あんまり奇麗なので、もういっぺん、見に行こうっと。
蓮の花って、気品があります。
わたしは、お釈迦さまと、気が合うのかしら。
彼は、蓮の葉っぱの上に、座っていますけれど、
わたしは、あんまり座りたいとは、思いません。
机に札束を積み上げて、お相撲さんが賭博をしているのを見た、
と言う話を、よく聞きます。
気は優しくて、力持ちって、
騙されやすくて、精神の病気になりやすいのかも。
うちの地元のやくざは、どうして総理大臣になったのかしら。
マイケル・ジャクソンは、骨折を治すために、鼻を手術して、
尋常性白斑のせいで、顔が真っ白になったと言われているけれど。
不眠の治療に、麻酔薬を使うお医者って、
タンザニアで、アルビノ(先天性白皮症)の手足を食べるように、
お告げを出している祈祷師と、同じ宗派かしら。
お医者や政治家や芸能人が、神経のお薬で亡くなるって、
しょっちゅうです。
自閉傾向の強い人が、カミングして有名になったり、
受験勉強に凝って、お医者さんになったりするから?
有名人や、お医者さんって、
世間知らずが多くて、道徳意識が希薄かも。
年寄りのGIDと言っている人達を、診ていたお医者がいて、
そのお医者を脅迫したGIDグループは、
ロス疑惑の三浦って人を、支援するグループと、昵懇でした。
GIDって、やくざや遊び人の、裏社会の出来事なのに、
どうしてマスコミは、GIDを、奇麗な心のように宣伝して、
精神の不安定な中学生や高校生を、
大人の玩具みたいに、人生の裏街道に誘い込むのかしら。
異性装や同性愛は、自由な文化や趣味なので、
手術やホルモン療法を受けなくても、
GID(性同一性障害)なら、何度でも、
戸籍の性別を変更できるようにしてあげるのが、
GIDの、心と体を守るために、必要なのに。
手術やホルモンも、それはそれで、
GID以外の、何かの病気の治療や、美容のために、有効かもね。
性転換医療は、何かの病気の治療を行なっている医師が、
それぞれに、勝手に正当化すべきです。
GIDは精神療法で治らない、と言っているお医者に、
なんで、精神科のお医者が、協力しないといけないのかしら。
GIDという精神の病気と、性転換医療とを、
完全に遮断すればするほど、よろしい。
これが、本音なんですよ。
でも、性ホルモン剤を、個人輸入で買える実態があります。
タイへ行けば、誰でも性転換手術を受けられます。
戸籍の性別の変更には、精神科の診断が必要です。
すでに、性ホルモン剤を使っていて、生殖能力を失っている人や、
すでに、性転換手術を受けている人に、
意地悪をする性格の悪い精神科医は、いません。
精神療法で、GIDが治らないってのが、情けない。
精神科のお医者が、きっと、あほなのよね。
形成外科医のふんどしを担いで…
性転換をするって、
精神障害者や、やくざや、遊び人なんかの、裏社会に、
骨を埋めるってことなの。
健常者の、だれが性転換者と、一緒になりますか。
性転換をすれば、やくざや、半やくざや、きちがいとしか、
セックスできません。
こんなの、わかり切っています。
いくら、裏社会が陽の目を見るように、風通しが良くなるように、
一般社会が保護してあげても、無駄です。
裏側の人達って、見えない所で悪いことをして、
表向きは、嘘をついて演技するのが、好きなの。
ホームレスの人は、職と住居を、世話してもらっても、
お金を手にしたら、逃げてしまうでしょう?
あれは、菅って名の政治家がやっていたと思うけれど。
逃げられたでしょう? ホームレスに。
裏社会は、ホームレスとは、ちょっと違うけれど、
やっぱり、よく似た人達が集まって来ます。
カタギは、来ません。
来るのは、食いっぱぐれた遊び人とか、横須賀の小泉とか、
芸能人とか、スポーツ選手とか、小説家とか、性同一性障害とかね。
サイコロを振るような連中ばっかり。
世間のことを、なんにも知らない、気持ちの優しい、うぶな子に、
性転換をさせるのは、親として、あまりにもだらしないかも。
情けない。
我が子を、カストラートにした親と、いい勝負です。
でも、仕方ないの。
すみません。
精神療法で思い直すように持って行くのは、すごく難しく、
現実には、いったん、性転換医療に乗ってもらって、
どこまで行くかは、人によって異なりますけれども、
気持ちが落ち着けば、性同一性障害の仲間社会から、
自分で離れて行くようになるのを待ちます。
その時に、半数は治る方向に、向かいますけれど、
半数は、精神の病気が悪化する方向に、行くかも知れません。
自然治癒を助け、悪化するのを防ぎます。
一旦、性転換の道筋に入ってもらい、
もう一度、気持ちの変化を待つのは、時間稼ぎということです。
精神療法で治るには、時間が必要です。
今すぐに治ることは、まずありません。
一時凌ぎに、性転換医療は必要です。
長期的には、性転換に頼らずに、生きて行くことを、期待しています。
最低10年。
そういう病気なの。
体と異なる心の性別というのは、
性同一性障害では、確認できません。
確認できないのに、御本人が、そう確信しているのは、
精神の病気の症状の一つで、性同一性障害って名付けられています。
多くの人は、性同一性障害以外の精神障害を、
基礎疾患に持っているの。
精神病は、性同一性障害と診断される時点では、ほとんどないはずです。
基礎疾患には、発達障害の軽症例が多く、
性同一性障害の診断後に、統合失調症を発症する可能性は、あります。
性同一性障害の仲間社会を、
公正で明朗に運営するのは、良いことです。
闇医療の時代に比べて、格段に開かれた風通しの良い社会になりました。
犯罪に走る人が少なくなり、すがすがしい雰囲気になりました。
就職できるように、みんなで支援すれば、
駄々をこねずに、ふてくされずに、社会にぶら下がらずに、
暮らせるようになります。
悪い方向とは、必ずしも言えませんが、
新しく、精神障害者を性転換に誘い、
昔の風俗店が、TVを謳い文句に、お客の袖を引いたのと、
似たような成り行きを、たどるようにも見えます。
自助組織は、風俗店の一種でないかと、疑う人もいます。
本を書いている人や、講演をしている人や、
テレビに出演している人や、大学で教えている人なども、
女衒のように、お客を引いて、生計を立てているGIDでないかと、
怪訝な目で、見られているかも知れません。
おそらく、親御さんには、どうしようもない事情があるはずです。
精神障害者の家庭に、複数の精神障害者がいるのは、普通です。
2人目ですと、よくわかっていますけれど、
1人目ですと、親御さんは、たいへん苦しんでいると思います。
親御さんが、共倒れにならないように、
気持ちを楽にしてもらうのも、大切です。
躾が悪いなどと言われると、
お母さんは、全責任が自分にあるように、苦しんでしまいます。
精神障害者を介護するために、
いちばん、しっかりしてもらわなければいけないのは、
お母さんですから、
普通は、躾が悪いと言って、お母さんを責めることは、ありません。
子供を産むのは、運を天に任せるようなものですから、仕方ありません。
3人も産めば、出来不出来は、一目瞭然です。
いくら躾けても無駄ですが、
何も言わないのも、精神衛生上、良くありません。
うちでは、言うだけ言って、子供の意志を認めましたけれども、
最初から何も言わずに認めてくれればいいのにって、
子供は、ぶつぶつ言っていました。
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