タイサンボク 852 思いやりと慈しみ

泰山木(たいさんぼく)。
背の高くなる木ですが、公園によく植わっています。
樹木の背が、高くなります。
人間の背は、高くなりません。
 
剪定しても大丈夫なので、
てっぺんをちょん切って、横に広がるように、
庭に植えられます。
 
花びらが傷つくと、すぐに黄色くなりますので、
純白が奇麗なのは、蕾(つぼみ)の時だけです。
 
 
  
笑われるかも知れませんけれど、
たとえ、精神の病気の人に通じなくても、
精神科は、思いやりと慈しみの心を、大切にすべし、と思います。
 
統合失調症の患者さんが、症状を悪化させるのは、
つまらない医者を信じたからかもね。
入院しなくてもよい、と言ってくれて、
おいしいお薬をくれる医者のところに、患者さんは集まります。
 
GID(性同一性障害)も、似ている気がするの。
でも、患者さんが受診してくれなければ、
精神科医は、どうしようもありません。
 
GIDの人たちは、
性転換をさせてくれるお医者さんのところへ行きます。
可哀想に…
 
性転換をしたい人が、
性転換をさせてくれないお医者さんのところへ、
行くわけがありませんけれど、
性転換をしないで済むように、
上手く持って行けるお医者さんは、良い精神科医です。
 
わたしなんか、夢の中で、機関銃をぶっ放して、
あほな医者を、全員、蜂の巣にしてやります。
ざまあみろ。
 
実際には、情状酌量してあげて、
事務手続違反で罰金刑あたりが、せいぜいでしょうね。
闇時代のGIDって、殺し合いなんか、屁とも思わない人たちが、
一杯でした。
生活全体が、どうせ闇ですから、
人を殺して、海に沈めても、どうってこと、ありません。
 
スターリンは、自国民だけでも、200万人を殺しましたけれど、
ついでに、シベリアに連れ去った日本人捕虜を、
ほんの35万人だけ、こき使って、殺してくれました。
それに比べると、
性転換医療を行なっている日本の医師は、可愛いものです。
 
うちのGID(性同一性障害)の人たちは、
ソ連陸軍やKGBの仕事を請け負っていましたし、
やくざと関係のあった人や、赤軍派や革マル派の人もいましたから、
いわゆるニューハーフが、いちばん明朗でした。
今は、ニューハーフって、いちばんインチキな感じがします。
 
この功績が大きいの、埼玉が公然化した性転換医療。
ドラム缶にコンクリートを入れて、海に沈めた、
という噂(うわさ)を、聞かなくなったもの。
 
コンクリートを沈めると、何という法律に違反するのかと、
わたしは本気で尋ねました。
コンクリートの中に、GIDが入っているのを、知りませんでした。
 
わたしの見た人の中に、
両手の指が6本しか残っていない人がいて、
機械に刎(は)ねられたのか、交通事故か、と思っていると、
ドジだから、4回も指を詰めたと、
連れ合いのMtF(male to female 男→女)が笑っていました。
 
今は、GIDのパートナーも、ちゃんと指が揃っていますから、
埼玉以後の性転換は、明るく健康になりました。
 
通じないのに、思いやりや慈しみの心を大切にするって、
まるで、ロボットに温情を掛けるようなものですけれど、
意識のない人や、植物人間だけでなく、死んだ人の体でさえも、
粗末に扱えば、罰せられます。
別に罰せられなくても、人を軽蔑するのは、罪なの。
 
GID(性同一性障害)の人たちって、
性転換医療を進める医師や学者たちに、軽蔑されているのに、
ぜんぜん気づきません。
 
気づかれていないのを知っているので、
医師や学者たちは、
白昼堂々と、GIDの人たちを騙(だま)して、
煽(おだ)てていますけれど、
医者や学者って、昔からそういう商売なの。
 
GIDの人たちは、気づきません。
広汎性発達障害と似ていますけれど、
気づくと、今度は統合失調症に似てきます。
この人たちが、自然に治癒して行く途中に、
自分自身の心の障害物を、
うまく躱(かわ)せるようになれば良いのですが…
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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