うちの家の、裏山を見ました。
木の一本一本を、遠くから見ても、わからない時は、
近くまで歩いて、確かめて来ます。
紅葉や若葉の季節になると、
色の違いから、樹形がよくわかり、
自殺したいと言い、実行しようとする人は、
精神の病気と、診断されます。
楽しく生きられるように、みんなで手を握って、助けてあげます。
死にたい人間に、死なせてあげれば良い、という意見も、
世の中には、たくさんあります。
それでも、みんなで、しんどい目をしてまでも、
死のうとする人に、生きて貰(もら)うのが、
醇風(じゅんぷう)美俗っていうものなの。
努力を惜しみません。
自殺は、法的に犯罪になりますから、
自殺をしようとする人は、部分的に責任能力がないとされて、
強制的に精神科の病棟に、監禁されて、治療されることになります。
生物の本能って、個体維持の本能と、生殖本能の、
二つに纏(まと)められる、と言われています。
自殺は、個体維持の本能が、おかしくなる病気の症状です。
GID(性同一性障害)って、
生殖本能のほうが、おかしくなる病気の一つです。
優生医療は、変(へん)な子孫が生まれないように、
あらかじめ、変なやつの生殖機能を制限します。
自殺は犯罪でしたけれど、
自殺の教唆(きょうさ)や、幇助(ほうじょ)や、
嘱託(しょくたく)殺人も、犯罪です。
でも、自傷は犯罪でなく、
体の自傷を希望する人に、体を壊してあげる美容外科や、
生殖機能の自傷を希望する人に、
体と生殖機能を壊してあげる性転換医療などは、
変(へん)なお医者さんが、変なやつに、
積極的に勧めることが、よくあります。
普通の人にも勧めて、精神の病気を炙(あぶ)り出すように、
奴隷狩りをする美容外科医も、たくさんいます。
性同一性障害者のための特例法は、
優生医療を、
人参(にんじん)のように、馬の鼻先にぶら下げます。
性転換は、
頭のおかしな精神障害者に、子孫を残させないようにするための、
優生医療です。
優(やさ)しく笑顔で、患者さんの味方のように装い、
上手(うま)く、オブラートに包んで、
蠱惑(こわく)しなければいけません。
オランダでも、イギリスでも、アメリカでも、
性転換医療は、世界中どこでも、優生医療です。
頭の変な人たちに、子孫を残させてはいけない、と思うから、
お医者さんや弁護士さんは、積極的に、患者さんの味方になり、
性別移行の権利や自由を、こまめに説いて回ります。
世間一般の人たちから、患者さんをリクルートするの。
親友のように優しく情熱的に、親のように温かく親身に、
GIDの人たちを、不可逆的に生殖不能に導きます。
そのために、性転換費用の全額を、
健康保険で賄(まかな)っても、構(かま)いません。
GID(性同一性障害)の人たちに、喜んでもらえることを、
性同一性障害者のための特例法を作った人たちは、望んでいます。
法律が出来たときの女性の大臣って、
男性の性犯罪者のための刑罰として、去勢を主張していた人でした。
とても保守的な人でしたが、法律の成立に尽力したそうです。
公務員の労働組合に支持された左翼政党も、立法に賛成しました。
進歩的な市民運動や、部落解放運動や、在日韓国朝鮮人などに、
お金をもらって生きている人たちですから、
昔の反精神医学と似たような人たちかも知れません。
痴呆老人に契約をさせて、御本人に喜んでもらいます。
社会福祉です。
統合失調症やGID(性同一性障害)などの、
脳の器質に、病気の証拠がなく、
御本人に病識のない精神の病気って、ほかにも、
人格障害や、美容手術を受ける類の、精神の病気などがあります。
ほとんどが、精神科を受診しませんので、
統合失調症とGIDが、この手の胡散(うさん)臭い精神の、
事実上の二大疾患です。
もしも、患者さんと同じように、
精神の病気でない、と疑っているのでしたら、
性転換を勧めることは、ありません。
躊躇(ちゅうちょ)なく、計画的に生むことを、お勧めます。
精神の病気でなければ、
優生医療のように、間引いてはいけないって、
言うまでもありません。
GIDのどこに、病気の証拠がありますか。
統合失調症のどこが、病気ですか。
反精神医学は、1970年前後に、そう言っていたではありませんか。
なぜ、彼らは、性転換医療を勧めるのかしら。
子孫を残さないように、巧妙に誘惑して、
間引いてしまわなければいけないほど、
GID(性同一性障害)は、重症の、危険な精神の病気なのかしら。
わたしは、GIDの人たちに、
5人でも10人でも、生みなさい、と勧めています。
そのほうが、みんなの社会のためになると。
GIDは、生殖を拒否して、自滅をしようと望みますから、
紛(まぎ)れもなく、100%確実に、精神の病気です。
でも、治る病気です。
統合失調症の患者さんが、
けっして、ロボトミーを受けてはいけないように、
GIDの人たちは、ホルモン療法やSRS(性転換手術)などを、
受けてはいけません。
幸いにも、SRS(性転換手術)は、脳を傷つけませんので、
治癒すれば、健常な人よりも、豊かな人生になります。
心は、男でも女でも、どちらでも生きて行けると、
しっかりと確認のできた人は、健常な人に、めったにいません。
みんなのために生きれば、総理大臣にでもなれますから、
諦めないでください。
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