三浦市の江奈湾の漁港です。
GID(性同一性障害)って、精神障害ですので、
戸籍の性別を変更するために、
体の手術を条件にするのは、変なんです。
精神の病気の人に、体を壊せと命じるのは、おかしい。
御本人は、心の性別が、体の性別の反対と、確信して、
性転換しようとします。
その気持ちを変更できないから、精神障害と診断されています。
そのうえに、なんで、体を壊さないと、いけないのかしら。
これでは、治療にならずに、傷害です。
精神の病気は、御本人に避けられませんでしたから、仕方ありません。
御本人に責任はありませんから、
体を壊さずとも、戸籍の性別を、何度でも変更できるのでなければ、
精神障害の人のための、福祉になりません。
体を壊してでも、性転換をしようとする病気なのに、
体を壊すように仕向けたのでは、治療にも福祉にもなりません。
こう言うと、GIDの人が怒って来ます。
どうしても、性腺を除去して、体を変更したいそうです。
性転換を妨害する気かと、文句をつけて来ます。
戸籍の性別を変更してから、勝手にすればいいのに。
心は男性なのに、卵巣があるのは嫌(いや)、と言うのなら、
戸籍の性別を、男性に変更してから、摘出すればいいと思います。
健康保険を効かせる手もあるの、戸籍の性別を変更した後なら。
ちんちんを作りたければ、作ればいいと思います。
男性の戸籍になってからですと、
健康保険で形成手術を受ける権利も、主張できます。
せっかく、精神障害と診断されているのですから、
GIDなら、体を手術しなくても、
戸籍の性別を、自由に変更できるようにするのが、いいのに。
GIDの人は、わたしに敵意を剥き出して、怒って来ます。
精神障害は便宜にすぎないそうです。
特権を認めてあげなければ、精神障害者のための、福祉になりません。
今みたいに、戸籍の性別変更の、交換条件として、
体を壊すように求めるのなら、
治療や福祉でなく、崖から突き落とすようなものです。
望みの通りになってから、
GID(性同一性障害)が治れば、それでいいのに。
一番いいのは、体をいじくる前に、治ることですけれど、
性転換をする人は、性転換を終えてから治るのが、普通です。
性転換のせいで、治癒したとは、確定できませんけれど、
GIDって、時間を稼げば、かなり治癒するの。
いわば、自然治癒です。
できるだけ、体を壊さずに、
社会に適応して、楽しく暮らしながら、時間を稼ぐのが良いの。
そのために、戸籍の性別や、特例法などの、
事務的な便宜が、役に立つのなら、
惜しまずに、提供してあげるべきです。
自然に治るのは、
たぶん、15年も20年も経(た)てば、社会状況や生活環境が変わり、
流行が移り、近親者が亡くなり、
経済状況が一変していることが、少なくないからです。
御自身の、性転換のスケジュールが疎(まば)らになり、
GID(性同一性障害)の、仲間内の社会の実態や、
性転換に群がって儲けようとする人たちの生態が、見えてくると、
ようやく、気持ちが落ち着いてくる人もいます。
最大の理由は、体の状態が、加齢とともに、
内側から変化することかも知れません。
精神の機能の仕方を、避けがたく変えます。
精神の病気の人は、内側からの体の変化や、
外側からの生活環境の変化に、敏感に影響されます。
微妙な変化でさえも、許容する能力が、高くありません。
うまく変わった人は、治りますし、
そうでない人は、精神症状が悪化して、治りません。
半々です。
老年になってから、GIDを発症する人も、少なくありません。
多くは、直近に、御本人や近親者の、生活状況の激変があり、
家族の死や、離婚や、
御本人の命にかかわる体の病気などが、よく目立ちます。
なかには、子供の駆け落ちや、御自身の勤め先の倒産や、退職などが、
きっかけになる人もいます。
そんな人が、心の性別や、トランスジェンダーなどと、言います。
GID(性同一性障害)が、精神の病気の、さまざまな症状の、
流行の組み合わせであることは、言うまでもありません。
精神障害者のヒステリーが、流行を追う症状をきたします。
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