城ヶ島の、東の端っこです。
遠くに見えるのは、房総半島。
海ばかりで、暑いけれど、
年を取ると、山も、見るだけですから、仕方ない。
鎌倉と金沢文庫を結ぶ線より、南の、
三浦半島の先端の、三浦漁港や城ヶ島あたりまでが、
いつもの、散歩道です。
平坦な道でしたら、分速120mで歩きますが、
知り合いに出合えば、立ち止まって、話します。
端から端まで、結構な距離ですが、
その日の気分により、道筋を変えます。
三浦半島は、景色が良いので、
夕方の、2時間ぐらいの余暇が、楽しみです。
性転換をしても、発達障害は治りませんが、
統合失調症や認知障害などを、
予防できるかも知れませんし、火に油かも知れません。
毒をもって毒を制す、という手も、ありますが、
けっして、知覚や思考の内容により、
妄想や幻覚や支離滅裂などが、
健常な心から、識別されるので、ありません。
みんなと一緒であれば、精神の病気でないように、
知覚や思考の中身が、変更不能でも、
みんなの流行文化と、同じなら、
妄想や幻覚や支離滅裂と、言われません。
流行って、浮気なので、その内容も一定でない。
自由に思考するのも、簡単でありませんが、
自由に知覚できなければ、精神の病気かも。
赤ちゃんや、眠っている時や、
死にかけている時なども、そうですが、
体が、痛く苦しければ、
自由に知覚できるわけが、ない。
健康な時に、自由に知覚できないのは、あほです。
そいつは、生まれつきに、痛く苦しいのが、
習慣になり、自覚できないのかも。
みんなの、妄想や幻覚や支離滅裂と、
一緒の中身でなければ、
妄想や幻覚や支離滅裂と、記述するお医者さんも、
ややこしい。
この岬を、安房(あわ)崎と言うのは、
安房(あわ)の国が、見えるからです。
わたしは、安房(あぼう)崎と、読んでしまいます。
年を取ると、どうしても、阿呆(あほう)になります。
源頼朝が、相模の石橋山で負けて、
安房に落ち延びたのは、
湯河原の隣の、真鶴岬からです。
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