スイセン 290 南京大虐殺

初物って、奇麗です。
この冬に先立つ真新しい水仙。
自分にうっとりとして溺れ死んだナルシスの形見ですけれど。
GIDのお花と言ってもいいかしら。
 
うちの病院にも、
自分自身がFtMのGID(性同一性障害)という医師がいます。
 
GIDが体の性別で生きて行けないことは、
歴史の中で不可能と、すでに証明されているそうです。
GIDの人の言うにはね。
 
びっくり仰天。
南京大虐殺っていうのもあり、戦後、中国が言い出すと、
日本の人は、びっくり仰天しました。
 
だって、1937年に南京を占領した作戦に参加した日本の兵隊さんって、
終戦直後は、まだみんな、生きているんだもの。
目の前で、南京占領を見てきているのに、
虐殺なんか、あるわけがない。
30万人も、虐殺されたんだって。
嘘つけ。
 
日本の兵隊さんの記憶では、50人未満です。
なんで50人が、30万人に化けるんじゃ。
こんなの、中国の政治宣伝みたいな教育のなかで、
集団ヒステリーみたいに、エスカレートして行った数字です。
 
じつは、GIDっていう病気も、それなんです。
ヒステリーなの。
わたしは一部始終見ているもの、1970年からこっち。
50人が30万人に、化けて行く経緯(いきさつ)をね。
マスコミや、進歩的な学者さんや、GIDの専門医って人などが、
捏造した病気なの、日本では。
 
新左翼や、いわゆる新右翼の人が作ったの。
日本赤軍の人も、三島さんも、みんな女装みたいな服装を好む人でした。
現在のMtFのGIDのような人と、同じような性格でした。
実際、日本のGIDは、新左翼の政治運動にかぶれていた人たちの中の、
精神障害の人たちが、オカマの運動に転身しました。
新左翼が潰(つぶ)れたので、行き場所がなくなったの。
 
学生は猫も杓子も、ヘルメットにゲバ棒っていう流行でしたから、
もの凄い人数でした。
新左翼でありながら、精神障害の人も、たくさんいました。
健常な人は、新左翼が廃れると、
ちゃんと就職して、会社員になりましたけれど、
精神障害の人は、焼き直しが効かずに、
新左翼の雰囲気のままで、暮らしてしまいました。
そのままの暮らしかたで、MtFのGIDになりました。
 
おなじことが、終戦直後にも起こりました。
三島由紀夫って人ね。
戦争でしたから、日本人のほとんど全部が、右翼でした。
当然、精神障害の右翼の人も、たくさんいました。
健常な人は、戦争に負けても、すぐに平和な社会に適応したのに、
精神障害の人は、なかなか適応できずに、女装の男娼になったり。
闇市や焼け跡に立ちました。
仕切っていたのは、朝鮮の人たちでした。
 
今また、同じことが起こっただけなの。
バブルがはじけて、20年間も、不景気が続いているのに、
精神障害の人は、バブルの遊び気分から抜けられません。
埼玉のやったことは、バブル思考ですけれど、
精神障害の人が適応できずに、自滅してい行くのを、
救ったとも言えます。
GID医療が公然化されて、性転換に纏わる犯罪が少なくなったのは、
確実です。
 
世の中が変わると、適応力の弱い精神障害の人が困るのは、
わかるでしょう?
どうして、精神障害の人は、社会から置いてけぼりにされると、
異性の服装を好むようになり、
自分の心は異性であると、確信するようになるのかしら。
このブログで、何度も何度も、繰り返して書いて来た通りです。
 
精神の病気と、自我機能の低下と、生殖を制御する能力の低下とは、
必然的とも言えるような、密接な関係があるの。
性別とは、ほとんど関係がありませんので、事実誤認です。
精神の病気の症状ですから、事実誤認を責めるわけには、
行きませんけれど。
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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