、医学部の作ったアニメで見て、
論理法則のできるプロセスが、二重写しになります?
理論物理や数学なんか、
あんなもん、論理をいじくっているだけの、子供のオナニーって、
すぐにわかりますけれど…
アリストテレスは逍遥学派っていうのを作って、
リュケイオンを歩きながら講義したそうですけれど、
これは行けます。
二本足が健康なのに、歩かない医師ころは、あほですもの。
そういえば、お父さんのニコマコスは、お医者さんでした。
シャカムニって自称する人たちの言うには、
子供のいるトランスジェンダーの
バイセクシャルのGID(性同一性障害)の人たちと、
子供のいない性欲の無いGIDの人たちとは、
同じ病気だそうです。
けっして、性転換をしたいと言うから、
お医者さんのほうが、法律や医療の都合をつけて、
便宜的に、性転換で括っただけでなく、
やっぱり、同じ精神の病気だそうです。
どうして、性欲が無いかって、不思議ですけれど、
性欲が無ければ、危険であると、わかっているので、
お釈迦さんは、修行をして、
なんとか性欲を獲得したい、と思ったそうです。
ホモやバイでなく、お釈迦さんは、性欲が無かったので、
仏教は、
性欲を獲得するための修行道ってことになります。
同性愛は、その一つの暫定的な対処法にすぎません。
性欲がなくても、知性があれば行けると、
お釈迦さんは、考えました。
すみません。
お釈迦さんの言うには、性欲と知性は、同じなんです。
そう言えば、動物って、自我がなくても、
ちゃんと、自動機械のように生きて、
ウイルスなんか、無意識に世代交代をしますけれど、
人間は、知性がなければ、生きて行けません。
知的に、計画的に生殖をしますから、かなりエッチです。
自動機械のような、無意識の生殖が退化した代わりに、
人間は、意識や自我を発達させて、生殖をしますから、
知性と性欲は、同じであるって、当たり前ですけれど…
フロイトと同じことを言っています。
わたしは、心の性別と体の性別は違うって、
GID(性同一性障害)の人たちが主張するのと、
比較したくなります。
同じであるってのと、違うってのとは、
カントやヘーゲルやマルクスなどの、ドイツ観念論では、
論理学のことなんです。
アリストテレスの子分みたいな考え方ですけれど、
同じものから、違うものが、生まれたり、
違うものが、同じものとして、纏められたりって、
論理をいじくっているだけでは、うまく行きません。
空間的に移動して、時間が経たないと、
物事は変化しませんけれど、
GIDの人たちって、
病気のせいで、心が止まっているのかしら。
居心地のいいところに、しがみついています。
ホルモンや手術にしろ、
健康な自分の体を、壊そうとするのは、
病気に決まっていますけれど、
子供が生まれるなり、GIDを発症するなんて、
お釈迦さんなみに、現金な病気です。
実際、初めての子を、妻が妊娠するやいなや、
自分の心は女だから、これからは女で生きて行くと、
妻にカムアウトしたMtF(male to female 男→女)も
います。
こんなの、犯罪まがいの詐欺ですけれど、
お釈迦さんと同類です。
インポテンツなので、人工授精で妊娠させたなんて、
GIDでは、ざらですから、
ひょっとしたら、呪術師に頼んで、
神の子を生んだ人もいるかも知れません。
スターリンの子とかね。
シャカムニと自称するGID(性同一性障害)の人たちの
言うには、
ちゃんとオナニーが出来るのに、
異性と性交渉ができないのは、性別の問題でありません。
異性に対しても、同性に対しても、性欲を催さないのと、
同じであると、言うのです。
シャカムニって、GIDの中の、
自分や相手の性別にかかわらず、性欲が無いと
主張する人たちです。
もちろん、心の性別や、体の性別にも、かかわりません。
そのくせに、ちゃんとオナニーが出来ます。
物体や抽象語や空気を想像しても、
擦(こす)れば気持ち良くなりますし、
慣れれば、擦らなくても、
想像するだけで、気持ち良くなります。
もっと慣れれば、オルガムスがなくても、気持ち良く、
想像しなくても、気持ちが良いそうです。
元ネタに、異性や同性に対する性欲がなくても、
構いません。
異性や同性との性交渉を想像するように、
それにくっつけて、
他のことを、異性や同性の代わりに想像して、
気持ち良くなるのでなく、
最初から、擦れば気持ち良くなるだけでして、
オナニーと性欲とは、無関係である、と言います。
それだけでなく、性欲というのは、
この世界や人の心に、存在しないと、
シャカムニの人たちは言います。
擦ったら気持ち良くなる機械の仕組みを、
拡張したものを、性欲と名付けているだけでして、
性欲と性別との関係は、
生殖や世代交代の必要性から、法律の条文のように、
人為的に結びついているだけ、と言います。
ようするに、性欲ってのは、交通規則と同じです。
なんか、ややこしい話ですけれど、
フロイトのように、性欲っていう特別なものがある、
という考え方を、否定します。
異性に対する変な気持ちは、
交通規則を見ると、守らなければいけない、
という気持ちになるのと、同じです。
そこに文化があるので、それに適応しようとします。
そうでなければ、生きていけないもん。
わたしなんか、子供や孫が小さい頃だけ、
横断歩道で、ちゃんと信号を守りましたけれど、
子供が大きくなると、車の走っていない近所の道で、
歩行者として信号を守ることなんか、
滅多(めった)にありません。
シャカムニの人たちは、SRS(性転換手術)を受けると、
性欲が湧いて来ます。
生殖ができないようにして、
性器を変形して、引導を渡されると、
交通規則を守らなければいけない、
という道徳感覚や遵法意識が出てきて、
性欲が湧いてくるそうです。
他人と、流行の無駄話をするのが、楽しくなります。
性別の考え方が、トランジェンダーの人たちとは、
違うでしょう?
トランスジェンダーを自称している人って、
大部分が、子供のいるバイセクシャルの人と思います。
でも、
シャカムニの人たちは、同じ病気であると言います。
反射って、こうなれば、こうするって、
自動的に無意識に作動する神経の機能のことを言います。
生まれた後の習慣も、
しょっちゅう使っていると、無意識に機能しますし、
使わなくなれば、
機能が封印されたり、神経細胞が破壊されたりするかも知れません。
生まれた時に、すでに出来ている反射も、
たいていは、胎児の時に作られて、何度も使われた機能ですけれど、
生まれた後に、必要でなくなり、使われなくなると、
1年ぐらいで、無くなってしまいます。
そういうのを、原始反射と言います。
生後、早々に処分される中枢神経の特定の機能のことですけれど、
処分される理由は、使われないからです。
何度も使い続ければ、無くなりませんので、
原始反射と言われません。
普通の反射です。
たいていは、原始反射って、
脊髄や、その続きの脳味噌の中の棒状の脳幹と言われる部分が、
中枢になっています。
神経の機能って、擦ったら気持ちよくなるように、
すでにある機能に、色々なものをくっつけて行って、
これこれならば、これこれをする、という判断の条件を、
大脳みたいに膨らませて行きます。
元になる機能って、性器を擦ったら気持ち良いだけでなく、
内臓が無意識に運営される機能は、全部、元になり得ますけれど、
最初から、自動機械のように、無意識に動いているものは、
別に、気持ち良くなくても、構わないでしょう?
どうせ、勝手に機能しているんだから。
手足や目玉や声帯などを動かす筋肉は、
意識して命令を出さなければ、実用的には動きません。
命令を出した時に、意識するようになっているってことですけれど、
こういう筋肉の動作って、
特定のことをすると、気持ち良くなるように、
罠(わな)や餌(えさ)が仕掛けられています。
その罠に引っかかって、気持ち良くなりたいので、
生まれた時に、すでに出来ていた反射に、
生まれた後に、色々な情報がくっついて行きます。
くっつきかたが、判断の仕方になりますから、
随意筋の動作って、気持ち良さに騙されて、経験的に作られます。
元ネタの、性器が擦れると気持ち良くなる反射って、
胎児の頃に、すでに出来ていますけれど、
排泄のたびに、擦れて気持ち良くなりますから、生まれた後も、
これを元ネタにして、判断の条件が枝分かれして行きます。
処分されずに、死ぬまで残りますから、原始反射とは言われません。
胎児の頃に、色々な元ネタが作られる道筋ってのが、
あまりわかりません。
一番の元になったのは、どのような気持ち良さで、
どのようにして、
最初の情報のくっつきかたの経路が作られたのかって、
よく知りません。
動物って、生殖用と排泄用の出入口が、同じなのが、普通なの。
出入りと言いますけれど、やくざの喧嘩でありません。
口から肛門までの消化管って、体の外側なんです。
体の外部を、丸く竹輪(ちくわ)みたいに囲う作業が、
体を作る発生の過程でした。
神経も、竹輪のトンネルに添って、棒状の脊髄に集まる仕組みです。
外部から餌(えさ)を取り入れるために、
竹輪型の消化機構になりましたけれど、
体を動かして、餌を求めるときに、
個体それぞれの状況に応じて、動かし方を判断したほうが、
生存に有利です。
判断のプログラムは、すべての個体に共通でも、
具体的な判断の結果の善悪を記憶して、
判断のプログラムを、個別に改変するプログラムを連動させると、
個体それぞの特殊な状況と経験に応じて、
個体ごとに、判断が異なります。
個体それぞれの判断によって、それぞれに体を動かすために、
随意筋に命令を伝達する神経系統が必要ですけれど、
餌を取り込んで、消化して、排泄するための、
自動機械のような仕組みに連動させれば、合理的です。
餌を食べて出す仕組みが、上手く行っているかを、
評価しなければいけません。
この評価に応じて、随意筋を個別に動かす命令を出しますから、
フィードバックが大切です。
うんことおしっこが出るときに、性器が擦れるたびに、
自動的に気持ち良くなれば、上手く行っていますから、
気持ち良さを求めて、随意筋を動かすのは、
生まれた後の、たいへん有用な条件反射になります。
胎児は、羊水と一緒に、おしっこを飲みますけれど、
気持ちが良いのかしら。
東郷健っていう同性愛の人は、尿飲療法ってのをやっていました。
自分のおしっこを飲むの。
ちょっとぐらいでしたら、おしっこやうんこって、
辛抱をしている時も、気持ち良いのですけれど、
ある程度を超えると、辛抱をするのは、気持ち悪く、
排泄をすると、性器が擦られて、気持ち良くなります。
こういう気持ち良さって、
胎児の頃に、すでに胎児の生活に適した習慣が出来ています。
生後も都合の良いものは発達しますし、
生後に必要のないものは、廃(すた)れます。
いずれにしても、気持ちが良いとか、悪いとかってのは、
結果として、随意筋を動かすための訓練になりますけれど、
子宮のなかで、どのように作られて、発達したのかを、
よく知りません。
たぶん、内臓を自動的に動かす自律神経の機能に、連動しています。
排泄と気持ち良さが連動しているのは、
もちろん、個別の性行動を、意識的に制御するためですが、
シャカムニの人たちは、
生殖の気持ち良さって、人間に必要ない、と言います。
好き嫌いの大部分が、オナニーの想像と同じ要領で、
手も使わずに、性器も擦らずに、オルガムスもないにもかかわらず、
性器の気持ち良さに関連づけられて、
気持ち良い習慣になったものですけれど、
フロイトのように、性欲がある、と想定する必要はないと、
シャカムニの人たちは言います。
たんに、機械的な摩擦があれば、気持ち良くなる反射があり、
それに関連付けられただけなのに、
性器を擦れば気持ち良いという思い出から、
性的な関連を連想するにすぎない、と言います。
つまり、性欲って誤解だ、と言うの。
プラトニックな思い出ね。
あるのは、器械的な生殖がなければ、子孫が絶える、
という事実だけです。
フランス革命のエステティックな考え方は、
1万年ぐらい、時代遅れなのに、
フランス革命の考え方によって作られた日本国憲法があるせいで、
性欲がなければ、社会的に生きていけない現実になっている、
と言います。
時代錯誤の憲法のせいで、性転換をさせられているそうです。
本当は、スポイトを使って、生殖をすれば良いので、
性欲は必要ない、と言います。
ヒトラーの時代には、ヒトラーの言うことを聞いておいたほうが、
無難でしょう?
フランス革命がなければ、もはや性欲は必要ないと、
人類は、とっくの昔に理解していたそうです。
恋愛や性欲は必要ないのに、フランス革命という復古主義のせいで、
体を壊さなければ仕方のない時代が、
江戸時代みたいに、250年も続いている、と言うの。
シャカムニと自称する人たちは、
性転換をすると、もりもりと性欲が湧いて来るそうです。
そして、このことが、トランスジェンダーと自称する種類の、
子供のいるGIDの人たちと、同じだそうです。
本当は、シャカムニの人たちは病気でなく、
フランス革命や、ニューヨークの自由の女神や、日本国憲法などが、
病気です。
性欲って、ただの文学なんですけれど、
どうして、オバマって人は、LGBTを支援するのかしら。
そんなに、票が足りません?
でも、ロマンティックな文学って、わたしは大好き。
マリ・アントワネットの首が、
ギロチンでちょん切られるって、ぞくぞくっと、するでしょう?
性欲って、そういう文学ですけれど、
人々は命がけで信じています。
わたしは、黒船や鹿鳴館や原爆の類と思うけれど…
欧米の猿真似。
戦争に負ければ、言うことを聞かないと、しょうがないもん。
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