初物って、奇麗です。
この冬に先立つ真新しい水仙。
自分にうっとりとして溺れ死んだナルシスの形見ですけれど。
GIDのお花と言ってもいいかしら。
うちの病院にも、
自分自身がFtMのGID(性同一性障害)という医師がいます。
GIDが体の性別で生きて行けないことは、
歴史の中で不可能と、すでに証明されているそうです。
GIDの人の言うにはね。
びっくり仰天。
南京大虐殺っていうのもあり、戦後、中国が言い出すと、
日本の人は、びっくり仰天しました。
だって、1937年に南京を占領した作戦に参加した日本の兵隊さんって、
終戦直後は、まだみんな、生きているんだもの。
目の前で、南京占領を見てきているのに、
虐殺なんか、あるわけがない。
30万人も、虐殺されたんだって。
嘘つけ。
日本の兵隊さんの記憶では、50人未満です。
なんで50人が、30万人に化けるんじゃ。
こんなの、中国の政治宣伝みたいな教育のなかで、
集団ヒステリーみたいに、エスカレートして行った数字です。
じつは、GIDっていう病気も、それなんです。
ヒステリーなの。
わたしは一部始終見ているもの、1970年からこっち。
50人が30万人に、化けて行く経緯(いきさつ)をね。
マスコミや、進歩的な学者さんや、GIDの専門医って人などが、
捏造した病気なの、日本では。
新左翼や、いわゆる新右翼の人が作ったの。
日本赤軍の人も、三島さんも、みんな女装みたいな服装を好む人でした。
現在のMtFのGIDのような人と、同じような性格でした。
実際、日本のGIDは、新左翼の政治運動にかぶれていた人たちの中の、
精神障害の人たちが、オカマの運動に転身しました。
新左翼が潰(つぶ)れたので、行き場所がなくなったの。
学生は猫も杓子も、ヘルメットにゲバ棒っていう流行でしたから、
もの凄い人数でした。
新左翼でありながら、精神障害の人も、たくさんいました。
健常な人は、新左翼が廃れると、
ちゃんと就職して、会社員になりましたけれど、
精神障害の人は、焼き直しが効かずに、
新左翼の雰囲気のままで、暮らしてしまいました。
そのままの暮らしかたで、MtFのGIDになりました。
おなじことが、終戦直後にも起こりました。
三島由紀夫って人ね。
戦争でしたから、日本人のほとんど全部が、右翼でした。
当然、精神障害の右翼の人も、たくさんいました。
健常な人は、戦争に負けても、すぐに平和な社会に適応したのに、
精神障害の人は、なかなか適応できずに、女装の男娼になったり。
闇市や焼け跡に立ちました。
仕切っていたのは、朝鮮の人たちでした。
今また、同じことが起こっただけなの。
バブルがはじけて、20年間も、不景気が続いているのに、
精神障害の人は、バブルの遊び気分から抜けられません。
埼玉のやったことは、バブル思考ですけれど、
精神障害の人が適応できずに、自滅してい行くのを、
救ったとも言えます。
GID医療が公然化されて、性転換に纏わる犯罪が少なくなったのは、
確実です。
世の中が変わると、適応力の弱い精神障害の人が困るのは、
わかるでしょう?
どうして、精神障害の人は、社会から置いてけぼりにされると、
異性の服装を好むようになり、
自分の心は異性であると、確信するようになるのかしら。
このブログで、何度も何度も、繰り返して書いて来た通りです。
精神の病気と、自我機能の低下と、生殖を制御する能力の低下とは、
必然的とも言えるような、密接な関係があるの。
性別とは、ほとんど関係がありませんので、事実誤認です。
精神の病気の症状ですから、事実誤認を責めるわけには、
行きませんけれど。
0コメント