山茱萸(さんしゅゆ)は、奇麗ですが、
食べられないので、面白くありません。
人間も、そう。
食べられない人間を、殺す時代が、
今に、やって来ます。
他人を食べてばかりで、お肉にならん奴は、
役に立たん。
ポルポトは、そういう人間を、殺しましたが、
奴隷にしたほうが、使い回しが効くのに…
殺して、お肉を食べるには、
まず、家族を殺すのが、
鳥や蟷螂(かまきり)のように、誠実ですが、
あいつらは、頭が悪かった。
自分の子供やうんこを、食べる生物は、
ごく普通ですが、
人間は、他人を殺しても、食べません。
殺さなければ良いのに、
日本国は、今も、殺していますし、
性転換医療は、他人の生殖機能を、壊します。
こき使えば、いいのに…
*** ***
性転換をする人たちは、
気持ち良さに、浸り続けなければ、
生きて行けませんが、
薬物の使用よりも、性的快感のほうが、手軽です。
異性という他人を使用するよりも、
異性装や、性器の整形のように、
自分を使用したほうが、手軽ですので、
性転換は、自作自演により、性的快感を得ます。
性器の整形って、
あまり、手軽でないような、気もしますが、
手術をするのは、お医者さんですから、
患者さんは、楽ちんです。
性転換医療を行なうお医者さんのほうも、
地位や身分の高さに、
自惚(うぬぼ)れる快感がなければ、
生きて行けない人たちですので、
性転換って、類は友を呼ぶように、
共食いをしているようなものです。
性転換をする患者さんと、
性転換医療を行なうお医者さんとを、合わせて、
一つの精神の病気として、纏めるのが、適切です。
個人主義の考え方では、
病気って、個体に宿りますが、
社会が病気になることも、あります。
性転換は、その例です。
人間の個体の能力って、
組み合わせが、物凄い数です。
どうして、幾つかの特定の能力の、
組み合わせを選び、
優劣の序列をつけるのかって、
疑問になります。
お医者さんは、
その序列の高い人たちですけれど、
50才くらいまでは、
無数の能力の、種類や組み合わせを、
想像できません。
子供を育てても、まだ、気づきません。
自分の老化を自覚しても、まだです。
命取りになる病気に罹って、
初めて知りますから、あほです。
気づかないように、
自分で、仕向けているのですから、
当たり前です。
子供が、一流大学に行けば、
気づかないでしょう?
そのために、子供を教育しますから、
麻薬やお酒を、
飲み続けるようなものです。
学校の成績が1番で、序列が高いと、
自惚(うぬぼ)れることが出来ますから、
危険です。
統合失調症の、陽性症状や抗精神病薬も、
そうですけれど、性転換も、そうなの。
性転換をしたい人って、ようするに、
見てくれが、異性に似ているので、
自分を見るだけで、オナニーのように、
性的快感に浸れますけれど、
他人よりも、
異性装が似合っていなければ、
仮装行列になります。
お医者さんも、そう。
勉強をしなくても、
学校で1番でなければ、
自惚れを維持するのが、しんどい。
IQは、当てになりませんが、
まんざら、嘘八百の的外れでなく、
現代人の言う賢しこさを、
なんとなく、表わしています。
IQ145ぐらいですと、
お医者さんのプライドは、
精神の病気と、言えるでしょう。
東京大学の医学部の学生さんの、
平均的なIQが、140台前半ですので。
頭の良い大学の、学生さんが、
学校の勉強を、学校の授業以外に、
毎日4時間も、訓練していると、知り、
わたしは、がっかりしたことがあります。
序列の高い大学へ行けば、
賢い学生が、一杯いると、
期待していましたが、あほばかりでした。
むしろ、知的障害や精神の病気の、
療養施設の中に、
賢い人が、一杯いましたが、
刑務所の中と同じように、
知能検査をしても、
成績の低い人が、ほとんどでした。
神戸の酒鬼薔薇君のように、
精神の病気の人は、
しばしば、賢いと、言われています。
精神の中身の評価って、
ただの流行の価値観ですから、
精神が苦しく、自分や他人や社会を、
ぶち壊さないでは、いられない人の、
治療も、いろいろな価値観を、
適当に混ぜ合わせるのが、1番です。
病気の分類のように、
さまざまな価値観を、
ごちゃごちゃに混ぜるだけの、
便宜的な処方のほうが、
無責任で、よく効きます。
責任能力なんて、あほです。
無責任能力のほうが、よく効くのを、
お医者さんが、わかるようになるのは、
55才ぐらいになってからです。
その頃には、
序列が高くなくては、できない仕事を、
若い衆に任せていますから、
お医者さんも、お役御免です。
外科医なんか、
自分の手元も、見えませんから、
指の刺(とげ)を抜くだけでも、
孫に見てもらいます。
人間は、そうして、賢くなります。
大学の序列なんか、愚の骨頂でした。
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