栗も、大きくなりました。
わたしのブログは、3日遅れ。
お酒にしても、精神科のお薬にしても、
だいたい、気持ち良くなるために、飲みます。
期待していない作用は、副作用として、自覚されるかも知れません。
気持ちよくなる効果は、意外と、自覚できていなかったりね。
お酒って、寝入りは、良くなりますけれど、
少量でも、睡眠の効率が、悪くなります。
コップ一杯の、ビールで、
3時間ぐらい、よけいに睡眠をとらないと、いけないかしら。
目覚めたときの、眠りが足りないって感じが、
睡眠3時間分に相当するって、見積もりました。
いい加減で、ごめんなさい。
年齢によっても、異なると思います。
翌日は二日酔いで、喉が乾いて、怠くて、
たくさん飲んだ人は、吐き気も催します。
アルコール依存症の人は、そんな時に、迎え酒を飲む人が多く、
体が苦しいのに、よく飲めるなあって、感心します。
心の苦しさが、たぶん、二日酔いの、体の苦しさよりも、大きいから、
迎え酒を飲んで、再び、気持ち良くなろうとします。
お酒には、体の苦しさを、麻痺させる作用もありますけれど、
そんなことをすれば、悪循環になりますから、
きっと、心の苦しさを免れたくて、迎え酒になると思います。
心の健常な人は、二日酔いの、体の苦しい時に、
お酒を飲みたいとは、思いません。
当分は、お酒の顔を、見たくもない。
迎え酒を飲む人を、見ていると、
日常的に、息をして、食べて、寝て、お仕事をして、
ただ、生きているだけで、
どれだけ、心に、ストレスがあるかって、よくわかります。
お仕事の内容によって、ストレスの量って、変わりますけれど、
お仕事をしない人は、世間から、白い目で見られて、
自責感のせいで、よけいに、ストレスが溜まります。
精神の病気の人には、朝の調子が悪く、
夕方を過ぎると、気分の持ち直す人が多いの。
お仕事の人は、仕事のストレスを、避けたいから。
失業している人は、自責感から、
みんながお仕事をしている時間に、気分が優れません。
ストレスが、いちばん少なくなるように、
ちょうど良い生活を、実行できないでいると、
眠っているだけでも、心にストレスを感じて、
二日酔いなのに、お酒に手を出してしまいます。
GIDですと、無職の人に、多いかも知れませんけれど、
皇室の人にも、います。
二日酔いって、体の苦しさですけれど、
お仕事の精神的な苦しさや、遊んでいる自責感の苦しさが、
ほんとに、体の苦しさよりも、大きいのかしらって、
不思議に思います。
健常な人は、体の苦しさと、心の苦しさとは、別ですから、
体が疲れている時に、癒やし系の音楽なんか、
聞きたいと思いません。
静寂が一番。
アル中の人が、お酒をやめると、
微々たるものですけれど、いちおう、禁断症状が出ます。
手が震えたり、冷や汗が出たり、視野に虫が飛んだり、
吐き気を催して、気絶したり、怒りっぽくなったり。
お酒が切れた時や、お酒をやめた時に、
御本人の望まない症状は、禁断症状と言えるかも。
御本人が、気持ち良くなりたいと、望んで、お酒を飲んだのですから、
やめた時に、怒りっぽくなるのは、
ほんとに、禁断症状なのかしら。
お酒を飲む癖がつく前から、もともと、怒りっぽい人だったりしてね。
精神の病気の人って、
気持ちを制御する能力が、もともと低いか、それとも、
ある時から、低くなった人ですので、
怒りやすいってのは、普通にあります。
人を攻撃しやすいの。
人を見たり、人の言葉を聞いたりして、
自分の意に、染まない時に、
気持ちをそらせたり、耐えたりする能力が、小さいの。
人の、意見や行動などが、自分の気持ちと違う時に、
相手から、非難されている、攻撃されている、
当て擦られていると、感じてしまいます。
気を回して、早とちりなの。
そうすると、防御や反撃をしないといけないって、
思ってしまうでしょう?
気持ちをそらせたり、耐えたりする能力が、低いって意味です。
精神の病気の人には、そういう人が多く、
じっとしているだけで、心に、ストレスを感じています。
気持ち良くなろうとして、お酒に手を出しますから、
周囲や社会を、見ないでおこう、無視しよう、
社会生活を拒否して、自閉しようとして、お酒を飲みます。
おしっこを我慢するのは、体の苦しさですけれど、
心のほうも、落ち着いて物事を、考えられなくなります。
性急になって、早とちりになって、衝動的に、攻撃的になるの。
前だけでなく、後ろは、もっと苦しくて、
お通じのない苦しさって、うんこの量を、確保しなかったツケかしら。
お肉って、よく消化されて、栄養として、吸収され易い蛋白質が多く、
消化されない繊維質が少ないので、排泄物の量も、少ないでしょう?
うんこって、量が溜まらないと、便意を催しませんから、
少ない量の排泄物って、大腸に長時間、溜まって、水分がなくなります。
アルコールや水分って、大腸で吸収されるの。
1cmぐらいの石ころみたいに、固まりますけれど、
便意を催さずに、何日分も積み重なって、3~4cmになります。
さすがに、出したくなりますけれど、カチカチですから、変形しません。
細長くならないと、出ませんよ。
出そうで、おトイレに行っても、出ないので、どうしようもありません。
排出力が、もっと大きくなるまで、待ちます。
お部屋に座っていても、寝ていても、一日中、苦しいでしょう?
立って、運動をしているほうが、まだ、ましかも。
おトイレに行きたくなるから、外出できないし。
便秘の苦しさって、体の苦しさですけれど、
痛いのでなく、苦しい感じって、
正体が、目に見えませんから、なかなか、言葉に表現できません。
あの苦しみを、お酒で麻痺させて、気持ちよくなる人って、
いるのかしら。
健常な人でしたら、便秘のお薬や、お浣腸を考えます。
二日酔いって、明らかに、お酒のせいですし、
便秘の苦しさは、うんこのせいに、決まっていますから、
普通は、迎え酒の気持ちに、なれません。
おしっこのせいでもなく、うんこのせいでもなく、
お仕事のせいでもなく、ストレスのせいでもなく、
体に異常がなく、脳にも、器質的な異常が発見されず、
心や体が、しんどい目をしているとは、到底、思えないないのに、
精神的に苦しんでいる人って、
苦しくなりそうな生活でなく、楽をしている生活が、
苦しさの原因になっていることが、よくあります。
精神科のお薬を、たくさん飲んでいる人みたいにね。
GID(性同一性障害)のように、
お薬でなく、異性装や同性愛などの、性的快楽に耽ることで、
精神科のお薬と、同じように、気持ち良くなっている人もいます。
異性装や同性愛だけは足りずに、性ホルモン剤を使って、
顔や体の表面を、異性のように変形させて、
オナニーのように、性欲を満足させる道具とする人もいます。
性ホルモン剤だけでなく、手術によって、
異性のように変形された性器の外観を、見るたびに、
気持ちよくなる人もいますし、
異性装や同性愛の、言い訳をするために、手術を受ける人もいます。
MtFには、女風呂や、女子更衣室に入って、
女性の裸を見て、性的に気持ち良くなるために、
SRS(性転換手術)を受ける人も、います。
自分が性転換しただけでは、足りずに、
性転換した顔や体を、マスコミに見せびらかして、
まるで、ミュンヒハウゼン症候群の人が、
手術の体験を、話のネタにして、人心を買うみたいに、
性転換の体験談を披露して、気持ちよくなる人もいれば、
仲間もなく、自分一人だけでしたら、社会から疎外されるので、
女衒(ぜげん)のように、たくさんの精神障害者の袖を引き、
さまざまな、精神の病気の自覚を拒否して、
健康な生殖機能を、自分から放棄するのが、正しいと、
一生懸命、病気を普及して、うっとりしているGIDもいます。
後輩が増えれば、安心できるだけでなく、生計の糧になります。
病気を、自覚できませんので、本物のGIDなるものを、想定して、
本物の人だけを、GIDと診断して、
本物の人だけに、HRT(ホルモン療法)や、SRSを行なうのがいいと、
言い出したりします。
たくさんの人を、GIDと診断して、SRSを受けた自分のような少数者が、
仲間内社会の頂点に立ち、仲間から仰ぎ見られて、生計が立つように、
GID医療に期待したりします。
同じことを、一般社会にも要求して、SRSを受けた後に、
自分のことを、有象無象の人間の中から、選び抜かれた神様と、
自称したGIDもいます。
ヒステリーって、自分が気持ちよくなるために、
わざと病気になりますけれど、
集団ヒステリーって、自分だけでなく、たくさんの人に、
自分と同じ病気になるように、勧めます。
GIDって、精神疾患でしょう?
気持ちよくなるために、GIDっていう病気を、わざと使います。
疾病利得って言いますけれど、
わざと病気になっておきながら、わざとしたという記憶が残りません。
病識を拒否します。
一連の気持ち良さを、正当化するために、
心の性別が、体の性別と違う、と言いますけれど、
ミュンヒハウゼン症候群の人が、体の不調を医師に訴え、
手術に持ち込む言い草と、同じようなものです。
ミュンヒハウゼン症候群では、医師が、患者さんに騙されて、
体の病気のように誤診してしまい、手術してしまいますけれど、
GID(性同一性障害)では、もしかしたら、医師は、
患者さんの心の訴えを誤診して、体を手術してしまうのかも知れません。
御本人は、自分のどこが、精神の病気なのか、自覚できません。
病識がない、と言いますけれど、精神の病気では、珍しくありません。
毎日毎日、そんな患者さんを、たくさん、診ています。
診断名は、人それぞれですけれど、
精神の病気の患者さんに、
御自分の精神の病気を、知りなさいって言うのは、酷かも知れません。
自分で気づくようになるところまで、苦しさを和らげてあげます。
楽をしていると、かえって苦しくなりますけれど…
気持ち良さをむさぼっていると、自責感に耐えられなくなります。
陰毛を、レーザー脱毛して、人工的に作った女性器の外観を、
つるつるてんにしているMtF(male to female)って、
ごく普通にいます。
それを見て、ロリコンでないかって、疑っているMtFの人もいます。
男の子の見る漫画って、16才の女の子の性器に、陰毛がありません。
精神科のお薬を使って、気持ちよくなるのも、
異性装や同性愛や、性ホルモン剤や、SRSなどによって、
気持ちよくなるのも、似たようなものです。
お酒を飲んで、気持ち良くなるのもね。
御本人の生活や、子供の頃の様子を聞き取って、
いつ頃から、そうなっているのかを、知ります。
GIDの人の場合は、年齢の低い頃から、できるなら生まれた時から、
もっと欲張りの人は、生まれる前から、
性別の違和感を、感じていたって言うほうが、
良いことと思っていますので、
顔からだの形が、異性に似ている人ほど、鯖を読みます。
自殺しようと思った、と人に信じてもらえば、
気持ち良くなるようなものです。
たいては、御本人の述懐にかかわらず、
思春期以後に、性的快感をむさぼるように、なったのですけれど。
FtMでは、生理が不順になったり、無月経になったりするのと、
気持ちが、粗暴になり、物事を熟慮できなくなるのとが、ほぼ同じで、
自分の気持ちが、男性のように、自覚されます。
FtMもMtFも、女性や男性の気持ちを、粗雑にしたものを、
男性や女性の気持ちのように、思っていますので、
だいたい、漫画のようになります。
解離性同一性障害(DID)の女の子でも、
自分の気持ちを、異性の気持ちと、自覚します。
しゅっちゅう、人格の変わる人が多く、
ほとんどが、使い捨ての人格ですので、
性転換を実行するところまでは、行きませんが、
症状が落ち着いて来ると、交代する人格が少なくなり、
GID(性同一性障害)のように、性転換を希望する人もいます。
DIDでも、GIDでも、記憶を、自分の都合の良いように、操作しますが、
自分では、記憶の操作を、自覚できませんから、
人に指摘されなければ、どうしようもなく、
それを拒否して、自分の首を絞めれば、
だんだんと、生活が、頑固で融通の利かないものになります。
女の子では、レズの立ち役の子が、突っ張っているのと、
ほとんど変わらないことがあります。
行くところまで行けば、自覚できるようになり、治る人もいますし、
行くところまで行って、本当に自殺する人もいます。
わたしが知りたいのは、
性的違和感を感じたり、性的快感に浸ったりしたのが、
いつからというのでなく、
気持ちの良いことを、手放せなくなったのが、
いつ頃から、ということです。
GIDは、比較的すんなりと、気持ちの良いことのほうに、
靡いて行きます。
身体に、焼きごてを当てて、自分のお肉に、焼き印を入れるような、
痛い症状でありません。
だれが考えても、性的に気持ちの良いことばかりを、選んでいます。
手術を受ける時も、ちゃんと、麻酔をかけていますから、
痛くはありません。
突然、大声を上げて走り出し、窓ガラスに体当たりして、
芝生のお庭に、転がり出た患者さんがいましたけれど、
体当たりするときに、ちゃんと、頭から毛布を被っていました。
御本人に尋ねても、なぜ、そんなことをしたのか、説明できずに、
最後は、記憶がないと、言いました。
むしゃくしゃしたのかしら。
健常な人でも、異性装や同性愛は、性的に、気持ちが良いのものですし、
健常な女の子なら、男らしい自分に、
ちんちんが生えているのを、想像するのは、
オナニーのように、とても気持ちの良いことです。
手術を実行して、自慢できれば、もっと気持ちが良くなります。
自分が、何か進歩的な文化の、パイオニアの気分になれるなら、
最高です。
気持ちの良いことばかりに、浸りっきりになったのは、いつ頃かしら。
3才未満ですと、GIDの症状だけでは、足りなくなるかも知れません。
発症が遅ければ、治る可能性が、高いと思いますけれど、
子供が複数いれば、生殖機能の放棄や、性器の手術は、
優生医療と言い難いから、お好きなようにって、感じかしら。
いつ頃から、どのように、
気持ちの良いことしか、辛抱できなくなったのかを知れば、
能力の低いのが、何かを知ることができます。
能力をトレーニングする可能性も、なきにしもあらずですし、
回避する方法として、性的な快感に頼らない方法も、
あるかも知れません。
お薬と、自前の脳内麻薬と、
どちらがいいとは、一概に言えませんけれど、
わけを知れば、治りやすくなります。
GIDは、早い人でしたら、発症から10年ぐらいで、
GIDという病気や、GIDの仲間社会や、GIDで稼いでいる業界の、
内輪の事情を、理解できるようになりますので、
あほくさくなって、治り始めます。
10年未満に、こちらから仕向けて、治りを早くできれば、
身体を傷つけずに済むこともありますけれど、
なかなかで、申しわけありません。
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