南天(なんてん)の実ですけれど、
色づき始めた頃が、一番みずみずしい。
このごろ、自宅から半径150m以内の撮影ばかりです。
暑さにも寒さにも、弱くなり、困っています。
季節の移り変わりに適応するだけで、やっとこさ。
若い頃に、これほどの老化は、予期できませんでした。
実際の経験は、ただの知識と違います。
できるだけ、勉強をしないで、歩き回るのが良いみたい。
勉強は、命を縮めますから、もはや病気です。
アリストテレスみたいに、歩きながら逍遙派で行くのが、
精神の病気の人って、事実を知らないで、直感でわかると言うの。
統合失調症や人格障害やGID(性同一性障害)などに、共通です。
マイケル・ジャクソンって、どうして、あんな色と形の顔にして、
お薬を飲んで、死んでしまったのかしら。
GIDの人や、三島由紀夫って人も、そっくりですけれど、
迷信や妄想にも、似ています。
エステティックなの。
世の中のことは、合理的に辻褄(つじつま)の合うはずがなく、
どこかに皺(しわ)寄せを持って行かなければ、仕方ありません。
事実って、それですけれど、
感覚器官に入ってきた情報と、明らかに違いますので、
すでに加工済の情報であると、わかります。
みんなに共通の規則によって、加工されていますが、
エステティックが入り込んで、皺寄せになっています。
絵描きの人は、
先入観に囚われずに、見た通りに描きなさいと言いますけれど、
皺を抽出して描けば、褒(ほ)めて貰(もら)えるみたいなの。
美術学校の入学試験に落ちたヒトラーや、
ひん曲がった顔を描いたピカソの主張を聞いていると、
精神の病気を、地(じ)で行った人に見えます。
芸能人も似ていますので、
精神の病気の人に、芸事(げいごと)を勧めるのは、
良いのかも知れません。
芸能人になれば、総理大臣も目前ですから、ヒトラーに似ています。
わたしは、GID(性同一性障害)とエステティックと
精神の病気の関係が、すごく気になります。
変(へん)かしら。
マイケル・ジャクソンって、男の子らしい可愛い子供でしたのに、
いつまでも、声変わりのない声を作ろうとして、
だんだんと、仕草や身なりが女っぽくなり、
やがて、顔や体の見てくれを、
女性的に変形しようと望むようになったのかも知れません。
顔が白くなったのは、尋常性白斑と聞いていますが、
SLE(全身性エリテマトーデス)が心臓に来ていたとも、
言われています。
同性愛や小児性愛が、裁判の議論になっていたそうですが、
GIDの症状と、重なってきます。
自己免疫疾患と精神の病気って、密接な関係があり、
GIDにも、よく見られます。
0コメント