もう若布干し。
早いのでないの?
三浦半島の、春の風物ですけれど、新春と言うから、もう春なのかしら。
春、春、春…
自分の心の中だけの出来事を、他人に認めさせて、
特別扱いの生き方を、社会に許容させようって、自閉症なのに…
GID(性同一性障害)の人たちが、そのせいで気持ち良くなるのは、
闇医療時代の昔でしたら、余暇のストレス解消法でなければ、
お金に困らない精神障害者が、好きなことをして生きて行こうって、
すでに、腹を決めてしまったのが、少なくありませんでした。
即身成仏した親が、今も100才を超えて寝ている、
という感じの性転換も、あったような…
家作(かさく)があれば、何もせずに暮らせますので、
心の性別も違って来ます。
今はマスコミや学者さんが、心の性別という主観的な言い訳を、
万人に共通の客観的な出来事のように、吹聴してくれるので、
GIDの人も、安心して気持ち良くなれます。
性同一性障害のための特例法と同じように、
精神障害者の福祉のための社会政策として、
奏功しているのかも知れません。
性転換医療が公然化して、犯罪が少なくなったのと、
短期的には、引きこもる人が少なくなったのは、一目瞭然です。
禿(は)げ頭のように、性転換が明るくなりました。
自閉症の人が、うきうきして、社会に引っ張り出されるのを、
世間の人が評価しているってことね。
みんなが、褒めそやしてあげれば、引きこもらずに、自殺せずに、
うまく行けば、ちゃんと働いてくれるし…
引きこもる人って、ものすごい人数だから、
世の中に出て来てくれるようになれば、みんな安心します。
古事記にも、書いてあります。
みんなが、歌って踊って、
天岩戸(あめのいわと)に隠れた神様を、おびき出しました。
自閉症の天照大神(あまてらすおおみかみ)が、
みんなの前にカミングアウトすると、
再び世界に太陽が現れたように、日本人は大喜びしました。
SRS(性転換手術)を受けると、
自分は神様に選ばれた特別な人間であり、
もはや人でなく、神であると、
本気で信じるGIDが、日本にもいました。
昼夜逆転して、夜になると自閉症になるみたいで、
みんなが、飲めや歌えと騒いであげて、
天手力雄神(あめのたぢからお)のような人に、
力尽(ちからづ)くで引きずり出されないと、
自殺してしまうかも。
それだけ、GIDって、みんなに大切にされています。
日本人って、精神の病気の人にやさしいの。
同族社会だもんね。
同じ釜の飯を食べて育った人には、
人の気持ちがよくわかります。
ドイツは、収容所で焼却処分にしましたけれど、
日本は、歌舞伎や宝塚に、人間国宝や文化勲章の、
飲めや歌えの、どんちゃん騒ぎ。
江戸時代には、すでに、そうでしたけれど、
たぶん、古事記の時代から、そうでした。
大国主命(おおくにぬしのみこと)も、
因幡(いなば)の白兎(しろうさぎ)を、助けてあげました。
GIDには、鮫(さめ)の背中を渡った兎(うさぎ)のように、
嘘をつくだけでなく、
騙(だま)された鮫の愚かさを、
あからさまに、罵倒して嘲笑する症状も、少なくありません。
解離性同一性障害の人格交代に、似た症状が出るの。
GIDの人が、わたしの前任者の医師を脅迫した時って、
それでした。
前任者は、企業グループの世襲の総帥でしたので、
自動的に録音されていた電話に、
加害者のGIDの、多重人格に酷似の症状が、
奇麗に現れていました。
被害者の医師って、自分自身が性分化疾患だったの。
加害者と二人で、婚約していたから、話がややこしい。
GIDの性転換って、
失敗した過去を、帳消しにして、
人生を清算したいって気持ちの表れかもね。
それとも、健常な人の試行錯誤が、
GIDの人格交代になるのかも。
健常な人の思惑(おもわく)が、
統合失調症の、妄想や幻聴になり、
健常な人の懸案事項が、七夕さまの短冊みたいに、
心にぶら下がるストレスが、
うつ病の抑鬱症状になるように。
精神の病気の人が、すっこんでしまうと、
世の中が人が、みんな悲しむって、日本人は、よく知っています。
家族が精神の病気にかかって、喜ぶわけがない。
世話をするのは、家族なんだから。
症状が悪化すれば、苦しむのは家族です。
なんでホルモン療法なの、
なんでSRS(性転換手術)なのってのが、問題。
かえって、体の負担になり、ゆくゆくは、心の負担になります。
家族の人が、世話をしてあげなければいけませんけれど、
御両親が先に亡くなって、
家族の代わりに、日本政府が面倒を見ます。
お金の問題でないのに…
GIDには、食べていけるだけの、遺産のある人が多く、
ヘルパーを雇って、世話をしてもらえばいいって言うの。
税金や保険の掛け金を払っているのだから、
見返りを期待するのは、当然の権利って言うGIDもいます。
お金なんか、印刷したら仕舞いなのに…
介護してあげる労力って、
家庭を持って世代交代していれば、節約できます。
食卓を囲んで、お年寄りから、昔話も聴けるし。
ホルモンやSRSなんか、しないでも、
お乳を放りだして、俺は男だって言えばいいのに。
髭(ひげ)だらけで、スカートをはいてもいいのに。
ミャンマーの民族衣装の、ロンジーみたいなのを、
腰に巻いている男性を、このごろ、よく見掛けます。
女装だそうで、お髭があります。
そういうのは、GIDと言いませんけれど、
女物のパンティを、ちらちらと見せている女装の人は、
たぶん、GIDです。
この性別なら、これこれの文化、っていう流行の組み合わせを、
心の中で、変更できずに、
異性になったつもりの、オナニーのような性的快感に、
持続的に浸り続けなければ、
さまざまな不安や苦痛に苛(さいな)まれる人って、GIDかもね。
抗不安薬や安定剤や睡眠薬などがなければ、暮らせない人と、
ほとんど同じ精神状態です。
お薬の代わりに、自前の脳内麻薬を出さなければいけないので、
性的快感を催すネタが、いつも一定で変わらないほうが便利なの。
子供の頃や思春期に、オナニーのネタにした内容を、
自分で実際に実行すると、すごく気持ち良くなります。
異性装や、異性の態度や言葉遣いなどを、真似(まね)ることと一緒ね。
オルガムスが目的でなく、持続的な快感が目的。
そのせいで、融通が効かずに、変更不能になると、解釈する人もいます。
融通が効かずに、頑固に、変更や試行錯誤を拒否するせいで、
脳内麻薬や、精神科のお薬に、頼らなければならないと、解釈するのも、
似たようなものですけれど…
異性装などの性転換によって、
精神科のお薬と同じような脳内麻薬を出す方法って、
馴れてしまうと、脳内麻薬が出なくなったり、足りなくなったりします。
出なくなって、それで支障をきたさなければ、
GIDが治ったということです。
出ているのに、足りなくなり、
エスカレートして、とめどもなくなってしまうと、
他の精神障害の症状が顕著になり、精神障害が悪化したと言えます。
一つのお薬だけでは、にっちもさっちも行かなくなり、
多剤併用になりますから、
なんとなく、統合失調症や躁鬱病などの、精神病って感じかしら。
お酒や麻薬に走る人や、
パニック障害やリストカットや拒食症や、
醜形恐怖みたいな美容手術マニアとかって、わりと多いみたい。
マイケルジャクソンって人と、同じ病気です。
よくあるのは、刺青(いれずみ)を入れる人、
珍しいのは、お灸(きゅう)を据える人。
なんでもありますから、他の精神障害って言っておきますけれど。
昔は、統合失調症と診断される人が、
少なくありませんでしたけれど、
妄想や幻聴や興奮がなければ、
統合失調症と診断しにくいかも。
GIDでも、長期間患っていると、認知障害がひどくなり、
連合弛緩が目立つようになります。
統合失調症の認知障害も、
診断は統合失調症一本で行きますから、
GIDの認知障害も、GIDで行くのがいいのかしら。
統合失調症の認知障害って、
お薬のせいかも知れないところが、かなりあります。
妄想や幻覚や興奮に伴うものも、かなりあります。
統合失調症に認知障害はない、とする医師も、
少なくありません。
実行機能も計算能力も、確実に低下するのに…
もの凄い低下。
急性期のものは、お薬で回復しますけれど、
元気に明るく、言葉も快活になって、退院したのに、
もの凄い低下のほうは、ぜんぜん回復しません。
GIDでも、長期間患っていると、見られますから、
妄想や幻覚や興奮に伴うものとするなら、
それらのないGIDでも、
ひどい認知障害のあることを、
統合失調症の認知障害の、
正体としなければいけないのかも。
脳味噌の画像に、異常はありません。
解剖しても、たぶん、
GIDの器質的な異常は見つからないと思うけれど…
分界条床核や鈎状核のせいで、
実行機能やワーキングメモリが、変になるかしら。
0コメント