クヌギ 440 GIDの政策

櫟(くぬぎ)の雄花(おばな)の、
雄花序(ゆうかじょ)が垂れています。
 
小楢(こなら)ですと、新芽が、もっと銀色です。
葉っぱの毛が、透明に輝くの。
 
雌花(めばな)は、葉腋(ようえき)に、1個から数個付いて、
 
 
GID(性同一性障害)のことを、精神の病気って書くと、
GIDの人だけでなく、マスコミや学者の人まで、怒ってきます。
 
GIDっていう疾患名がなくなっても、他の疾患名に配当されるだけで、
精神の病気であることに、ほとんど変わりありません。
 
同性愛の趣味のある人の中でも、
子供がいないのに、子供や老人でない人が、
いかなる場合にも、生殖を拒否するのは、はっきりと病気ですから、
体の病気でなければ、精神の病気です。
 
同性愛と、必然的な関係はありませんけれど、
生殖を拒否する精神の病気の人に、同性愛の趣味がありますと、
同性愛のせいと、思い込むことが多く、
同性愛との関係があるかのように、吹聴されます。
 
自殺をする人が、自殺病っていうふうに、一つに括(くく)られずに、
他の様々な疾患名に配当されるように、
生殖を拒否する人も、他の様々な疾患名に配当されます。
 
昔は、欧米や中東諸国などの宗教家によって、
同性愛と関係があるかのように、見なされたので、
同性愛を病気としていましたけれど、今は、同性愛は病気でなく、
生殖を拒否する病気が、他の様々な疾患名に、配当されています。
 
性転換と、生殖の拒否との関係も、
同性愛の趣味と、生殖の拒否との関係に、似ています。
GID(性同一性障害)という疾患名がなくても、
生殖の拒否が、病気でないわけでありませんので、
他の様々な疾患名に、配当されます。
 
GIDが、同性愛と同様に、病気でないとされるには、
少し、厄介な事情があります。
 
GIDの人は、性別を詐称して、喜びますので、
病気でなければ、犯罪になります。
生殖って、一人でするのでなく、人と人との関係ですけれど、
性別って、生殖のために必要です。
人類は有性生殖をしますから、
性別がなければ、生殖できずに、絶滅します。
 
生殖は人と人との関係ですので、
性別を詐称するのは、人を騙(だま)すことです。
性別は、生殖に必要ですから、性別の詐称は、他人の生殖を妨害します。
GIDを病気としなければ、犯罪とする必要が生じます。
 
GIDという一つの犯罪でなくても、様々な種類の犯罪に、配当されます。
一つの犯罪名が、新しく作られることも、あり得ます。
 
ここでは、異性装の具体的な服装だけが、
女か男かという文化の具体的な内容でなく、
服装であれ、なんであれ、どのような具体的な流行であっても、
所詮は、有性生殖をする限り、性別が必要です。
その性別を偽るのは、生殖の否定です。
 
自分の生殖を拒否するだけでなく、他人の生殖を妨害します。
生殖って、人と人との関係ですから、どうしても、そうなります。
病気でなければ、犯罪とせざるを得なくなるのは、論理的必然です。
これを放置すれば、必ず、殺し合いになります。
 
性転換や異性装をしたいって人は、
昔から、反対する人を脅迫して、非合法に報復しました。
生殖の拒否って、自滅だけでなく、社会を破壊しようとします。
自傷と他害って、似たようなものなの。
自傷する人は、必死です。
 
うつ病で、自殺未遂ばかりしている人って、
自殺を思いとどまれば、人に危害を加えるかも知れません。
悪いことをしてはいけないと、自制すれば、自殺します。
 
GID(性同一性障害)を、性転換という自傷自滅に導かなければ、
犯罪に走ります。
異性装を放置するのでなく、
性転換に誘導しようっていう政策なの、GIDって。
 
こういうのを、優生医療と、言います。 
ようするに、非行に走る人を、間引きます。 
子供のいないGIDよりも、子供のいるGIDのほうが、
犯罪に近いとわかります。 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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