近所の、コスプレの子の多い公園です。
昔のTV女装(トランスベスティズム)の子は、男の子でしたので、
女装して1人で写真を撮っていました。
今のコスプレの女の子は、何人もで写真を撮ります。
今でも、女装して写真を撮る男の子は、
たとえ、コスプレの女の子と同じグループで写真を撮っていても、
ほとんどが、性ホルモン剤を始めて、MtFのGIDになります。
男の子が女装に嵌まれば、高い確率で生殖を拒否して、
射精しないで女性とエッチをしたいGIDの精神症状をきたします。
25年ほど前に亡くなったハリー・ベンジャミンHarry Benjaminの、
TV学説に由来していますが、
第二次世界大戦以前から、ドイツ・オーストリア系の性科学者達が、
北欧や中央ヨーロッパの女装趣味のことを言っていました。
女の子が男装しても、ほとんどはGIDと無関係で、健康ですが、
男の子の女装は、女装の時間が増えるにつれて、漸次病的になり、
終日の女装になれば、必ずと言っていいほど、性ホルモン剤を使い、
自分から生殖機能を阻害します。
服装の趣味は、たとえ男性の女装でも、病気でありませんが、
男性の女装に、精神障害者の集まる傾向があります。
女性の衣服は、男性の性欲を挑発する文化になっていますので、
性欲を制御できない精神障害者は、女装趣味に群がります。
精神病によるものは多くありませんが、
性欲を制御できなくなるのは、
精神病と同じ基礎的な精神疾患を持つ精神障害です。
多くは発達障害を基礎にして、射精を拒否します。
持続的な性的快感にしがみついて、切り上げようとしない病気です。
FtMのGIDになる女の子は、
生殖を拒否する同性愛者に似て、
同性愛だから生殖を拒否するものと、誤解しています。
やはり生殖を拒否する精神症状を、
同性愛のせいにして、言い訳としますが、
生殖機能を除去して、拒否の気持ちを形に表し、
頑固な意志を示して、男性を誇示しますので、
タチ役の同性愛者よりも、症状が深刻です。
同性愛も異性装も、それだけではGIDでありませんが、
MtFもFtMも、同性愛や異性装を、GIDの言い訳にします。
そのことを、心が異性であると言い、
同性愛や異性装を、
心が異性であることの証拠とします。
GIDを言い訳にして、生殖拒否を正当化しています。
心が異性であるから、GIDであると言い、
異性装や同性愛であるから、心は異性であると言います。
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