木綿のハンカチーフ 0086 貧困と吃音

目覚めた時に見ていた夢の、映像や筋書きを、思い出せない。
背景に流れていた音楽だけ、覚えていました。
調べると1975年。
 
朝っぱらから、変な歌で申しわけありません。
そう言えば、年寄りのGID(性同一性障害)の、
MtF(Male to Female)の、最後のSRS
(Sex Reassignment Surgery・性別再判定手術・性転換手術)が、
それぐらいの年代で、
ソ連でも、この歌が聞こえていたそうです。
 
治癒した人は、わたしのことを、よく覚えてくれていますが、
治らない人は、じきに忘れてしまいます。
GIDが治らないと、生活の場が、
狭い精神障害者のたむろする所か、
さもなければ、引きこもって、友達や身寄りのない人生になります。
そういう人達が、わたしのことを忘れるのは、
  
FtMの家庭の貧困と、
MtFの吃音(どもり)の多さが、気になる。
 
女の子は、衣服にお金が掛かります。
貧乏な生まれ育ちの子は、辛抱します。
それだけで、女の子の気持ちと懸け離れて、
自分の心は男っぽいと、腹を決めかねません。
普通の女の子でないと、自覚します。
 
ADHD(注意欠陥多動性障害)の疑われるMtFに、
吃音が目立ちます。
オランザピンが効くそうですが、
多少、興奮しているほうが、生き生きとしていますので、
無理に鎮静させるお薬は、お勧めしません。
自信満々になると、吃音が治るので、
女装を見破られなければ、SRSまで行く人が多く、
喋りづらいのを、GIDを口実にして、許容している人もいます。

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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