ヴェルニー公園 0103 優生医療や断種医療に負けるな

横須賀本港に面したヴェルニー公園から見たダイエーと、
汐入駅前の再開発で建てられた横須賀総合文化センターの、
丹下健三氏設計『ベイスクエアよこすか』という高層ビル。
ダイエーの外観の、形と色は、結構お気に入りです。
 
ヴェルニーは、幕末から明治初期にかけて、
横須賀造兵廠や長崎造船所などの建設を指揮したフランス人です。
ヴェルニー記念館に、3tのスティームハンマーが展示されています。
鉄の鍛造圧延に使う金槌の機械です。
3tって、重そうですけれど、
人間が腰掛けるぐらいの、ちょっとした庭石でも、
3tぐらいあります。
一辺が1メートルの立方体の石ころは、
比重が3でしたら、3tの重さです。
岩石の平均の比重って、2.8ぐらいですから。
 
それにしても、どうして『ヴェ』って表記するのかしら。
『べ』でいいと思うけど。
 
 
このブログは宣伝していないものの、
公開ですので、GID(性同一性障害)の人も、
稀に読むかも知れません。
内緒のことは書けません。
一般の人なら、公開しても構いませんけれど、
GIDの人には、内緒にしておきたいことが、一杯あります。
 
GIDの人って、精神障害者ですから、
テレビでも新聞でも、親切に扱ってもらえます。
誰も、公共の場で、精神障害者を苛めません。
健常者となら、遠慮会釈なく、
ずばずばと、本音をぶつけて議論しても、
精神障害者の人には、本当のことを言わずに、
子供をあやすように、お座なりにしておきます。
 
性転換医療の問題の核心は、生殖機能を阻害することの是非です。
生殖機能を除去しても仕方がないと言えるくらい、
GIDの人の、精神の病気が重くなければいけません。
 
子供のいる人と、いない人とでは、基準が違って来ますので、
GIDの分類では、
TV(トランスベスティズム)という種類を設けています。
子供のいる人や、男性について、
基準を緩やかにするという意味です。
けっして、男性の女装も、精神の病気の内という意味でありません。
 
GIDの人は、生殖なんか、生きる目的でないとか、
女は産む道具でないとか、
生殖できなくても、幸せになれるとか、
観念的なことや、自分のことなどを言いますけれど、
性転換医療では、精神障害になりやすい素質が強く遺伝することや、
精神障害者のいる家庭環境が、
子供を精神障害者に育ててしまうことなどが、問題です。
子供を生ませて、育てさせても、大丈夫か、
断種すべきではないか、ということが、
性転換医療の核心です。
 
現在は、断種する道を、是としています。
断種を円滑に実行するために、
バラ色の夢のような絵の具で、性転換を着色して塗装しています。
 
精神障害者の血縁には精神障害者が多く、
精神障害になりやすい素質が遺伝する可能性が高く、
統合失調症の近親者が、
統合失調症を発症する公式の統計だけでなく、
統合失調症と同じように、被害妄想や幻聴や
認知障害や手先の不器用さなどの症状がありながら、
一時的には健常者のように振る舞えることから、
受診したことがなく、診断されたこともなく、
統計上は、統合失調症や、
その他の精神障害にさえも、数えられていないけれど、
実際は、統合失調症と同じ仕組みによる病気を、
発症していると言える人がたくさんいます。
 
精神障害になりやすい素質が遺伝する蓋然性は、
公式の統計上の数値よりも、遙かに高いと推定されます。
軽症の発達障害や、人格障害なども、ほとんど受診しませんが、
犯罪や非行と、密接な関係があり、
精神障害者の血縁の人に、集中して現れる傾向があります。
 
精神障害になりやすい素質の遺伝だけでなく、
精神障害者には、病識のない人が少なくありませんので、
育児能力が乏しく、
高い確率で、子供を精神障害になるように育ててしまいます。
御本人は、それが正しいと確信していますが、
健常者から見れば、精神障害を製造普及しているようなものです。
 
この状況で、本当にGIDに子供を作らせて良いのか、
育児させても良いのかという問題が、深刻です。
現実には、発達障害として生まれてしまえば、
生活に支障をきたさないように、
周囲が配慮してあげることは、きわめて困難です。
しっかりと断種しておくべきではないかとするのが、
支配者階層の、主流の人達の考え方です。
 
GIDの心が異性であるとか、性別の違和感うんぬんなどとは、
90%以上の医師は、まったく信じていません。
荒唐無稽なお伽噺の類と思っています。
でっち上げの、いかさま医療とさえ思っているかも知れませんが、
それでも、マスコミやGIDの当人達を、優しく洗脳して、
うまく断種に持って行くのが良策と考える医師も、
90%を超える比率のようです。
 
障害者が、一定の比率で生まれるのは、仕方ありません。
障害者の半数は、精神障害者です。
ほとんどが、病識を持つことも出来ずに、
大部分は、受診や診断もなく、非行や犯罪に走ります。
ごく一部の人だけが、診断されて治療を受けます。
せっかく受診したGIDを、確実に断種するのが良いと、
社会の支配者階層の人達は考えます。
おそらく医師は、その代表です。
 
わたしは、GID(性同一性障害)に、養子による育児だけでなく、
配偶子を保存して、実子を作ることを薦めます。
精神障害になりやすい遺伝的素質を、懼れてはいけません。
 
性転換手術やホルモン療法などを受けなくても、
GIDであれば、事務上の性別を変更できるようにすべきと思います。
GIDの人の、心と体を守るためには、
ホルモンをしない、手術を受けないのが、最善です。
懼れずに、この道を進んでください。
 
性ホルモン剤を使わずに、性転換手術を受けずに、
それでもGIDと診断されているなら、
戸籍の性別を変更できるように、社会運動を行なってください。
ホルモンや手術は、きっぱりと否定してください。
GIDでも、懼れずに子供を生んで、育ててください。
 
GIDの性転換医療を推進している医師や学者や弁護士などの、
支配者階層の笑顔に、誘惑されてはいけません。
マスコミや医師や学者や弁護士などに、負けてはいけません。
あれはナチスが精神障害者を蠱惑した笑顔と同じです。
どのように綺麗事を並べようとも、結局は間引くのが目的です。
騙されてはいけません。
間引かれてはいけません。
GIDは、これを肝に銘じてください。 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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