泰山木(たいさんぼく)。
背の高くなる木ですが、公園によく植わっています。
樹木の背が、高くなります。
人間の背は、高くなりません。
剪定しても大丈夫なので、
てっぺんをちょん切って、横に広がるように、
庭に植えられます。
花びらが傷つくと、すぐに黄色くなりますので、
純白が奇麗なのは、蕾(つぼみ)の時だけです。
笑われるかも知れませんけれど、
たとえ、精神の病気の人に通じなくても、
精神科は、思いやりと慈しみの心を、大切にすべし、と思います。
統合失調症の患者さんが、症状を悪化させるのは、
つまらない医者を信じたからかもね。
入院しなくてもよい、と言ってくれて、
おいしいお薬をくれる医者のところに、患者さんは集まります。
GID(性同一性障害)も、似ている気がするの。
でも、患者さんが受診してくれなければ、
精神科医は、どうしようもありません。
GIDの人たちは、
性転換をさせてくれるお医者さんのところへ行きます。
可哀想に…
性転換をしたい人が、
性転換をさせてくれないお医者さんのところへ、
行くわけがありませんけれど、
性転換をしないで済むように、
上手く持って行けるお医者さんは、良い精神科医です。
わたしなんか、夢の中で、機関銃をぶっ放して、
あほな医者を、全員、蜂の巣にしてやります。
ざまあみろ。
実際には、情状酌量してあげて、
事務手続違反で罰金刑あたりが、せいぜいでしょうね。
闇時代のGIDって、殺し合いなんか、屁とも思わない人たちが、
一杯でした。
生活全体が、どうせ闇ですから、
人を殺して、海に沈めても、どうってこと、ありません。
スターリンは、自国民だけでも、200万人を殺しましたけれど、
ついでに、シベリアに連れ去った日本人捕虜を、
ほんの35万人だけ、こき使って、殺してくれました。
それに比べると、
性転換医療を行なっている日本の医師は、可愛いものです。
うちのGID(性同一性障害)の人たちは、
ソ連陸軍やKGBの仕事を請け負っていましたし、
やくざと関係のあった人や、赤軍派や革マル派の人もいましたから、
いわゆるニューハーフが、いちばん明朗でした。
今は、ニューハーフって、いちばんインチキな感じがします。
この功績が大きいの、埼玉が公然化した性転換医療。
ドラム缶にコンクリートを入れて、海に沈めた、
という噂(うわさ)を、聞かなくなったもの。
コンクリートを沈めると、何という法律に違反するのかと、
わたしは本気で尋ねました。
コンクリートの中に、GIDが入っているのを、知りませんでした。
わたしの見た人の中に、
両手の指が6本しか残っていない人がいて、
機械に刎(は)ねられたのか、交通事故か、と思っていると、
ドジだから、4回も指を詰めたと、
連れ合いのMtF(male to female 男→女)が笑っていました。
今は、GIDのパートナーも、ちゃんと指が揃っていますから、
埼玉以後の性転換は、明るく健康になりました。
通じないのに、思いやりや慈しみの心を大切にするって、
まるで、ロボットに温情を掛けるようなものですけれど、
意識のない人や、植物人間だけでなく、死んだ人の体でさえも、
粗末に扱えば、罰せられます。
別に罰せられなくても、人を軽蔑するのは、罪なの。
GID(性同一性障害)の人たちって、
性転換医療を進める医師や学者たちに、軽蔑されているのに、
ぜんぜん気づきません。
気づかれていないのを知っているので、
医師や学者たちは、
白昼堂々と、GIDの人たちを騙(だま)して、
煽(おだ)てていますけれど、
医者や学者って、昔からそういう商売なの。
GIDの人たちは、気づきません。
広汎性発達障害と似ていますけれど、
気づくと、今度は統合失調症に似てきます。
この人たちが、自然に治癒して行く途中に、
自分自身の心の障害物を、
うまく躱(かわ)せるようになれば良いのですが…
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