賀正 333 マスコミ

浜離宮。
元旦の撮影でありませんけれど、
妊娠したみたいに、おめでたそうな絵なので、
 
 
明けまして、おめでとうございます。
旧年中は、お世話になりました。
本年も、よろしくお願いいたします。
 
この記事は、1月7日の朝に書いています。
年末年始に、さぼっていましたので、
空白になった日付を、少しずつ埋めて行きます。
 
今年(2011年)から、お仕事がひとつ増えましたので、
ブログを書く時間が減りました。
短い文章になりますので、喜んでください。
 
     2010年12月30日と、2010年8月16日の記事に、
     たくさんのコメントを書いてくれたかたがたに、
     おれいを申し上げます。
 
     おかげで、年末年始に留守にしていても、
     泥棒に入られなかったようです。
     有り難うございました。
      
     1月7日の記事から、書き始めて、
     1月6日の順番に、空白を埋めて行きますので、
     よろしくお願いします。
 
皆様方の病気が治りますように。
この病気って、半分の人は、自然に治りますので、
時間を稼ぎさえすれば、大丈夫です。
 
治れば、どちらの性別の心でも、構わない気持ちになりますので、
どちらの性別の身体でも、それを苦にすることはありません。
 
一過性の病気です。
マスコミや、欧米の流行が、一過性の精神の弱みを、目ざとく見つけて、
継続的な精神の病気の症状に、拡大しています。
 
何かに感染すれば、身体の中で微生物が繁殖して、
幾ばくかの身体の部分が、蝕まれるのと同じです。
場合によっては、命取りになりますし、
人によっては、治癒した後も、身体や心に、障害が残ります。
 
     欧米の流行は、実際に欧米の歴史において、
     同性愛や異性装を、差別虐待した経緯があったからです。
     おもに宗教が普及した差別の、
     文化的な後遺症を取り除くために、
     さまざまに社会的な努力が、払われているにもかかわらず、
     現在も、文化や心の歪みが、精神の病気として残っています。
 
     差別虐待の名残(なご)りや、
     それを取り去ろうとする努力の、心や文化の歪みが、
     欧米では、GID(性同一性障害)という名前の、
     精神の病気の、幾つかの症状として現れました。
     日本には、そのような事情はありません。
 
     マスコミや、精神の病気の人たちが、
     欧米の悪い文化を、模倣したことから、
     日本にもGIDという精神の病気が生まれました。
     外国で、エイズ(AIDS)が流行すれば、
     日本にも入って来るのと、同じです。
     南米のインディオの悪習も、
     煙草(たばこ)として、江戸時代に、日本に入って来ました。
 
     日本のエイズは、
     おもに同性愛者の間で、感染が広まっています。
     欧米も、最初はそうでしたが、
     後に、同性愛の趣味のない人にも、
     流行するようになりました。
     日本では、今のところ、
     同性愛者でない人の感染は、多くありません。
     外国ほどには、エイズは流行していません。
 
     GIDでは、マスコミやGIDの人たちが、
     必死になって、GIDの流行を、拡大しようとしています。
     同性愛者でない一般の人のエイズの流行も、
     アフリカやアジア諸国では、おもに売春が原因ですが、
     売春によって生計を立てている人たちには、
     それなりの、簡単にお仕事をやめられない事情があります。
     けっして、売春をお仕事にしている人たちが、
     悪意を持って、わざと感染を広めたのでありません。
 
同じように、日本のマスコミの人たちにも、職業上の事情があり、
GIDという精神の病気を、無分別に普及する結果になっています。
悪意はありませんので、早まったことをしてはいけません。
 
昔は、GIDをニューハーフと同一視して、夜の歓楽街の色事として、
盛んに性転換のお遊びを吹聴していたマスコミが、
今は、精神の病気の普及に、一役買っているだけです。
 
昔は、欧米のキリスト教が、道徳や法律として、
同性愛や異性装を差別虐待していましたが、
今は、羹(あつもの)に懲(こ)りて膾(なます)を吹くように、
GIDの性転換を褒(ほ)め讃えて、
精神障害者の断種に、一役買っているだけです。
 
続きは、1月7日ね。
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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