浜離宮。
元旦の撮影でありませんけれど、
妊娠したみたいに、おめでたそうな絵なので、
明けまして、おめでとうございます。
旧年中は、お世話になりました。
本年も、よろしくお願いいたします。
この記事は、1月7日の朝に書いています。
年末年始に、さぼっていましたので、
空白になった日付を、少しずつ埋めて行きます。
今年(2011年)から、お仕事がひとつ増えましたので、
ブログを書く時間が減りました。
短い文章になりますので、喜んでください。
2010年12月30日と、2010年8月16日の記事に、
たくさんのコメントを書いてくれたかたがたに、
おれいを申し上げます。
おかげで、年末年始に留守にしていても、
泥棒に入られなかったようです。
有り難うございました。
1月7日の記事から、書き始めて、
1月6日の順番に、空白を埋めて行きますので、
よろしくお願いします。
皆様方の病気が治りますように。
この病気って、半分の人は、自然に治りますので、
時間を稼ぎさえすれば、大丈夫です。
治れば、どちらの性別の心でも、構わない気持ちになりますので、
どちらの性別の身体でも、それを苦にすることはありません。
一過性の病気です。
マスコミや、欧米の流行が、一過性の精神の弱みを、目ざとく見つけて、
継続的な精神の病気の症状に、拡大しています。
何かに感染すれば、身体の中で微生物が繁殖して、
幾ばくかの身体の部分が、蝕まれるのと同じです。
場合によっては、命取りになりますし、
人によっては、治癒した後も、身体や心に、障害が残ります。
欧米の流行は、実際に欧米の歴史において、
同性愛や異性装を、差別虐待した経緯があったからです。
おもに宗教が普及した差別の、
文化的な後遺症を取り除くために、
さまざまに社会的な努力が、払われているにもかかわらず、
現在も、文化や心の歪みが、精神の病気として残っています。
差別虐待の名残(なご)りや、
それを取り去ろうとする努力の、心や文化の歪みが、
欧米では、GID(性同一性障害)という名前の、
精神の病気の、幾つかの症状として現れました。
日本には、そのような事情はありません。
マスコミや、精神の病気の人たちが、
欧米の悪い文化を、模倣したことから、
日本にもGIDという精神の病気が生まれました。
外国で、エイズ(AIDS)が流行すれば、
日本にも入って来るのと、同じです。
南米のインディオの悪習も、
煙草(たばこ)として、江戸時代に、日本に入って来ました。
日本のエイズは、
おもに同性愛者の間で、感染が広まっています。
欧米も、最初はそうでしたが、
後に、同性愛の趣味のない人にも、
流行するようになりました。
日本では、今のところ、
同性愛者でない人の感染は、多くありません。
外国ほどには、エイズは流行していません。
GIDでは、マスコミやGIDの人たちが、
必死になって、GIDの流行を、拡大しようとしています。
同性愛者でない一般の人のエイズの流行も、
アフリカやアジア諸国では、おもに売春が原因ですが、
売春によって生計を立てている人たちには、
それなりの、簡単にお仕事をやめられない事情があります。
けっして、売春をお仕事にしている人たちが、
悪意を持って、わざと感染を広めたのでありません。
同じように、日本のマスコミの人たちにも、職業上の事情があり、
GIDという精神の病気を、無分別に普及する結果になっています。
悪意はありませんので、早まったことをしてはいけません。
昔は、GIDをニューハーフと同一視して、夜の歓楽街の色事として、
盛んに性転換のお遊びを吹聴していたマスコミが、
今は、精神の病気の普及に、一役買っているだけです。
昔は、欧米のキリスト教が、道徳や法律として、
同性愛や異性装を差別虐待していましたが、
今は、羹(あつもの)に懲(こ)りて膾(なます)を吹くように、
GIDの性転換を褒(ほ)め讃えて、
精神障害者の断種に、一役買っているだけです。
続きは、1月7日ね。
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