三浦市の、宮川湾と毘沙門湾の間の、
盗人狩(ぬすとがり)という岩礁の、ハイキングコース。
三浦半島の先端の、宮川湾から大浦海水浴場まで、
直線距離にして、5Kmほどは、人の歩ける磯が続きます。
満潮や、海の荒れている時でも、歩けるように、
環境省と神奈川県の、自然環境保全センター自然保護公園部自然公園課
というお役所の設置したハイキングコースが、整備されています。
道のりは、15Kmほどだそうです。
車の通れる車道から、離れていますけれど、
休日に海岸を歩くには、ちょうど良い距離かも知れません。
でも、この橋、渡れます?
わたしは、渡りましたけれど、
きっと、荒波に、板を持って行かれたと思います。
星状神経節ブロックや、絶食療法を、
GID(性同一性障害)の治療として、薦めている医師がいたので、
あらためて、適応症の一覧表を見ましたけれど、あるわけがない。
でも、これほど、たくさんの症状に効くのは、宗教のおまじないみたい。
性転換も、そのような治療法なので、
星状神経節ブロックや、絶食療法のほうが、安全で良いそうです。
星状神経節ブロックは、一時的に、一部の交感神経の機能を低下させて、
毛細血管を拡張しますので、
拒食症や、パニック障害や、自律神経失調症などでも、
自然治癒力が、高くなるそうです。
癌や、糖尿病や、多発性硬化症にも、有効だそうです。
かつてGIDを患い、今は治った人を、検討しても、
どの人も、自然治癒としか、言えません。
性転換が原因で、GIDという精神の病気が治ったとは、言えません。
それなら、星状神経節ブロックや絶食療法を、
試してみる価値が、あるそうです。
安全だから。
わたしは、スポーツのほうがいいと、思いますけれど。
医療を受けていない時に、
動作に症状の現れている広汎性発達障害の人に、
星状神経節ブロックって、効果がないのかしらと、思います。
その人たちは、スポーツをすると、一時的に効果があります。
お年寄りは、スポーツが難しいかも知れませんけれど、
若いGIDの人は、スポーツのように、性転換に興じると、
毛細血管が、拡張するかも知れません。
でも、性転換って、代償が大きいので、
スポーツのように、性転換に興じるのでなく、
性転換を忘れて、スポーツを楽しんで下さい。
GIDの人って、踊っている時が、いちばん元気に見えます。
考え込むと、変なことになります。
できるなら、たくさんの人と、スポーツを楽しんで下さい。
GIDの仲間や、GIDの運動や主張を、離れて、
ふつうの、たくさんの人と、一緒に話しながら、体を動かすのと、
GIDが治るのとは、似ているような気がします。
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