キンモクセイ 255 悪徳

10月に入って、金木犀のむせ返る匂いに、街が包まれています。
 
在日韓国朝鮮の人って、どうして、美容手術に凝るのかしら。
SRS(性転換手術)は、美容手術にすぎない、という意見を聞くと、
なんで、GID(性同一性障害)という精神障害者が、
美容外科医にお金を貢(みつ)いでまで、体を壊すのかと、
いまさらながら、不思議になります。
 
統合失調症の患者さんにも、せっかく御両親が残してくれた遺産を、
ドブに捨てるように、悪徳セールスに騙(だま)されて、
すっからかんになるまで、確信して使ってしまう人が、たくさんいます。
商売人は笑いながら、精神障害者を持ち上げますので、
笑いながら、人を虐殺したセルビアの兵士のように、悪徳です。
 
日本の形成外科や美容外科にも、
GIDの患者さんの手術を、引き受けながら、
患者さんの状態を、他の医師に説明して、
おなかを抱えて笑う医師が、何人もいます。
鼻でせせら笑う医師も、います。
複数の医師が、患者さんの話を聞きながら、
患者さんの目の前で、顔を見合わせて笑い転げた、という話もあります。
 
お化粧を落とさずに、ブラジャーをつけたまま眠るMtFや、
人にからかわれれば、取っ組み合いの喧嘩をすると、
豪語するFtMもいます。
こんな話を教えてあげると、内科や内分泌科や産婦人科の医師などは、
大笑いです。
GIDの患者さんを馬鹿にして、儲けています。
 
一般に、精神障害の患者さんは、他の診療科で、ぞんざいに扱われます。
厄介者にされて、差別虐待されて、追い出される例もあります。
検査をされずに、最期まで通院して、
あっさりと、癌で死んでしまうことも、少なくありませんので、
精神科の患者さんが、他の診療科で亡くなった時は、
一律に解剖して、検死すべきかもしれません。
GIDの患者さんも、診てもらえることを、喜んだほうがいいのかも。
 
在日朝鮮韓国の人が、歓楽街のやくざや、飲食店や水商売や、
芸能やエステや、パチンコやプロレスなどの、
社会の端っこのほうに、吹き寄せられて
あほな日本人を、いい鴨にして、儲けているのかと、
若い頃は、思っていました。
 
でも、お客さんのほうに、在日韓国朝鮮の人が多く、
美容手術に至っては、儲けているのが日本の医師で、
鴨葱(かもねぎ)のお客さんが、在日韓国朝鮮の人だったり。
 
なぜ、笑って馬鹿にしながら、
GIDの患者さんに、お金を出させている形成外科や美容外科のために、
専門医と称する精神科医が、お先棒を担ぐのか、
日本のGID医療に、善良な心がないのかと、
最近になり、かえって首を傾げます。
 
     プロレスって、数十秒間、見れば、
     あのぎこちない動きが、演技のせいでないかと、
     疑いたくなります。
     スポーツには、それなりのルールもありますから、
     初めて、テレビで見た時は、
     ルールを質問しながら、45分間ぐらい、
     食い入るように、見つめるのが、普通かもね。
 
     子供でも、数十秒も見れば、
     この変な動きは、ダンスの一種なのか、お遊びなのかと、
     目を凝らしてしまいます。
     それなのに、たくさんの大人が、真剣勝負の格闘のように、
     本気で見て、興奮しています。
     これは、なんなのかしら。
 
     思春期以後に、統合失調症を発症する人の、
     半分ぐらいの人は、子供の頃の動作が、すでに異常です。
     残りの半分の人は、そうでありません。
     でも、人の動作の異常を見分ける能力を見ると、
     子供の頃に、その能力の低い人の中から、
     思春期以後に、統合失調症を発症する人が出てきます。
     そうでない人は、滅多にいません。
 
     人の動作の異常を見分ける能力って、
     プロレスの動作を見て、
     儀式的な、演技的な、ぎこちなさを感じる能力と、
     よく似ています。
     精神障害の人は、
     自分と同じ症状の、他人の精神障害を見ても、
     精神障害と気づきません。 
     症状がかなり違うと、気づきます。
    
     知能や学力が正常なのに、
     透明なガラス瓶の中に、へばりついたゴミを取るのに、
     瓶を、どういうふうに動かせば良いか、
     わからない人がいます。
 
     インスタントコーヒーの空き瓶の中に、
     お野菜の切れ端や、大根の千切りなどを入れて、
     お漬け物を作ります。
     出来上がりを取り出そうとしても、
     ごく僅かは、ガラス瓶の内側に、貼り付いてしまいます。
     瓶の口のほうに振って、手のひらに、口をぶつければ、
     へばりついてるお大根の切れ端が、飛び出て来ます。
 
     たいていの人は、経験的に知っていることですが、
     知能や学力の優秀な人にも、戸惑う人がいます。
     動作の感覚と、協調して得られる直観や勘(かん)ですので、
     慣性の法則の、正解を答えられる人でも、
     実際の生活では、見当のつかないことがあります。
     
     広汎性発達障害のほとんどは、動作に症状が現れています。
     会話の受け答えの、ぎこちなさにも現れますので、
     健常な人には、簡単に見分けられます。
     たぶん、学校でいじめられますけれど、
     もしかしたら、プレパルス抑制の能力の低さに、
     かなり一致するかも知れません。
     乗物酔いとも、少しは関係があるかも。
 
     プロレスを見て、演技的なぎこちなさが、わからない人って、
     ごく軽症の人まで含めると、
     人口の半分ぐらいは、いるかも知れません。
     知能検査や学力検査などによって、計測できる能力に、
     多少なりとも支障をきたしている人を除くと、
     全人口の、10%未満かも知れません。
     子供でも、数十秒でわかるのに、
     大人が、一生かかっても、わからないこともあります。
 
     発達障害や、精神の病気と言う時には、
     根本的に、そのへんの能力の事情と、
     生活の具体的な事情と、
     御本人の苦悩の訴えや希望などを、
     観察して、一緒に吟味して、解決策を話し合います。
 
     精神科のお医者さんは、人に笑われるような人ばかりを、
     患者さんとして診ています。
     美容外科も、そんな患者さんばかりですので、
     たいへん、よく似ています。
     美容手術を繰り返す人は、精神障害の疑いが掛かるだけでなく、
     精神症状を、顔に焼き付けようとしますので、
     一見して精神障害とわかるようになります。
 
     でも、美容外科のお医者さんは、
     GIDの患者さんを笑って、儲ける人かも知れません。
     

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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