横須賀の町から、観音崎の方向を眺めました。
右手の岬の上の、雲間(くもま)が、白くなっているので、
津波を連想しました。
横須賀は1mの津波でしたけれど、干潮の2時間後でした。
普段の横須賀の、干満の差が、1mほどですので、
大潮の満潮ぐらいの、津波の高さでした。
横須賀は2mの津波で、沈みます。
子供の頃に過ごした大阪は、室戸台風やジェーン台風の教訓があるので、
5.7mまで、大丈夫だそうです。
LIVIN って、昔の西友ですけれど、
アーカンソーのウォルマートの傘下に入ってから、
何か、変わったのかしら。
ここには、写っていませんけれど、
右側に、エイヴイっていう横須賀のローカルスーパーもあり、
競争しています。
わたしは、ブログに病院の名前を書きません。
匿名ですし…
GID(性同一性障害)の悪口を言っていますので、
病院や本名を書くと、報復されます。
GIDって、かなりの人が、違法な報復を実行する人たちです。
衝動を自制できません。
GIDに多い精神の病気の症状の一つです。
統合失調症でも、他害行為に及ぶ人は、稀にいますけれど、
GIDのほうが、多いでしょう。
統合失調症でしたら、うまく保護されれば、良いのですけれど、
やくざや警察官に、射殺されることもあります。
御家族の人が、民事の賠償責任を、負わねばならないかも知れません。
GIDは、診断基準に書かれている症状でなければ、
たぶん、責任能力が完全とされますから、
刑務所のほうへ行くことになります。
GIDのほとんどの人には、
GIDの診断基準に書かれていない精神症状が表れています。
大部分は、人格障害と性嗜好障害(パラフィリア)ですけれど、
根本的には、発達障害と言うべきかも知れません。
人格障害や発達障害と言い出すと、気持ちが暗くなりますから、
GIDやヒステリーで行くほうが、いいかもね。
オウムの人や、
カミングアウトをする種類の、同性愛の趣味のある人などと、
あまり違いません。
ストレスに弱く、心が傷つきやすく、
衝動的に反撃することもあれば、何も反撃できないこともあります。
あまり、みんなの意見を聞きません。議論しません。
何が最も良いかを、みんなで考えようとしません。
自分一人や、仲間内だけで、判断して、
居心地の良いところに、たむろします。
性別のことは、GIDの精神の病気の症状として、
さほど問題でありませんけれど、
性転換がなければ、精神科を受診することも、なかった人たちです。
闇から闇に、葬り去られてしまう人たちに、光を当てて、
販路を開拓したお医者さんは、
それなりに、褒(ほ)められて良いかも知れません。
生殖機能の阻害を、良しとする風潮を煽(あお)るのは、間違いです。
GIDでは、取り巻きの人たちも、
GIDの人たちと、似たような精神症状を持っています。
それらの精神症状の中から、GIDの症状が表れます。
お医者さんや学者さんも、取り巻きの人たちかも知れませんけれど、
性転換医療って、仲間内の医療です。
わたしはホルモン療法やSRS(性転換手術)などによって、
性転換をするよりも、
体をそのままにして、
文化や法律のほうを変えることにより、
GIDの人に、社会参加をしてもらうほうが、良いと思います。
GIDの人は、心の性別が、体の性別と違うと、
言いますけれど、
文化的性別ってのも、あります。
はっきりと、定義ができるのは、体の性別だけで、
心の性別なるものは、病気とされる理由のようなものです。
文化的に許容されれば、病気とされなくなります。
文化的な性別の中身が変化することを、
絶対に許容しないって心が、
GID(性同一性障害)の、精神の病気ですけれど、
その原因は、心の性別なるものでなく、
たぶん、発達障害の解離した心が、
転換されたものと思います。
文化的な性別って、体の性別を類推するための、
服装や持ち物や言葉遣いや態度物腰などの、
時代や場所によって変化する文化的な指標を、
意志によって、表示することです。
生殖が目的でしたら、体の性別を偽る表示は、
不当表示になりますけれど、
生殖が目的でないのなら、何を表示しようが、
お互いの合意があれば、不当でありません。
二人の合意と言うより、
事実上、社会全体の合意になりますけれど。
性別を意図的に表すための文化的な指標って、
具体的に、いくらでも変化します。
健常な人は、時代や場所や流行の変化に合わせて、
自分の心を、変化させることが、可能です。
でも、GIDの人たちは、
心の性別のことを、変更不能と言います。
精神の病気だからです。
健常な人は、同性愛でも異性愛でも、
どちらにでも適応可能なように、
文化的に表示される具体的な指標が、
どのように変化しようとも、対応可能です。
文化の都合によって、スカートをはくことが、
女の性別を表示する指標になることもあれば、
男の指標になることもあります。
生殖に関係がないと、合意されているのなら、
健常な人は、男と表示しようが、女と表示しようが、
どちらでも、適応可能です。
生殖に関係がなければ、
男でも女でも、どちらでも良いのです。
それが健常な精神です。
文化的指標の中に、体の変更不能な特徴を含めるのが、
美学や美容外科の偏見であり、
性別による差別の、元凶になります。
GIDの人たちは、審美的偏見が、非常に強く、
変化を嫌い、偏見を是正できなくなっていますので、
心の性別が、体と違うと言い、
ホルモン療法やSRS(性転換手術)を受けます。
変更できなくなるのは、精神の病気に、よくある症状です。
たとえば、賢いのと、皮膚が白いのとを、
くっつける文化ですと、
黒人を見ると、あほと思い、
軽蔑して、嘲笑して、侮辱して、殺します。
肌の色など、変更不能ですので、
生まれながらの変更不能な体の特徴によって、
人を差別するのは、悪徳です。
やがて、是正されなければ、
人類は、とっくの昔に絶滅していました。
文化のほうを、変更します。
でも、白人を見れば賢い、黒人を見れば軽蔑する気持ちを、
変更できない人がいます。
精神の病気の症状ですけれど、
発達障害の人に多いかも知れません。
知能や学歴が高くても、精神の病気の人は、たくさんいます。
日本人の中にも、
白人に阿諛追従(あゆついしょう)する人が、
少なくありません。
黒人の中にも、
マイケルジャクソン(尋常性白斑)を真似(まね)て、
皮膚を白くしようとする人がいます。
タンザニアやウガンダには、
アルビノ(先天性白皮症)の子供を食べれば、
万病に効くと、信じている人たちがいます。
それと同じことなの、GID(性同一性障害)っていう病気。
ジェンダーと言いながら、
体の見掛けの形を、変えなければ、気が済みません。
ジェンダーって、
文化的に意志表示される性別の具体的指標のことです。
社会的役割としての性なんて、言ったりしますけれど、
欧米の言葉には、単語の一々にまで、
ジェンダーが決められています。
GIDの人って、ジェンダーと言いながら、
心のほうが変更不能、と言います。
心は単語でないのに…
精神の病気の症状ですけれど、マスコミや学者さんには、
それを美化する人が、少なくありません。
性転換医療を行なっているお医者さんを、
わたしは、けっこう罵(ののし)っていますけれど、
美容外科でも精神外科でも、お医者さんでしたら、みんな、
これぐらいのことは、百も承知です。
でも、性転換医療って、オウムのように、
お医者さんや学者さんが、集まって来ます。
サリンを撒いて人を殺すのは、悪い、ということが、
わからないお医者さんが、たくさんいます。
責任能力は完全ですけれど、やっぱり精神の病気なんです。
精神科を受診しないで、精神の病気を普及しようとします。
性転換医療には、そういうお医者さんや学者さんが、
多いかも知れません。
患者さんを、単語のように思っています。
マスコミが、そういう人たちに唆(そそのか)されて、
精神の病気を美化します。
こんなことを言うから、わたしは報復されるのですけれど…
慣れています。
浸水を経験していますので、
津波や高潮や鉄砲水や洪水の、起こりそうな所には、
住みません。
河原に、テントを張らないしね。
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