霜柱 0068 医師のGIDや精神障害や同性愛と、GID医療

赤土って、霜柱が立つんですよ。
子供の頃、赤土の畑に、お水を撒いて、怒られたことがあります。
霜柱を見たかったから。
 
函館でしたので、毎日、霜柱が見られました。
冬の間、ずっと、溶けませんでした。
すごいでしょう?
怒られると思います。
 
うちの菜園だけ、なぜか赤土でした。
山から運んできたそうですが、
 
シモバシラっていうシソ科の植物があって、
これにも、霜柱が立ちます。
冬の初めに、地上部分が枯れ草になりますので、
そのまま放置しておくと、
赤土の代わりに、冬枯れの茎の繊維が、毛細管現象を起こして、
地中の水分が吸い上げられます。
 
土の中が温かく、気温が氷点下ですと、
毛細管現象によって、吸い上げられた水分が、地表で凍ります。
次々と吸い上げられますので、霜柱が育ちます。
 
赤土を毛細管とするのが普通ですけれど、
シモバシラという名前の植物の維管束を、
毛細管とすることもあります。
そこから、秋に咲くこのお花に、シモバシラという名前が付きました。
国立昭和公園の、シモバシラのページに、リンクしておきます。
 
カメバヒキオコシ(シソ科)、カシワバハグマ(キク科)、
アズマヤマアザミ(キク科)、アキチョウジ(シソ科)、
テンニンソウ(シソ科)、シロヨメナ(キク科)、
ブルーサルビア(シソ科)などでも、起こるそうです。
 
いつか見てやろうと思っていますが、
草花って、枯れ葉を、早めに処分します。
多年草ですから、土の中の根っこを、そのままにして置くと、
来年に、また芽が出て、葉っぱが出て、お花を咲かせてくれます。
霜柱を見たいために、枯れ草を残して置きます?
 
 
     お医者さんが、性同一性障害って、よくあるのですよ。
     でも、日本に200人も300人もいるのでなく、
     2桁の入り口ぐらいの人数ですので、
     具体的な症状を書くと、だれのことか、
     すぐにわかってしまいます。
 
     お医者さんだから、自分でお薬を飲みます。
     それが、抗精神病薬の人もいます。
     自分のことを、GID(性同一性障害)と言い、
     性ホルモン剤を飲み、
     人によっては、性転換手術を受けながら、
     自分で、抗精神病薬を飲んでいるお医者さんって、
     狡いと思いません?
 
     だって、そのお医者さんは、
     ほかのGIDの人に、性ホルモン剤を供給しています。
     手術をしてくれる医師を紹介しています。
     そうして、GIDの患者さんの、
     性転換したいという症状を、結果として煽っています。
 
     抗精神病薬って、統合失調症だけでなく、
     アルツハイマーや、人格障害などでも、使われます。
     ドーパミンの伝達量を下げますが、
     非定型の抗精神病薬には、
     同時にセロトニンの伝達量を下げる作用もあります。
 
     ドーパミンを神経伝達物質として使用する神経と、
     セロトニンを使用する神経とは、脳の中の分布が違います。
     セロトニンを遮断すると、
     間接的にドーパミンの伝達量が増えますので、
     脳の領域によるドーパミンの過不足の違いに、
     一つの薬剤で同時に対応することができます。
 
     大脳辺縁系では、ドーパミンが過剰になっていますので、
     それを下げると同時に、
     大脳の、新皮質や基底核などでは、
     ドーパミンが不足していますので、
     それを減らさないようにして、増やす効果も期待できます。
 
     そういうお薬を、自分で飲んでいながら、
     人に、性ホルモン剤を処方して、性転換手術を斡旋するのは、
     その医師の場合、統合失調症の、病識のない精神症状ですが、
     GIDの患者さんに、抗精神病薬を、
     あまり使っていないようです。
     わたしの見たところ、
     その医師に、統合失調症とGIDを、鑑別する能力はありません。
 
GIDの仲間社会には、
自分はGIDでないけれど、同性愛を嗜む医師が、たくさんいます。
同性愛は、異性装と同様に、病気でなく、
健康な文化や趣味ですので、
GIDと比べて、1000倍ぐらいの人数がいます。
 
GIDは、1000~10000人に1人の割合で、発病しますが、
同性愛の趣味のある人は、
それが普段の習慣になっている人だけでも、
10人に1人の割合と言われています。
肉体交渉を伴う同性愛を経験した人は、3~4人に1人です。
異性装に至っては、最も普及している性行動の一つですから、
限りなく全員が、この趣味を嗜みます。
 
GIDの仲間社会には、同性愛の人が、
GIDとの性交渉を目当てに、たくさん、たくさん流れ込みます。
その中には、お医者さんも、たくさんいて、その数は計り知れません。
性転換医療を行なっている医師の中には、同性愛を嗜むだけでなく、
GIDの仲間社会の内部で、性交渉を賄う人もいて、
GIDの仲間と言っても構いません。
 
GIDとの性交渉を好む人達は、医師でない人でも、
盛んにGIDを褒めて、本物の異性よりも異性の心であるなどと言い、
GIDの歓心を買い、性ホルモン剤や性転換手術を煽り、
GIDとの性交渉を得ようとします。
 
医師である人は、実際に性ホルモン剤を処方して、
性転換手術を斡旋することによって、
GIDとの性的な交際を確保しようとしますので、
かなり危険な存在です。
 
GID医療を、自分自身がGIDである医師から隔離して、
闇医療時代の専門医と称する医師を遠ざけて、
一般の精神科の医療とするほうが、安全かも知れませんが、
性交渉や医療や就職の斡旋などの絡んだ仲間社会は、
そう簡単に変わりません。
宗教教団の中の、性的交際を含んだ特別な教義や人脈と同じです。
 
性転換医療を受けると、
健常な人と、新たに家庭を持つことが、出来なくなります。
GIDに接近して、一緒に暮らそうとする人は、
ほぼ全員が精神障害者です。
 
性交渉でさえ、性転換医療を受けていると知っての上なら、
事実上、精神障害者との関係でなければ、
売春紛いの状況でしか、あり得ません。
 
GIDは、精神障害者や、底辺の人達や、特殊な職業の人達などとの、
性交渉を引き受けるための、
仲間内での、性の便利屋さんのような立場に満足している間は、
精神障害が治っていません。
 
     GIDのカミングは、事実上、売春の暖簾を上げることに近く、
     それを煽るように、カミングを勧める医師や教育者は、
     おそらく、GIDの病気の実態を理解していません。
     たとえ、専門医と称する人でも、
     統合失調症の患者である医師が、
     統合失調症を理解できないのと、
     同じような精神状況になっています。
 
     子供のGIDは、きれいなものですが、
     思春期になると、
     すでに夜の歓楽街の性的非行に漬かっています。
     中学生の子が、カミングをして、
     学校で異性として扱われるのは、
     夜の歓楽街と学校とを、間違えたような結果になりかねません。
 
     わたしは、カミングを奨励しません。
     GIDの人の、売春稼業のような生活を、
     看板を上げてまで宣伝することが、医療とは思いません。
     社会人でない子供が、異性として学校で扱われても、
     人権を主張する売春婦や犯罪者のように扱われるだけで、
     いい結果になりません。
     霜柱に突き上げられた作物のように、
     社会から、浮き上がってしまいます。
 
     早期に病気を発見して、
     思春期以前から、精神障害の治療を受けることは、
     社会に適応して、治癒しやすくなりますが、
     けっして、GIDの看板や暖簾を上げずに、
     社会から孤立しないように、治療しなければなりません。
     声を上げる被差別部落民のように、
     GIDを追い詰めてはいけません。
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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