ハス 141 精神療法

あんまり奇麗なので、もういっぺん、見に行こうっと。
蓮の花って、気品があります。
わたしは、お釈迦さまと、気が合うのかしら。
彼は、蓮の葉っぱの上に、座っていますけれど、
わたしは、あんまり座りたいとは、思いません。
  
机に札束を積み上げて、お相撲さんが賭博をしているのを見た、
と言う話を、よく聞きます。
気は優しくて、力持ちって、
騙されやすくて、精神の病気になりやすいのかも。
 
うちの地元のやくざは、どうして総理大臣になったのかしら。
マイケル・ジャクソンは、骨折を治すために、鼻を手術して、
尋常性白斑のせいで、顔が真っ白になったと言われているけれど。
不眠の治療に、麻酔薬を使うお医者って、
タンザニアで、アルビノ(先天性白皮症)の手足を食べるように、
お告げを出している祈祷師と、同じ宗派かしら。
 
お医者や政治家や芸能人が、神経のお薬で亡くなるって、
しょっちゅうです。
自閉傾向の強い人が、カミングして有名になったり、
受験勉強に凝って、お医者さんになったりするから?
有名人や、お医者さんって、
世間知らずが多くて、道徳意識が希薄かも。
 
年寄りのGIDと言っている人達を、診ていたお医者がいて、 
そのお医者を脅迫したGIDグループは、
ロス疑惑の三浦って人を、支援するグループと、昵懇でした。
 
GIDって、やくざや遊び人の、裏社会の出来事なのに、
どうしてマスコミは、GIDを、奇麗な心のように宣伝して、
精神の不安定な中学生や高校生を、
大人の玩具みたいに、人生の裏街道に誘い込むのかしら。
 
異性装や同性愛は、自由な文化や趣味なので、
手術やホルモン療法を受けなくても、
GID(性同一性障害)なら、何度でも、
戸籍の性別を変更できるようにしてあげるのが、
GIDの、心と体を守るために、必要なのに。
 
手術やホルモンも、それはそれで、
GID以外の、何かの病気の治療や、美容のために、有効かもね。
性転換医療は、何かの病気の治療を行なっている医師が、
それぞれに、勝手に正当化すべきです。
 
GIDは精神療法で治らない、と言っているお医者に、
なんで、精神科のお医者が、協力しないといけないのかしら。
GIDという精神の病気と、性転換医療とを、
完全に遮断すればするほど、よろしい。
 
これが、本音なんですよ。
でも、性ホルモン剤を、個人輸入で買える実態があります。
タイへ行けば、誰でも性転換手術を受けられます。
戸籍の性別の変更には、精神科の診断が必要です。
すでに、性ホルモン剤を使っていて、生殖能力を失っている人や、
すでに、性転換手術を受けている人に、
意地悪をする性格の悪い精神科医は、いません。
 
精神療法で、GIDが治らないってのが、情けない。
精神科のお医者が、きっと、あほなのよね。
形成外科医のふんどしを担いで…
 
性転換をするって、
精神障害者や、やくざや、遊び人なんかの、裏社会に、
骨を埋めるってことなの。
健常者の、だれが性転換者と、一緒になりますか。
性転換をすれば、やくざや、半やくざや、きちがいとしか、
セックスできません。
 
こんなの、わかり切っています。
いくら、裏社会が陽の目を見るように、風通しが良くなるように、
一般社会が保護してあげても、無駄です。
裏側の人達って、見えない所で悪いことをして、
表向きは、嘘をついて演技するのが、好きなの。
 
ホームレスの人は、職と住居を、世話してもらっても、
お金を手にしたら、逃げてしまうでしょう?
あれは、菅って名の政治家がやっていたと思うけれど。
逃げられたでしょう? ホームレスに。
 
裏社会は、ホームレスとは、ちょっと違うけれど、
やっぱり、よく似た人達が集まって来ます。
カタギは、来ません。
来るのは、食いっぱぐれた遊び人とか、横須賀の小泉とか、
芸能人とか、スポーツ選手とか、小説家とか、性同一性障害とかね。
サイコロを振るような連中ばっかり。
 
世間のことを、なんにも知らない、気持ちの優しい、うぶな子に、
性転換をさせるのは、親として、あまりにもだらしないかも。
情けない。
我が子を、カストラートにした親と、いい勝負です。
 
でも、仕方ないの。
すみません。
精神療法で思い直すように持って行くのは、すごく難しく、
現実には、いったん、性転換医療に乗ってもらって、
どこまで行くかは、人によって異なりますけれども、
気持ちが落ち着けば、性同一性障害の仲間社会から、
自分で離れて行くようになるのを待ちます。
その時に、半数は治る方向に、向かいますけれど、
半数は、精神の病気が悪化する方向に、行くかも知れません。
自然治癒を助け、悪化するのを防ぎます。
 
一旦、性転換の道筋に入ってもらい、
もう一度、気持ちの変化を待つのは、時間稼ぎということです。
精神療法で治るには、時間が必要です。
今すぐに治ることは、まずありません。
一時凌ぎに、性転換医療は必要です。
長期的には、性転換に頼らずに、生きて行くことを、期待しています。
最低10年。
そういう病気なの。
 
体と異なる心の性別というのは、
性同一性障害では、確認できません。
確認できないのに、御本人が、そう確信しているのは、
精神の病気の症状の一つで、性同一性障害って名付けられています。
多くの人は、性同一性障害以外の精神障害を、
基礎疾患に持っているの。
精神病は、性同一性障害と診断される時点では、ほとんどないはずです。
基礎疾患には、発達障害の軽症例が多く、
性同一性障害の診断後に、統合失調症を発症する可能性は、あります。
 
性同一性障害の仲間社会を、
公正で明朗に運営するのは、良いことです。
闇医療の時代に比べて、格段に開かれた風通しの良い社会になりました。
犯罪に走る人が少なくなり、すがすがしい雰囲気になりました。
就職できるように、みんなで支援すれば、
駄々をこねずに、ふてくされずに、社会にぶら下がらずに、
暮らせるようになります。
 
悪い方向とは、必ずしも言えませんが、
新しく、精神障害者を性転換に誘い、
昔の風俗店が、TVを謳い文句に、お客の袖を引いたのと、
似たような成り行きを、たどるようにも見えます。
自助組織は、風俗店の一種でないかと、疑う人もいます。
本を書いている人や、講演をしている人や、
テレビに出演している人や、大学で教えている人なども、
女衒のように、お客を引いて、生計を立てているGIDでないかと、
怪訝な目で、見られているかも知れません。
 
おそらく、親御さんには、どうしようもない事情があるはずです。
精神障害者の家庭に、複数の精神障害者がいるのは、普通です。
2人目ですと、よくわかっていますけれど、
1人目ですと、親御さんは、たいへん苦しんでいると思います。
親御さんが、共倒れにならないように、
気持ちを楽にしてもらうのも、大切です。
躾が悪いなどと言われると、
お母さんは、全責任が自分にあるように、苦しんでしまいます。
 
精神障害者を介護するために、
いちばん、しっかりしてもらわなければいけないのは、
お母さんですから、
普通は、躾が悪いと言って、お母さんを責めることは、ありません。
子供を産むのは、運を天に任せるようなものですから、仕方ありません。
3人も産めば、出来不出来は、一目瞭然です。
いくら躾けても無駄ですが、
何も言わないのも、精神衛生上、良くありません。
うちでは、言うだけ言って、子供の意志を認めましたけれども、
最初から何も言わずに認めてくれればいいのにって、
子供は、ぶつぶつ言っていました。

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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