キンシバイ 134 視力

腰ぐらいの高さで、枝垂れているのを、上から撮りました。
ヒッペリカムですけれど、オトギリソウ科オトギリソウ属です。
この属の中でも、金枝梅は、
中国名があったので、それが日本名になっています。
ほかの輸入物の種類は、
ほとんどヒッペリカムの名前で、園芸店に出ています。
 
オトギリソウ属って、弟切草から来ていますけれど、
たしか、傷ついた鷹を、治療するお薬になります。
その秘密を、弟さんが他人に漏らしたので、
お兄さんが怒って、弟さんを斬り殺しました。
 
GID(性同一性障害)を含めて、
精神障害者には、視力を矯正しない人が、少なくありません。
メガネや、コンタクトレンズを、拒否します。
視力は、0.8より下がると、生活に支障をきたしますから、
車を運転しない人でも、かならず矯正して下さい。
 
麻原なんとかという人は、矯正不能でしたので、盲学校に入学しました。
車に乗らない精神障害者は、視力の矯正を、拒否する傾向があります。
視力の弱いほうが、暮らしやすいかのように、本人は言います。
統合失調症でも、GIDでも、拒食症でも、似たようなことを言います。
見えないほうがいいってね。
メガネを作っても、掛けません。
外出するときに、持参することもなく、家に置いたままにしています。
 
一般の人の中にも、
老齢になり、耳が遠くなったのに、補聴器を掛けない人や、
総入れ歯なのに、入れ歯を使わない人がいます。
補聴器や入れ歯に、適応できません。
老眼のためのメガネも、同じです。
 
GIDや統合失調症の人が、メガネやコンタクトを使わないのは、
老人に似ていますが、
年齢が若く、知能や学力が高いのに、これが起こります。
車を運転しているGIDは、
メガネやコンタクトを使用して、視力を矯正していますが、
運転しなくなると、視力も矯正しなくなります。
自閉傾向が出てきて、自分から精神障害に、
なろうとしているかのように見えます。
 
精神科医は、患者さんの視力を尋ねて、
普段から、コンタクトやメガネを使って、
視力を矯正して生活するように、指導してください。
統合失調症の人では、視力を矯正せずに、
濃い色のサングラスを掛けて、外出する人もいます。
正体を見破られないようにする気持ちと、
周囲や他人を、見ないようにする気持ちとが、
統合失調症では、似たようなものですけれど、
GIDでも、その傾向が現れます。
 
統合失調症では、携帯用のオーディオプレーヤーの、
ヘッドホンを、耳に掛けたままにしている人もいますが、
機械の扱いはぞんざいで、すぐに壊してしまいます。
メガネやコンタクトレンズを使わないGIDでは、
手先が不器用になり、
頭の小回りも、一時的に利かなくなっているかも知れません。
 
娘さんが自殺したMtFや、
信頼していたお兄さんから性的虐待を受けたFtMは、
回復まで10年かかりました。
統合失調症と、よく似た症状でしたけれど、
御本人はGIDと確信していました。
 
精神科医は、ずぼらをしないで、ちゃんと治療を進めて下さい。
視力の矯正だけでは、治りませんけれど、治療の入り口ね。
GIDも統合失調症も、半数は治ります。
治療も試みずに、性転換を医療と称するのは、情けない現実です。
 
     統合失調症でも、薬剤だけでは、まず治りません。
     大雑把に約半数が治ると言えるのは、
     心理療法によって、そこまで持って行くからです。
     薬物療法のみに頼っていたのでは、
     ほとんどの人が、再発を繰り返して、痴呆に至ります。
 
     GIDも、半数が治癒しますので、心理療法を怠らないで下さい。
     GIDと診断した患者さんが、全然治らないのは、
     精神科医が心理療法を拒否しているからです。
     美容外科医のしもべに、成り下がっているからです。
     性転換を正当化するために、心理療法を放棄して、
     医師が自分から、GIDは精神療法で治らない、と
     患者さんに暗示を掛けているからです。
 
     GIDは、わざと症状を出して、
     心の性別や、性別の変更や、性転換手術などが、
     周囲の人や社会の話題になり、
     自分が話題の中心にならなければ、生き甲斐を感じません。
     ヒステリーです。
 
     GIDであることをカミングして、わざと社会の差別を招き、
     差別のあることを、訴えることで、自分の存在を主張します。
     自分中心の偽りの記憶を、事実に置き換えるために、
     客観的事実を見ようとせずに、演技的にGIDになります。
 
     この人達が演技する舞台や機会を作ってあげて、
     治療とします。
     ロールプレイ療法と同じことですけれど、
     実生活の場で、実際に体を傷つけて、
     世間に見せびらかすところが、異なります。
     ベリズモオペラの、『道化師』のようなものです。
 
     社会に注目されて、プレイのように、遊び半分の気持ちで、
     しかも舞台の上の、本気の主役でなければ、
     一転して、この人達は、生き甲斐を得られずに、
     メガネもコンタクトも補聴器も入れ歯も使わずに、
     引きこもってしまおうとします。
 
     精神科医が、舞台をしつらえてあげます。
     GIDは、半数が治ります。
     精神療法が効かないなどと、
     美容外科医のふんどしを担ぐような、
     愚かなことを言ってはいけません。
 
     カミングして、舞台の上で、派手に注目されなければ、
     自閉して、世間のことを、何も見ずに、
     受験勉強に没頭して、医師になったりするけれども、
     中間を調節する能力のないことからもわかるように、
     舞台で踊るGIDになり、性転換するのも、
     医師になり、GID医療を行なうのも、似たようなものです。
     両極端にすぎません。
     
     中間を調節する能力に欠けるのは、性別のせいでなく、
     何かの能力の不足に、目を瞑りたいために、
     性別に転嫁しています。
     どのような能力が不足しているかは、
     たぶん、御本人が一番よく知っていますので、
     御本人から聞き出すのが、手っ取り早く、簡単です。
 
     御本人は、問われれば、性別のことを答えます。
     それはヒステリーと、教えてあげます。
     おそらく、体の能力か、さもなければ、
     3才頃までに完成する脳の能力のうちの、
     何かが不足しています。
     精神科のお医者さんは、それを見つけてあげます。
     そこまでは、できるはずです。
 
     御本人が治療を望まなければ、
     強制的に治療できませんので、仕方ありません。
     望み通りに、性転換できるように、しつらえてあげます。
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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