西洋スモモ 1215 みんなと一緒のことができない

西洋李(せいようすもも)は、一般に、プルーンと言われています。
 
バラ科サクラ属は、Prunus ですが、
日本語では、
セイヨウスモモ Prunus domestica という種(しゅ)だけを、
カタカナで、プルーンと言うようです。
 
アーモンドに似ていますけれど、
果実に毛がなく、葉の幅が広いので、区別がつきます。
 
アーモンドや桃や李(すもも)のように、
幹や枝から、脂(やに)が出ますので、
衣服に触(ふ)れないように、気をつけます。
 
        ***          ***
 
 
心の性別なるものがある、と言い、
体の性別と異なるので、体の生殖機能を壊したい、と望むのは、
頭がイカレているのに、決まっています。
 
他人は、心と体の性別が、同じでも、
自分は違う、と言いますから、精神の病気なのに…
 
この人たちのことを、GID(性同一性障害)と名付けて、
精神の病気の、よくあるワンセットの症状としたのは、
歓楽街にたむろする精神障害者たちに、
心の性別を教え込んだお医者さんです。
 
こう言え、こうしろと、教育してから、
こういう新しい病気がありますって、学術論文を発表するのは、
精神科医の得意技ですけれど、
性転換医療を作ったのは、散髪屋さんでした。
 
患者さんの望む通りに、体の生殖機能を壊してあげて、
こういう治療法がありますって、発表するのは、
自作自演もいいとこですけれど、
箸にも棒にも掛からない論文を書くお医者さんって、
頭のイカレている人が多いから、どうしよう?
 
だって、学術論文の99%は、箸にも棒にも掛からないんだもん。
 
オウムのお医者さんと患者さんの関係も、そうでした。
自作自演や自業自得と言うよりも、共食いに見えました。
 
欧米の人たちが、同性愛差別を撤廃しなければいけない、
と言いながら、性転換と同性愛を、くっつけるのは、
心の中の同性愛差別を、排除できないでいる証拠なの。
 
同性愛差別に、未練があります。
性転換は、同性愛差別に決まっているのに…
 
差別のない日本の人たちが、
欧米の性転換の真似(まね)をするのは、
あほもいいとこですけれど、
日本の精神の病気の人たちと、
性転換医療を行なうお医者さんたちが、真似(まね)をしました。
 
     お医者さんって、あほなんです。
     みんなと一緒のことができないから、
     学校のお勉強ばっかりして、引きこもり、
     一番の成績になり、お医者さんにさせられました。
     
     精神の病気です。
     言語を習得できずに、コミュニケーションができないのと、
     よく似ています。
 
     発声言語や、文字による言語だけでなく、
     動作や行動も、意味を表していますから、
     言語と同じです。
 
     目で見て、手で触って、耳で聞いて、事実を知るのも、
     言語を理解することですけれど、
     動作を実行するのは、言語を使用することです。
 
     コミュニケーションをして、
     くっついて、増殖をするのは、
     孤立すれば、死ぬからに、決まっていますけれど、
     生物は、不良品を積極的に壊して、材料を再利用します。
     
     医療って、
     治すのも殺すのも、似たようなものなんですけれど…
 
     眠っている時と、目覚めている時とでは、
     脳味噌の機能が、自動的に切り替わりますけれど、
     習慣なの。
 
     精神的ストレスがあり、苦痛を感じていると、
     うまく切り替わりません。
     眠れないとか、目覚めていながら、夢を見るとかね。
 
     ほとんどのお医者さんは、心があさってですから、
     知的障害と、あまり区別がつきません。
     面倒を看てあげるのは大変だと、看護師さんは言います。
 
     政治家に似ていますけれど、
     そろばんの先生が、暗算をしている時も、そうです。
     
     知能検査をすればわかりますけれど、
     目覚めてから、1時間くらいは、知的障害です。
     わたしは、歯が痛いだけでも、一日中、知的障害です。
    
     そのほうが、良いことを思いつきます。
     ストレスに苦しむほうが、賢くなりますから、
     あさってのまま、
     お肉のように飼育されているお医者さんが
     あほになるのは、当然です。
 
     統合失調症やGID(性同一性障害)だけでなく、
     精神の病気って、たいてい、
     発達障害から枝分かれして行きます。
     生まれつきに、みんなと一緒のことが、できません。
 
     みんなと一緒のことをしない程度があり、
     リンパ球でしたら、
     骨髄で作られて、胸腺に入ったT細胞の前駆細胞は、
     5%ぐらいの個数が、ちゃんとしたT細胞になリます。
     残りは、検査落ちの不良品なので、壊されます。
     
     お医者さんって、
     学校や国家試験の問題を解かせるには、使えますので、
     そればっかりをやらせて、生かしています。
 
     お給料が高いので、お札(さつ)を印刷します。
     お金があれば、好きな物を買えますけれど、
     別に買いたくありません。
     好きなことなんか、したくありません。
     
     実行って、コミュニケーションをして、くっついて、
     増殖をするためですけれど、
     お医者さんって、あほですから、
     気持よくなりたくありません。
 
     苦しければ苦しいほど、努力するのが、好きですから、
     GID(性同一性障害)の自傷に似ています。
 
     日本人は、殺し合いに負けましたから、
     即座に射殺されるのが、当たり前でしたけれど、
     もったいないから、奴隷にされて、こき使われています。
     このごろは、働きませんから、どうしよう。
 
     お医者さんや、精神の病気の人たちも、それなの。
     いわゆる負け組ですから、
     みんなと一緒のことが、できません。
 
     ストレスに苦しむのと、
     コミュニケーションができなくなるのとは、同じです。
     満州から、ソ連に連れ去られたのは、日本兵だけでなく、
     民間の日本人も、シベリアに移住しました。
 
     死ぬまで、ロシア語を習得できなかった人や、
     日本語を忘れてしまった人などが、たくさんいました。
 
     自由に、外国に移住するのと違い、いきなり強制的に、
     気持ちの通じない社会に放り込まれましたから、
     たくさんの人が、
     コミュニケーションの手段を、失ないました。
 
     言葉を喋れないだけでなく、
     妄想や幻覚が出て、支離滅裂になります。
     
     ある人は、ロシア語を習得して、
     しかも、日本語を忘れないのに、
     大部分の人は、ロシア語を習得できないか、
     さもなければ、日本語を忘れてしまいました。
 
     不具合の出る人のほうが、圧倒的多数派ですけれど、
     言葉の異常が出るのと、妄想や幻覚や支離滅裂などの、
     統合失調症の症状の出るのとが、ほぼ一致します。
     認識や行為も、言語のようなものですから、
     当たり前です。
 
     統合失調症って、
     生まれつきの知的障害と、同じ血統に多発しますけれど、
     フェリーニ監督の、道っていう映画の中の、
     ジェルソミーナとザンパノみたいに、一緒になります。
 
     現在のイタリアには、
     日本風の精神病院ってのが、ありません。
     廃止されましたけれど、
     これといった不都合も、起こっていません。
     死刑のない国も、たくさんありますけれど、
     別に、治安が悪くならなかったのと、同じです。
 
     ストレスが掛ると、
     言語の使い分けができなくなるように、
     妄想や幻覚が出て来て、支離滅裂になりますけれど、
     生まれつきの人と、よく似た血筋です。
 
     言語って、ロシア語や日本語などのほかに、
     事実の認識や、事実の実行にも、無数の種類があります。
     認識や実行の、言語が異なれば、
     睡眠と覚醒ぐらいの、違いが出て来ますから、
     気違いと健常ぐらいの、差になります。
     夢の中の事実って、何という言語なのかしら。
  
     普通は、自分一人だけにしか通じなければ、
     言葉と言われません。
     夢の中では、確かに間違いないと、思っていますけれど…
 
     通貨って、使用に制限がないほど、よく流通します。
     事実もそうなの。
     世界は、値段の書かれた正札が、
     いっぱい陳列されたショーウィンドウのように、
     事実と言われる価値が、見せびらかされています。
 
     事実は、パチンコ玉のように、流れているだけです。
     あの玉って、お金の代わりですけれど、
     飴玉(あめだま)みたいなものかしら。
 
     コンピュータのデータも同じようなものでして、
     仕分けされるデータには、何の意味もありません。
     データが仕分けされることによって、
     分類の仕方がわかります。
 
     パチンコの分類の仕方と言うか、
     勝ち負けの帰趨(きすう)は、
     パチンコ台というハードウェアだけでなく、
     ソフトウェアにも拠るのでしょう?
 
     事実なんか、どうでも良いと、裁判官は言います。
     どうせ、みんな嘘をつきますから。
     憲法や裁判官の、筋書きに一致しなければ、
     信用できない、と言われて、死刑になります。
 
     事実であるかどうかの基準は、
     筋書きに一致するかどうかです。
 
     筋書きに一致していれば、
     嘘を証明する方法なんか、ありませんから、
     嘘のつき放題です。
 
     コミュニケーションは、通じれば良いのですから、
     当たり前です。
     通じるって、くっつくことです。
     筋書きって、くっつきかたです。
 
     みんなと一緒かどうかが、大切なの。
     嘘や本当や真偽などの価値は、
     定義によって、決まります。
     コンピュータは、
     ハードウェアやソフトウェアのプログラムによって、
     真偽が定義されます。
     
     定義って、くっつき方を決めます。
     くっつければ、通じますから、
     コミュニケーションは、スケベです。
 
     事実の認識や実行は、脳のハードウェアや、
     文化と言われるソフトウェアの通りに、
     くっついたり、くっつけたりします。
     脳の中で分類したり、
     脳の外の世界を整理整頓したりするのは、
     コミュニケーションのためなの。
 
     分類整理をするって、
     くっつけたり離したりすることですけれど、
     算盤(そろばん)の玉を動かすのと同じですから、
     計算は、離合集散です。
 
     脳の中と外の、離合集散を一致させるって、
     翻訳と言われますけれど、
     事実と言われるデータよりも、
     筋書きのほうが大切ですから、
     データを翻訳するのでなく、関係を翻訳します。
 
     脳の中の、これこれの関係と、
     脳の外の、これこれの関係とは、同じである、
     と翻訳します。
     文化と言われるプログラムに定義されている通りに、
     翻訳します。
 
     データを、個人と呼んで尊重するのは、あほであると、
     コンピュータは言います。
     データの流れや筋書きが、大切です。
 
     裁判官も、
     個人や事実などは、データにすぎない、と言います。
     憲法は、個人を大切をしろって、言っていますけれど、
     フランス革命や、アメリカ合衆国の独立革命の人たちは、
     コンピュータやパチンコや算盤(そろばん)を、
     知りませんでした。
     
     憲法がどうあれ、
     翻訳を変えれば、なんとでも解釈できるって、
     イスラムの法律家は言います。
     コーランは、7世紀のものですけれど、
     いまだに憲法として使用中ですから、
     日本国憲法の中身なんか、どうでも良いのですけれど…
 
     法治主義って、宗教のお題目を、
     都合の良いように解釈するのと同じですから、
     実用的な法律を作るのも、
     実用的な物事(ものごと)や事実や器物を作るのも、
     確かに役に立ち、便利であると、解釈するのは、
     ただの躾(しつけ)や仕込みや習慣などにすぎません。
     
     
 
     
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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