漁港 271 戸籍の性別変更

三浦市の江奈湾の漁港です。
 
GID(性同一性障害)って、精神障害ですので、
戸籍の性別を変更するために、
体の手術を条件にするのは、変なんです。
 
精神の病気の人に、体を壊せと命じるのは、おかしい。
御本人は、心の性別が、体の性別の反対と、確信して、
性転換しようとします。
その気持ちを変更できないから、精神障害と診断されています。
 
そのうえに、なんで、体を壊さないと、いけないのかしら。
これでは、治療にならずに、傷害です。
 
精神の病気は、御本人に避けられませんでしたから、仕方ありません。
御本人に責任はありませんから、
体を壊さずとも、戸籍の性別を、何度でも変更できるのでなければ、
精神障害の人のための、福祉になりません。
体を壊してでも、性転換をしようとする病気なのに、
体を壊すように仕向けたのでは、治療にも福祉にもなりません。
 
こう言うと、GIDの人が怒って来ます。
どうしても、性腺を除去して、体を変更したいそうです。
性転換を妨害する気かと、文句をつけて来ます。
 
戸籍の性別を変更してから、勝手にすればいいのに。
心は男性なのに、卵巣があるのは嫌(いや)、と言うのなら、
戸籍の性別を、男性に変更してから、摘出すればいいと思います。
健康保険を効かせる手もあるの、戸籍の性別を変更した後なら。
 
ちんちんを作りたければ、作ればいいと思います。
男性の戸籍になってからですと、
健康保険で形成手術を受ける権利も、主張できます。
 
せっかく、精神障害と診断されているのですから、
GIDなら、体を手術しなくても、
戸籍の性別を、自由に変更できるようにするのが、いいのに。
 
GIDの人は、わたしに敵意を剥き出して、怒って来ます。
精神障害は便宜にすぎないそうです。
 
特権を認めてあげなければ、精神障害者のための、福祉になりません。
今みたいに、戸籍の性別変更の、交換条件として、
体を壊すように求めるのなら、
治療や福祉でなく、崖から突き落とすようなものです。
 
望みの通りになってから、
GID(性同一性障害)が治れば、それでいいのに。
一番いいのは、体をいじくる前に、治ることですけれど、
性転換をする人は、性転換を終えてから治るのが、普通です。
 
性転換のせいで、治癒したとは、確定できませんけれど、
GIDって、時間を稼げば、かなり治癒するの。
いわば、自然治癒です。
できるだけ、体を壊さずに、
社会に適応して、楽しく暮らしながら、時間を稼ぐのが良いの。
 
そのために、戸籍の性別や、特例法などの、
事務的な便宜が、役に立つのなら、
惜しまずに、提供してあげるべきです。
 
自然に治るのは、
たぶん、15年も20年も経(た)てば、社会状況や生活環境が変わり、
流行が移り、近親者が亡くなり、
経済状況が一変していることが、少なくないからです。
 
御自身の、性転換のスケジュールが疎(まば)らになり、
GID(性同一性障害)の、仲間内の社会の実態や、
性転換に群がって儲けようとする人たちの生態が、見えてくると、
ようやく、気持ちが落ち着いてくる人もいます。
 
最大の理由は、体の状態が、加齢とともに、
内側から変化することかも知れません。
精神の機能の仕方を、避けがたく変えます。
精神の病気の人は、内側からの体の変化や、
外側からの生活環境の変化に、敏感に影響されます。
微妙な変化でさえも、許容する能力が、高くありません。
うまく変わった人は、治りますし、
そうでない人は、精神症状が悪化して、治りません。
半々です。
 
老年になってから、GIDを発症する人も、少なくありません。
多くは、直近に、御本人や近親者の、生活状況の激変があり、
家族の死や、離婚や、
御本人の命にかかわる体の病気などが、よく目立ちます。
なかには、子供の駆け落ちや、御自身の勤め先の倒産や、退職などが、
きっかけになる人もいます。
 
そんな人が、心の性別や、トランスジェンダーなどと、言います。
GID(性同一性障害)が、精神の病気の、さまざまな症状の、
流行の組み合わせであることは、言うまでもありません。
精神障害者のヒステリーが、流行を追う症状をきたします。
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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