横須賀本港に面したヴェルニー公園から見たダイエーと、
汐入駅前の再開発で建てられた横須賀総合文化センターの、
丹下健三氏設計『ベイスクエアよこすか』という高層ビル。
ダイエーの外観の、形と色は、結構お気に入りです。
ヴェルニーは、幕末から明治初期にかけて、
横須賀造兵廠や長崎造船所などの建設を指揮したフランス人です。
ヴェルニー記念館に、3tのスティームハンマーが展示されています。
鉄の鍛造圧延に使う金槌の機械です。
3tって、重そうですけれど、
人間が腰掛けるぐらいの、ちょっとした庭石でも、
3tぐらいあります。
一辺が1メートルの立方体の石ころは、
比重が3でしたら、3tの重さです。
岩石の平均の比重って、2.8ぐらいですから。
それにしても、どうして『ヴェ』って表記するのかしら。
『べ』でいいと思うけど。
このブログは宣伝していないものの、
公開ですので、GID(性同一性障害)の人も、
稀に読むかも知れません。
内緒のことは書けません。
一般の人なら、公開しても構いませんけれど、
GIDの人には、内緒にしておきたいことが、一杯あります。
GIDの人って、精神障害者ですから、
テレビでも新聞でも、親切に扱ってもらえます。
誰も、公共の場で、精神障害者を苛めません。
健常者となら、遠慮会釈なく、
ずばずばと、本音をぶつけて議論しても、
精神障害者の人には、本当のことを言わずに、
子供をあやすように、お座なりにしておきます。
性転換医療の問題の核心は、生殖機能を阻害することの是非です。
生殖機能を除去しても仕方がないと言えるくらい、
GIDの人の、精神の病気が重くなければいけません。
子供のいる人と、いない人とでは、基準が違って来ますので、
GIDの分類では、
TV(トランスベスティズム)という種類を設けています。
子供のいる人や、男性について、
基準を緩やかにするという意味です。
けっして、男性の女装も、精神の病気の内という意味でありません。
GIDの人は、生殖なんか、生きる目的でないとか、
女は産む道具でないとか、
生殖できなくても、幸せになれるとか、
観念的なことや、自分のことなどを言いますけれど、
性転換医療では、精神障害になりやすい素質が強く遺伝することや、
精神障害者のいる家庭環境が、
子供を精神障害者に育ててしまうことなどが、問題です。
子供を生ませて、育てさせても、大丈夫か、
断種すべきではないか、ということが、
性転換医療の核心です。
現在は、断種する道を、是としています。
断種を円滑に実行するために、
バラ色の夢のような絵の具で、性転換を着色して塗装しています。
精神障害者の血縁には精神障害者が多く、
精神障害になりやすい素質が遺伝する可能性が高く、
統合失調症の近親者が、
統合失調症を発症する公式の統計だけでなく、
統合失調症と同じように、被害妄想や幻聴や
認知障害や手先の不器用さなどの症状がありながら、
一時的には健常者のように振る舞えることから、
受診したことがなく、診断されたこともなく、
統計上は、統合失調症や、
その他の精神障害にさえも、数えられていないけれど、
実際は、統合失調症と同じ仕組みによる病気を、
発症していると言える人がたくさんいます。
精神障害になりやすい素質が遺伝する蓋然性は、
公式の統計上の数値よりも、遙かに高いと推定されます。
軽症の発達障害や、人格障害なども、ほとんど受診しませんが、
犯罪や非行と、密接な関係があり、
精神障害者の血縁の人に、集中して現れる傾向があります。
精神障害になりやすい素質の遺伝だけでなく、
精神障害者には、病識のない人が少なくありませんので、
育児能力が乏しく、
高い確率で、子供を精神障害になるように育ててしまいます。
御本人は、それが正しいと確信していますが、
健常者から見れば、精神障害を製造普及しているようなものです。
この状況で、本当にGIDに子供を作らせて良いのか、
育児させても良いのかという問題が、深刻です。
現実には、発達障害として生まれてしまえば、
生活に支障をきたさないように、
周囲が配慮してあげることは、きわめて困難です。
しっかりと断種しておくべきではないかとするのが、
支配者階層の、主流の人達の考え方です。
GIDの心が異性であるとか、性別の違和感うんぬんなどとは、
90%以上の医師は、まったく信じていません。
荒唐無稽なお伽噺の類と思っています。
でっち上げの、いかさま医療とさえ思っているかも知れませんが、
それでも、マスコミやGIDの当人達を、優しく洗脳して、
うまく断種に持って行くのが良策と考える医師も、
90%を超える比率のようです。
障害者が、一定の比率で生まれるのは、仕方ありません。
障害者の半数は、精神障害者です。
ほとんどが、病識を持つことも出来ずに、
大部分は、受診や診断もなく、非行や犯罪に走ります。
ごく一部の人だけが、診断されて治療を受けます。
せっかく受診したGIDを、確実に断種するのが良いと、
社会の支配者階層の人達は考えます。
おそらく医師は、その代表です。
わたしは、GID(性同一性障害)に、養子による育児だけでなく、
配偶子を保存して、実子を作ることを薦めます。
精神障害になりやすい遺伝的素質を、懼れてはいけません。
性転換手術やホルモン療法などを受けなくても、
GIDであれば、事務上の性別を変更できるようにすべきと思います。
GIDの人の、心と体を守るためには、
ホルモンをしない、手術を受けないのが、最善です。
懼れずに、この道を進んでください。
性ホルモン剤を使わずに、性転換手術を受けずに、
それでもGIDと診断されているなら、
戸籍の性別を変更できるように、社会運動を行なってください。
ホルモンや手術は、きっぱりと否定してください。
GIDでも、懼れずに子供を生んで、育ててください。
GIDの性転換医療を推進している医師や学者や弁護士などの、
支配者階層の笑顔に、誘惑されてはいけません。
マスコミや医師や学者や弁護士などに、負けてはいけません。
あれはナチスが精神障害者を蠱惑した笑顔と同じです。
どのように綺麗事を並べようとも、結局は間引くのが目的です。
騙されてはいけません。
間引かれてはいけません。
GIDは、これを肝に銘じてください。
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