ナンテンの実 621 エステティック

南天(なんてん)の実ですけれど、
色づき始めた頃が、一番みずみずしい。
 
このごろ、自宅から半径150m以内の撮影ばかりです。
暑さにも寒さにも、弱くなり、困っています。
 
季節の移り変わりに適応するだけで、やっとこさ。
若い頃に、これほどの老化は、予期できませんでした。
実際の経験は、ただの知識と違います。
 
できるだけ、勉強をしないで、歩き回るのが良いみたい。
勉強は、命を縮めますから、もはや病気です。
アリストテレスみたいに、歩きながら逍遙派で行くのが、
 
 
精神の病気の人って、事実を知らないで、直感でわかると言うの。
統合失調症や人格障害やGID(性同一性障害)などに、共通です。
 
マイケル・ジャクソンって、どうして、あんな色と形の顔にして、
お薬を飲んで、死んでしまったのかしら。
GIDの人や、三島由紀夫って人も、そっくりですけれど、
迷信や妄想にも、似ています。
エステティックなの。
 
世の中のことは、合理的に辻褄(つじつま)の合うはずがなく、
どこかに皺(しわ)寄せを持って行かなければ、仕方ありません。
事実って、それですけれど、
感覚器官に入ってきた情報と、明らかに違いますので、
すでに加工済の情報であると、わかります。
 
みんなに共通の規則によって、加工されていますが、
エステティックが入り込んで、皺寄せになっています。
絵描きの人は、
先入観に囚われずに、見た通りに描きなさいと言いますけれど、
皺を抽出して描けば、褒(ほ)めて貰(もら)えるみたいなの。
 
美術学校の入学試験に落ちたヒトラーや、
ひん曲がった顔を描いたピカソの主張を聞いていると、
精神の病気を、地(じ)で行った人に見えます。
芸能人も似ていますので、
精神の病気の人に、芸事(げいごと)を勧めるのは、
良いのかも知れません。
 
芸能人になれば、総理大臣も目前ですから、ヒトラーに似ています。
わたしは、GID(性同一性障害)とエステティックと
精神の病気の関係が、すごく気になります。
変(へん)かしら。 
 
マイケル・ジャクソンって、男の子らしい可愛い子供でしたのに、
いつまでも、声変わりのない声を作ろうとして、
だんだんと、仕草や身なりが女っぽくなり、
やがて、顔や体の見てくれを、
女性的に変形しようと望むようになったのかも知れません。
 
顔が白くなったのは、尋常性白斑と聞いていますが、
SLE(全身性エリテマトーデス)が心臓に来ていたとも、
言われています。
同性愛や小児性愛が、裁判の議論になっていたそうですが、
GIDの症状と、重なってきます。
自己免疫疾患と精神の病気って、密接な関係があり、
GIDにも、よく見られます。 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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