柘榴(ざくろ)って、イランで、よく見かけますが、
日本でも、昔は、よく庭に植わっていました。
育児はお金が掛かりますので、
コンピュータの時代になると、
ザクロが好まれなくなったのかも知れません。
コンピュータって、簡単に増殖しますから。
鬼子母神(きしもじん)は、子供を食べていましたけれど、
お釈迦さんに諭されて、柘榴を食べるようになったそうです。
車って、
ぶつかったときに、潰れるから、衝撃を吸収できますけれど、
人間が潰れると、困ります。
人間って、
SRS(性転換手術)を受けて、体が潰れたほうが、
衝撃を吸収できるのかしら。
それとも、体が潰れると、弊害が大きいのかしら。
評価は、簡単でありません。
認識や実行って、因果関係を使い、価値を表現しますけれど、
事実は、みんなの定義の通りなら、本当であると信じられて、
そうでなければ、嘘や間違いであると、疑われます。
殺し合いの革命が起こらなければ、
なかなか、みんなの事実が変更されませんので、
宇宙には恒常性がある、と言われて、
これまでに起こった通りのことが、これからも起こリます。
今まで通りの定義に矛盾すれば、事実でないと疑われるのなら、
事実って、
嘘八百を、ありきたりの筋書きに、捏(でっ)ち上げるのと、
同じです。
認識や実行は、事実を捏造しても、
ありきたりの因果関係の通りに、
習慣的に感知して、実行しますから、
嘘の捏造(ねつぞう)を、自覚しません。
プラトンは、
人間って、知っていることしか、知れない、と考えました。
事実は、いつか来た道を、思い出すだけの、幻(まぼろし)です。
肝心なのは、思い出される筋道や定義のほうですから、
具体的な事実の中身に、価値はありません。
ポルポトは、お医者さんや知識人やお金持ちなどの、支配階級や、
都会の文化に染まった人たちを、殺しましたので、
事実の認識が、少しは変わったかも知れません。
100万人ぐらいしか、殺しませんでしたので、
さほど認識は変わらずに、革命は失敗しましたが、
実行の中身は、一時的に、かなり変わリました。
GID(性同一性障害)の人や、
性転換医療を行なうお医者さんなどは、
一般の人と、かなり違うことを、実行しますので、
病的な認識の中でしたら、辻褄が合っているかも知れません。
みんなの事実とは、違います。
実際には、性転換をする人たちの認識って、
共通の心の性別なるものが、ちっとも革命的でなく、
普通の人と同じくらいに、凡庸でした。
人それぞれに異なる部分も、病的ですけれど、
個人的ですので、役に立ちません。
たぶん、これからも、精神的に苦しくなれば、頭がイカレます。
統合失調症と似たような傾向の、
統合失調症未満の精神症状と見るのが、わかり易いのですけれど、
幼児の頃に、甘やかされて育てられただけでなく、
生れたばかりの赤ちゃんの頃に、
すでに反射的な動作の異常があったとは、確認できません。
GIDの人たちは、ホルモンシャワーのせいと、言いますけれど、
性別の生殖機能に関する脳の神経の繋がり方の異常が、
なかなか、統合失調症に見つからないように、
GIDの人たちに、今のところ、発見された証拠は皆無です。
精神の病気の人って、
脳の器質に、原因となる病変の発見されない種類では、
幾つもの情報の分類を、使い分ける機能に、
疲れやすい異常があるかも知れません。
乳幼児の頃に、変な癖がついていると、
遠回りの判断になりますから、疲れやすく、
長時間の意識を維持するのが、困難になります。
目覚めているのに、しんどくなると、
夢現(ゆめうつつ)の気持ちになったりします。
いわゆる知能検査や学力検査によって測られる機能も、
たくさんの分類の使い分けを、
ごちゃごちゃの文化的な寄せ鍋にしていますから、
一本槍では、高い点数をとれません。
瞬時に片付く問題でしたら、疲れませんけれど、
何ヶ月も、何年も、持久戦のように、懸案を処理し続けるのは、
たいへん疲れます。
統合失調症では、人生経験を、積めば積むほど、
症状が進行するように、悪化します。
連合赤軍のリンチ殺人や、三島由紀夫さんの切腹や、
オウムのサリンや、GIDの性転換などは、
統合失調症を発症するまでの、道すがらの、
ごく普通の精神症状のような気がします。
どこまで進行するかは、
乳幼児の頃を見ていなければ、予想できませんけれど、
ストレスが掛らないように暮らせば、進行しません。
性転換って、
10年間ぐらいは、ストレスを緩和する効果があるかも知れませんが、
その後(のち)は、かえって苦しくなりかねません。
性転換医療のことを、共食いと言うと、怒られますが、
古代ローマでは、コロセウムに、虎とライオンを入れて、
食べ合いをさせました。
奴隷同士の殺し合いもありましたけれど、
絶食が何週間も続くと、食欲がなくなり、
何も食べずに、眠るように幸せな気持ちで、餓死します。
殺し合いって、戦争では、当たり前ですから、
食べ合いのほうが、面白いでしょう?
精神の病気を、コロセウムに放り込むと、
お肉になって、食べられる人が、
GID(性同一性障害)であり、
食べる人が、
性転換医療を行なうお医者さんのようなものです。
精神の病気に任せておけば、こうなる、と言えば、
余計に怒られますけれど、
日本に、30万人のお医者さんがいますから、
精神の病気を患っているお医者さんも、5万といます。
自分自身がGIDのお医者さんも、結構いるしね。
体が痛く、苦しければ、
精神の病気になるのに、決まっていますけれど、
昔の医師会会長は、
精神病院って、牧畜業をやっていると、表現しました。
高齢化社会になると、福島の原発事故の時に、
避難のために移動させられただけで、死んだ患者さんが、
たくさんいたように、
半(なか)ば虐待されるように死んで行く老人が、
たくさん出て来ます。
精神科の入院病棟や、福祉施設の中で、
障害者や病人や老齢者などの世話をしている人の
半分くらいは、世話をしてもらっている人と、
あまり変わらない精神状態かも知れません。
若いから元気があり、
他人を介護して、生計を立てていますけれど…
健常者に混じっても、みんなの役に立つ人は、
治る見込みのない人たちの世話を、
献身的に行なう仕事に、就(つ)いてくれません。
治らない人や、死ぬのを待つばかりの人には、
似たような人が、介護をしてあげますけれど、
若くなければ、勤(つと)まりません。
スーダンやアフガニスタンの、死体の世話をするのは、
空(むな)しいことでした。
重機で落としても、怒られません。
日本の死にかけの、身寄りのない病人も、怒りませんし、
若いのに頭のイカレた人に、怒られようが喜ばれようが、
何の得にもなりません。
見返りの期待できない人の世話をするのは、
似たような人たちです。
牢屋に入れられる人と、牢屋の番人や、
墓場に入れられる人と、墓場の世話人や、
病気や障害や老齢のせいで、介護を受ける人と、
ヘルパーさんなどとは、
類は友を呼ぶように、よく似た人たちかも知れません。
昔の警察の仕事は、ヤクザの人が請け負っていましたし、
自衛隊は、知的障害者ばかりを入隊させていたので、
国会で怒られたこともありました。
精神科の患者さんとお医者さんは、よく似ています。
GID(性同一性障害)の人と、
性転換医療を行なうお医者さんとは、
ほとんど区別のつかないこともあります。
体と心の性別が一致しないから、
自分から体の生殖機能を壊して、
性器の美容整形を受けるって、
だれが聞いても、
頭がイカレているのでないかと、疑われますが、
それならと、
すかさず、精神の病気の人の、生殖機能を壊して、
繁殖できないように処置してしまうって、
GIDの患者さんと、ほとんど同じ種類の病気でないかと、
疑われます。
自分自身がGID(性同一性障害)のお医者さんが、
性転換医療を行なうって、さほど珍しくありません。
お医者さんの、狡賢(ずるが)しこさや、
患者さんに対する侮蔑や嘲笑の気持ちと、
GIDの患者さんの、精神の病気とは、
鍵と鍵穴の関係でないかと、疑われます。
相互関係ってやつです。
共食い医療と言うと、怒られますから、
自作自演と言っても良いのですが、
自業自得と言うと、また怒られます。
精神の病気って、ヒステリーのように、
これこれの医療を当て込んで、
これこれの症状を出すことが、よくあります。
陽動作戦のような、囮(おとり)の症状ですけれど、
性転換医療のほうが、
お医者さんのヒステリーかも知れません。
性転換って、患者さんよりは、
お医者さんの精神障害と言うべきですが、
ほとんどのお医者さんは、気づきません。
精神科の入院病棟では、
看護師さんやお医者さんと、患者さんって、
似たような病気であるって、すぐにわかるのですが、
気づいている人は、ほとんどいません。
精神科に入院したことのある人が、
精神科に勤めているのに、本人が気づいていないって、
不思議と言えば不思議です。
そのうちに、また精神科に入院したり…
性転換医療を行なうお医者さんって、
みんなと一緒のことの出来ない人ばかりになるのは、
仕方ないのですが、
GID(性同一性障害)の患者さんのことを、
犠牲者と言うと、怒られます。
似た者同士でなければ、だれも世話をしてくれません。
世話の仕方が、牧畜業になりますけれど、
類は友を呼ぶような自治に任せるしか、
仕方ないのかしら。
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