楓(かえで)ですけれど、
ここまで芽ぶいているのに、なんという楓か、わからない…
しょっちゅうです。
赤ちゃんを見て、動作や形に異常があると、
高い確率で、発達障害になり、精神の病気になります。
でも、統合失調症になるか、うつ病になるか、
何になるかは、まだ、わからない。
赤ちゃんの時から、将来を見越して、
早期に手当をすると、病気の症状が、軽く済みます。
性転換したほうが良いとは、わたしは言えません。
すみません。
放射能の風評被害って、東京電力が補償するのかしら。
民間会社と言っても、公共企業ですし、
電気が値上がりして、国が補助金を出せば、
国民が、風評被害を負担することになるから、
自分の首を締めることになるのに…
液状化って、ようするに地盤沈下する所は、液状化しますから、
埋め立てた所は、弱いの。
特に、河口の土砂が溜まった所や、海の埋め立て地って、
どろんこが乾いたような所に、家を建てますから、
木造民家はやめたほうがいいかも。
どろんこって、表面が乾いて、歩けるようになっても、
奥のほうは、まだまだ、どろどろで、
地下1mぐらいが、乾いて締まってくるまで、何十年もかかったり。
シベリアの永久凍土に似ているでしょう?
夏になると、表面はどろんこになりますけれど、
下のほうは、年柄年中、氷(こおり)なの。
だから、夏になると、道路はぐにゃぐにゃ、
鉄道もスポンジみたいになって、交通機関がダメになります。
冬のほうが、いいの。
どろどろの蚊や虻(あぶ)だらけの夏よりも、
雪と氷の冬のほうがいいって、スイスの牧場みたいでしょう?
写真に撮ると、スイスの牧場って、遠くのアルプスの氷河を背景にして、
すごく奇麗に見えるけれど、
牛のウンコと、虫ばっかりの世界だから、座る所もないし、
ゆっくり座っていると、血を吸われます。
シベリアも、真冬に、橇(そり)に乗って、海を渡るほうが、いいの。
夏なんか、ベトナム戦争のジャングルより、地獄です。
でも、地面の下は、夏でも、カチカチの氷。
万年氷。
表面は、どろんこで、地下は、カチカチ。
液状化に、似ているでしょう?
表面は、固い土でも、地下は、どろんこ。
だいたい、地球って、そうみたい。
太平洋プレートって、どろどろの液体の上に、浮かんでいるから、
液体が対流したときに、プレートも流されるのでしょう?
網走の流氷の、かけらと、かけらが、ぶつかるみたいに、
プレートとプレートがぶつかって、
皺になったり、重なったりして、地震になるのでしょう?
砂地なんか、いくら押し固めても、砂の層が、水を通すから、
何百年たって、地盤沈下をしなくなっても、
揺すぶると、液状化するでしょう?
セメントを入れて、締め固めるそうですけれど、草木も育たないとか。
昔、学校を作ると、子供たちに、お塩を持参してもらって、
運動場に撒(ま)いて、みんなで踏みつけました。
塩だらけで、雑草も生えなくなりましたけれど、
このごろの運動場は、最初からコンクリートなんだから、
嫌(いや)になる。
液状化させたくないので、土にセメントを混ぜて、埋め立てますけれど、
草木も生えない日本列島って、
ようするに、自然の中で暮らしが、
だんだんと、無くなるってことです。
遊び人の風来坊の、ヘミングウェイっていう小説家が、
フロリダで暮らしたみたいな贅沢は、慎(つつし)まないといけません。
将来の人間は、宇宙空間に、プカプカ浮かんで、
どうせ、地上は全部、墓場と美しい自然公園になります。
三陸の町は、宇宙船にして、空に飛ばしてしまうのが、正解ですけれど、
きっと、アメリカの田舎町に、転勤させられるみたいに、
宇宙に飛ばされたって言って、怨むでしょうね。
お医者さんなんか、アメリカに留学して、いまだに喜んでいますから、
50年前と同じです。
日本のGID(性同一性障害)の人も、
1964年に海外渡航が自由化された後、すでに、1960年代の末頃に、
ニューヨークやシカゴやサンフランシスコに、
グループの人のたむろする家を、持っていました。
パリやハンブルクに集まっていたグループもありました。
すごい早業(はやわざ)でしょう?
地中海沿岸の、ギリシャやフェニキアの植民都市や、
アラビア湾や紅海や東アフリカ沿岸の、インドの植民都市が、
紀元前1500年ぐらいから、紀元前後までの間に、一杯できたみたいに、
今世紀の末頃までに、あっちこっちの民族や国家の植民都市が、
宇宙空間にプカプカ浮かぶようになりますから、
この際、三陸の町は、宇宙に再建したほうが、
南極や北極やアメリカなどに作るよりも、安上がりと思います。
地中海やインド洋の植民都市の感じに、なると思うけれど…
そのあと、エジプトやバビロニアやペルシャや、
アレクサンダーのギリシャや、ローマみたいな感じになります。
その頃まで、日本人っていう民族が残りますから、
だいたい、あと数百年です。
そうすると、天皇制も日本民族も、なくなります。
先行きを、おおまかに計画して、ちゃんと予定を立てて、
三陸の町を、再建しなければいけません。
だって、人間個人の人生も、そうして将来を見積もり、
勉強をしたり、就職をしたり、結婚をしたりって、
ちくわの穴を覗(のぞ)くみたいに、向こう先を見て、
日頃の暮らしを、具体的に実行していますから、
町や市や国やGID(性同一性障害)も、
一々、生殖と世代交代を画策して、用意周到に実行しないといけません。
統合失調症の人って、
乳児期の動作の反射に、すでに軽い発達障害が出ていますから、
GIDの人も、たぶん、原始反射に異常があると思いますけれど、
なにせ、サンプルに巡り会うことがなくて…
乳幼児のGIDを、直接、見たことがあります?
統合失調症ぐらいですと、人数が多いので、
1才未満の時に、この子は危ないなあって、思っていると、
思春期以後に、高い確率で、統合失調症になります。
正直言うと、妄想や幻聴や、心の性別とかよりも、
動作の自動機能を見ているの。
生まれつきの体の自動機能に、軽い能力の不足があると、
思春期以後の、心の自我機能の異常として、現れて来ます。
生まれつきの体の自動機能って、ウイルスと同じですよ。
その機能に、人間は退化して不足がありますから、
その代償として、
文化を梃子(てこ)にした情報伝達の仕組を、発達させました。
自我機能のことですけれど、
生まれつきの体の自動機能に、軽い異常があると、
その後の心の自我機能に、重大な異常が現れるって、嫌(いや)な感じ…
思春期以後に、特に現れますけれど、
幼児期や学童期に、だいたい、自閉的な症状や、
みんなと一緒に、動作を揃えることの、
できない症状が出てきたりします。
抜け駆けするの。
思春期以後になると、この世の中は、競争の殺し合いだって、
ライオンみたいに思って、
自分一人だけ、東京大学の医学部に行って、GIDになるの。
それから、体の形。
ここに異常があると、やっぱり動作や精神に、異常が現れます。
これも、嫌(いや)な感じ。
生まれつきの動作や形を見て、
精神の病気を、どうしたら治療できるかって、試行錯誤しています。
心の性別って、治療のためには、枝葉末節かも。
わたしには、超能力がないので、
目で見て、手で触って、直接に確かめられることを、
あれこれといじくって、工作するしか、ありません。
心なんか、直接に確かめられないし、いじくれないし…
精神の病気を知るのも、妄想や幻聴や心の性別よりも、
実行機能障害を見るほうが、役に立ちますから、
統合失調症やGIDっていう分類を、
わたしは、ハナから馬鹿にしているのかも。
すみません。
脳味噌も液状化するから、心は大切です。
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