プリンセス ドゥ モナコ 618 特例法

薔薇(ばら)の品種は、たくさんあるので、
有名なものしか、知りません。
 
品種と言うけれど、種(たね)から育てると、
全部、品種と同じことになります。
根が弱いので、
野茨(のいばら)や蔓薔薇(つるばら)の根を、台にして、
接ぎ木をします。
 
品種として名前を付けられて、登録されているのは、
世界で何万種ぐらいなのかしら。
品種登録って、特許のような制度です。
 
モナコのプリンセスって、誰?
1982年のMeilland(メイアン)の育種ですから…
そういう表示でした。
横須賀港の、ヴェルニー公園のバラです。
 
白っぽい花って、
これよりも明るくすると、真っ白に飛んでしまいますし、
これよりも暗くすると、葉っぱが黒くなってしまいます。
 
花と葉っぱの明るさを、別々に設(しつら)えると
良いのですけれど、
花だけを選択するなんて、そんな面倒なことを、してられません。
 
やっぱり、撮る時に、しっかりと撮るのが正解ですけれど、
 
 
性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律、
というのがあります。
 
SRS(性転換手術)を受ければ、戸籍の性別を変更してやる、
と言います。
たぶん、悪い法律ですけれど、
患者さんは、少なくとも一歩前進の、良い法律と言います。
 
GID(性同一性障害)の患者さんって、
性別や性転換についての、責任能力がなくなるところまで、
行きます。
そこまでは、予想していなかったはずですが、
我(が)を通しているうちに、ずるずるっと、行ってしまいます。
 
性的快感を貪(むさぼ)るって、
心の留め金を、はずしてしまうのかも知れません。
いつまでも、性的快感を貪れない仕組みは、男性のほうにあります。
何度も続けて射精できません。
 
女性同士の同性愛や、射精を拒否する男性では、
長時間の性的快感を制限する仕組みが、機能しません。
男性は、射精を拒否すると、インポテンツになります。
MtF(male to female 男→女)のGIDになった男性は、
自分から射精を拒否してまで、
長時間の性的快感を貪(むさぼ)った人と言われています。
男性のオナニーでも、射精を拒むと、それが起こるそうです。
 
男女を問わず、長時間の性的快感に浸り続けると、
嫌(いや)なことを我慢するために、知能を使わなくなります。
知能を下げて、他人を攻撃しますから、
社会性が低下して、自分を守るために自閉します。
 
GIDには、更年期以後の痴呆が、たいへん多く、
40年前も現在も、ほとんど変わっていません。
自分から知能の発揮を拒んで、痴呆になるのは、
統合失調症の主症状です。
 
幼児期に、
他人とのコミュニケーションに不活発な症状が現れますので、
思春期から青年期の性欲に、異常をきたすのは当然です。
自分の社会的存在を脅(おびや)かされると感じる症状と、
社会的なしきたりに協調できずに、
独自の仕方によって性的快感を得ようとして、
異性との交際が上手く行かない症状は、
統合失調症の診断前に、よく現れます。
 
     GIDって、
     心の性別が、体と違う、性転換をしたい、と言い出して、
     異性装や、異性の言動の真似(まね)を、実行します。
     そのことを、精神疾患としていますが、
     御本人は、性転換や同性愛の社会運動の、
     ステレオタイプの言動や思考を繰り返すことしか、
     他人とのコミュニケーションが、
     円滑にできなくなっています。
 
     あるいは幼児期から、
     他人とのコミュニケーションが円滑にできなかったので、
     GIDのステレオタイプの言動や思考に、
     しがみついたのかも知れません。
     ミュンヒハウゼン症候群の人が、
     他人の知らない手術の話題を、
     自分本位に、他人に振りまくことしか、
     人とのコミュニケーションができないのと、似ています。
 
     特例法によって、
     戸籍の性別が変更できるようになったのは、
     良いことであると、御本人は言います。
     自動的に、そう言うようになっていますので、
     御本人の言葉を真(ま)に受けるのは、
     妄想のある精神の病気の人の言葉を信じるのと同じで、
     あまり賢くありません。
 
     オウムみたいに、
     お互いに気持ちを煽(あお)り合いますので、
     抱き人形にしがみついていなければ、
     安心できないのかも知れません。
     たぶん、そういう精神的素質があります。
 
     法律は、
     生殖機能を壊して、性器の見てくれを異性にしなければ、
     戸籍の性別を変更してくれません。
 
     そうすると、患者さんたちは、
     ホルモン療法とSRS(性転換手術)を目指しますから、
     法律は、精神の病気の人に、
     体を壊すように、唆(そそのか)しています。
     身体障害者になれ、と言っています。
 
     体を壊せば、将来に、御本人だけでなく、
     社会も、しんどい目を見ることになります。
     老化すれば、家族がいませんから、
     生きる張り合いがなくなり、急速に痴呆に近づきます。
 
     SRS(性転換手術)と言っても、
     望みの性別の、生殖機能を獲得するのでなく、
     手持ちの体の生殖機能を、不可逆的に破壊するだけです。
     性器の外形を変形させるための、
     外科手術を受けますので、後日、後遺症に苦しみます。
 
     性ホルモン剤を使いますので、
     体の機能が変調になります。
     慢性的に心療内科の患者さんと同じ精神状態になる人も
     います。
 
     性器の見てくれを変更しても、
     男のゴリラ体型や、女のオムツ体型は、変わりません。
     男性器は1cmの長さがあれば、
     正常と認められますので、
     FtM(female to male 女→男)は、
     1cmだけ、ペニスを作ります。
 
     SRSを受けても、男女とも、
     お風呂屋さんに行ける代物(しろもの)で
     ありませんので、
     手術前は、性別を口実にして、
     性別の社会生活を拒否していたのに、
     手術後は、性別にかかわらず、
     社会生活を拒否する結果になります。
 
     MtF(male to female 男→女)には、
     ゴリラ体型にもかかわらず、
     水着姿を披露したり、女風呂に入ったりする人がいて、
     SRS(性転換手術)の後にも、
     女性の更衣や裸体を見るのが好きな人が、
     たくさんいます。
 
     通常の男性の、女性に対する性欲の現れですが、
     御本人は、
     性転換をしたので、自分はレズである、と言います。
     元から知能が足りないのでなく、
     すでに、認知障害の進行している人もいます。
     他人との機敏な会話ができずに、
     頭が、ガチガチになっています。
 
     御本人は、発声の問題であるかのように言いますが、
     性転換は、自閉を言い訳するための、ヒステリーです。
     この状態が、長期間続くと、
     GIDの約8%が、統合失調症を発症します。
 
     お医者さんは、
     自分のやった結果が、悪いと、認めたくありません。
     都合の良いデータを出しますので、
     旧石器時代の遺跡発掘の神の手や、
     ES細胞の捏造論文などと、
     類似の意図があるかも知れません。
 
     GID(性同一性障害)の患者さんのお金を
     頂戴するだけでなく、
     患者さんの病気を出汁(だし)にして、
     みんなのお金を頂戴できれば、幸いです。
     痴呆老人を騙(だま)して契約する商売や、
     やくざが福祉を口実に、政府の補助金を得る事業と、
     似ています。
 
     お金に困っていないのに、お金が欲しいのは、
     みんなに、自分の言うことを聞かせたいのかしら。
     国家権力を笠に着ていると、
     何をやっても、つまらないのに…
 
     うちの親戚にも、被差別部落の出身でないのに、
     部落解放同盟に入り、
     福祉施設を作るのが、得意な人がいました。
     部落解放運動の盛んだった頃は、
     それを錦(にしき)の御旗(みはた)にしましたが、
     左翼が潰(つぶ)れた後も、福祉を口実に、
     ちゃんと税金が転がり込んで来ます。
     やくざと政治家が結託している実態は、
     今も昔も変わりません。
 
     特例法って、GIDがやくざになる歓楽街と、同じ構図を、
     お役人とお医者さんと政治家が、
     国会の裏でやってのけただけかも知れません。
     料亭政治と言われた時代に、
     MtF(male to female 男→女)の人たちが、
     赤坂の政治家やお役人に囲われていたのと、
     あまり変わりません。
 
     性同一性障害は、統合失調症や他の精神障害でない、
     とされていますが、
     GIDの約半数は、統合失調症や他の精神障害と、
     一連の症状を現します。
 
     GID(性同一性障害)でしたら、
     体をいじくらなくても、
     戸籍の性別を、何度でも変更できるようにするのが、
     精神障害者の体と心を守ります。
 
     法律が、体の見掛けにこだわり、体を壊せと言うなんて、
     完全に逆立ちをしています。
     特例法って、一歩前進でなく、ぶち壊しです。
      
     戸籍の性別なんか、ただの事務の便宜なのに、
     肝心要(かんじんかなめ)の体のほうを壊すなんて…
     体の性別は、海や空と同じように、自然現象ですから、
     事務員が、とやかく言うことでありません。
     
     鉄砲の弾が飛んできて、ロケット弾の破片が飛び散り、
     死体が放ったらかしになって、
     隠れていないと、カダフィみたいに殺されるのに、
     特例法や、お役所の事務なんか、あほです。
     
     弁護士でもお医者さんでも政治家でも芸術家でも、
     撃たれると、頭から血が出て、死ぬのに…
     GID(性同一性障害)の頭の中って、戦争です。
     服装や言葉遣いや振る舞いなどの、性別の文化なんか、
     もう、どうでもいいのですよ、戦争は終わったのだから、
     と言ってあげることが大切です。
 
     

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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