昔の立川の米軍基地が、今は昭和記念公園になっています。
ここだったか、よく知りませんが、
チェイニー副大統領が、若い頃に、
日本の米軍基地に、雑貨を納入していましたけれど、
日本のGIDの人も、燃料を納入していましたので、
顔見知りだったそうです。
紅葉も、これぐらいが控え目で、謙虚かしら。
カエデのような葉っぱをしていますが、モミジバフウです。
葉っぱの形が、よく見えません。
カエデの対生か、それとも、フウの互生かも、判別できませんけれど、
幹が一本、すくっと立っていますから、カエデでありません。
都会で紅葉(もみじ)を楽しみたければ、
街路樹は、フウや、イチョウを植えるに、如(し)くはありません。
フウのほうが、色変わりが多く、きれいかも。
窓から見えるお庭の景色も、
GID(性同一性障害)が一本あると、引き立つ感じかしら。
新聞の紙面のようなものです。
お友達の彫刻家は、オブジェと言っていましたけれど、
ダダイスムやシュールレアリスムの作家って、
精神科に入院した人ばっかりみたい。
GIDの人は、SRS(性転換手術)で入院するのを、
良いことのように思っていますけれど、
お友達の言うには、精神科の病棟が満室だったので、
美容外科の病棟に、入れてもらったそうです。
パリのお肉を食べた佐川さんに、教えてあげたいような。
うちの家から見える海のはたのラブホテルは、
土日でしたら、夕方早くに、満室です。
晩秋になると、泊まれそうにないくらいに、
紅葉(もみじ)が見事ですけれど、
御本人や御家族でない人から、
GID(性同一性障害)について、いちばん多く受ける質問は、
児童ポルノが犯罪のように、性転換そのものが猥褻でないかってのと、
性転換は気違いでないかってのです。
どちらも、御本人の言うところの、心の性別ってのが、
言い訳のための綺麗事にすぎないのと対称的で、
ぜんぜん的外れでありませんけれど、串刺しとは言い難いものです。
猥褻と気違いと心の性別は、いずれも神話、と思って結構です。
三種の神器(じんき)かしら。
八咫鏡(やたのかがみ)と、
八尺瓊勾玉(やさかにのまがたまと)と、
天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)ね。
鏡と、たまたまと、ちんちんです。
現存しているものは、一つもありません。
高度経済成長の初期には、
テレビ、電気洗濯機、電気冷蔵庫が、三種の神器と言われました。
わたしは高度経済成長の前に、子供時代を過ごしたので、
日本人が三種の神器に走る気持ちを、目の前で見てきました。
豚小屋で奴隷を飼っていた中国が、
上海万博で先を争って走る中国とは違うように、
時代が変わるのを見るって、面白いものです。
ルビコンを渡れば、賽(さい)は投げらるの。
性転換みたいに、石ころも投げられるのかも。
わたしの知っている外科医は、にやにやしながら、
FtM(female to male)のお乳を切除しました。
お乳や卵巣や子宮を切って、精神の病気が治るって、
16世紀のイタリアの外科医になったような気分だそうです。
床屋さんの気分。
猥褻って、他人に対して猥褻を強要するのは、困りますけれど、
自分に対して猥褻なのは、猥褻って言うのかしら。
気違いって、GIDは精神疾患と定義されていますから、
精神の病気に違いありませんけれど、
精神運動興奮は、ありません。
心の性別や性自認って、妄想や強迫観念のような精神症状ですから、
妄想のせいで、妄想の中身を確信して実行した、と言っても、
どうして、そんな変な事をするのかっていう説明になっていませんし、
強迫観念のせいで、強迫行動をしたと言っても、
ちっとも、説明になっていないように、
心の性別や性自認のせいで、性転換を実行すると言っても、
あまり意味のあることを、言っていないような…
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