サンシュユ 1649 患者と医師の、精神の病気

山茱萸(さんしゅゆ)は、奇麗ですが、
食べられないので、面白くありません。
 
人間も、そう。
食べられない人間を、殺す時代が、
今に、やって来ます。
 
他人を食べてばかりで、お肉にならん奴は、
役に立たん。
ポルポトは、そういう人間を、殺しましたが、
奴隷にしたほうが、使い回しが効くのに…
 
殺して、お肉を食べるには、
まず、家族を殺すのが、
鳥や蟷螂(かまきり)のように、誠実ですが、
あいつらは、頭が悪かった。
 
自分の子供やうんこを、食べる生物は、
ごく普通ですが、
人間は、他人を殺しても、食べません。
 
殺さなければ良いのに、
日本国は、今も、殺していますし、
性転換医療は、他人の生殖機能を、壊します。
 
こき使えば、いいのに…
 
       ***          ***
 
性転換をする人たちは、
気持ち良さに、浸り続けなければ、
生きて行けませんが、
薬物の使用よりも、性的快感のほうが、手軽です。
 
異性という他人を使用するよりも、
異性装や、性器の整形のように、
自分を使用したほうが、手軽ですので、
性転換は、自作自演により、性的快感を得ます。
 
性器の整形って、
あまり、手軽でないような、気もしますが、
手術をするのは、お医者さんですから、
患者さんは、楽ちんです。
 
性転換医療を行なうお医者さんのほうも、
地位や身分の高さに、
自惚(うぬぼ)れる快感がなければ、
生きて行けない人たちですので、
性転換って、類は友を呼ぶように、
共食いをしているようなものです。
 
性転換をする患者さんと、
性転換医療を行なうお医者さんとを、合わせて、
一つの精神の病気として、纏めるのが、適切です。
 
個人主義の考え方では、
病気って、個体に宿りますが、
社会が病気になることも、あります。
性転換は、その例です。
 
     人間の個体の能力って、
     組み合わせが、物凄い数です。
    
     どうして、幾つかの特定の能力の、
     組み合わせを選び、
     優劣の序列をつけるのかって、
     疑問になります。
 
     お医者さんは、
     その序列の高い人たちですけれど、
     50才くらいまでは、
     無数の能力の、種類や組み合わせを、
     想像できません。
 
     子供を育てても、まだ、気づきません。
     自分の老化を自覚しても、まだです。
     命取りになる病気に罹って、
     初めて知りますから、あほです。
 
     気づかないように、
     自分で、仕向けているのですから、
     当たり前です。
     子供が、一流大学に行けば、
     気づかないでしょう?
     そのために、子供を教育しますから、
     麻薬やお酒を、
     飲み続けるようなものです。
     
     学校の成績が1番で、序列が高いと、
     自惚(うぬぼ)れることが出来ますから、
     危険です。
     統合失調症の、陽性症状や抗精神病薬も、
     そうですけれど、性転換も、そうなの。
 
     性転換をしたい人って、ようするに、
     見てくれが、異性に似ているので、
     自分を見るだけで、オナニーのように、
     性的快感に浸れますけれど、
     他人よりも、
     異性装が似合っていなければ、
     仮装行列になります。
 
     お医者さんも、そう。
     勉強をしなくても、
     学校で1番でなければ、
     自惚れを維持するのが、しんどい。
     
     IQは、当てになりませんが、
     まんざら、嘘八百の的外れでなく、
     現代人の言う賢しこさを、
     なんとなく、表わしています。
 
     IQ145ぐらいですと、
     お医者さんのプライドは、
     精神の病気と、言えるでしょう。
     東京大学の医学部の学生さんの、
     平均的なIQが、140台前半ですので。
 
     頭の良い大学の、学生さんが、
     学校の勉強を、学校の授業以外に、
     毎日4時間も、訓練していると、知り、
     わたしは、がっかりしたことがあります。
 
     序列の高い大学へ行けば、
     賢い学生が、一杯いると、
     期待していましたが、あほばかりでした。
 
     むしろ、知的障害や精神の病気の、
     療養施設の中に、
     賢い人が、一杯いましたが、
     刑務所の中と同じように、
     知能検査をしても、
     成績の低い人が、ほとんどでした。
 
     神戸の酒鬼薔薇君のように、
     精神の病気の人は、
     しばしば、賢いと、言われています。
 
     精神の中身の評価って、
     ただの流行の価値観ですから、
     精神が苦しく、自分や他人や社会を、
     ぶち壊さないでは、いられない人の、
     治療も、いろいろな価値観を、
     適当に混ぜ合わせるのが、1番です。
     
     病気の分類のように、
     さまざまな価値観を、
     ごちゃごちゃに混ぜるだけの、
     便宜的な処方のほうが、
     無責任で、よく効きます。
 
     責任能力なんて、あほです。
     無責任能力のほうが、よく効くのを、
     お医者さんが、わかるようになるのは、
     55才ぐらいになってからです。
 
     その頃には、
     序列が高くなくては、できない仕事を、
     若い衆に任せていますから、
     お医者さんも、お役御免です。
 
     外科医なんか、
     自分の手元も、見えませんから、
     指の刺(とげ)を抜くだけでも、
     孫に見てもらいます。
 
     人間は、そうして、賢くなります。
     大学の序列なんか、愚の骨頂でした。
     
     
    
 
     

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

0コメント

  • 1000 / 1000